平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②詐欺は巨大であればあるほど、ばれにくい

巨大な詐欺が継続されている。詐欺の一部として、このワクチンを接種したという者のウソがある。

 

国会議員、御用専門家、官僚の多く、他、コロナワクチン推進の立場の者たち、特にこのコロナワクチンの実態についてよく知っている者たち、河野や管、岸田、などなど、それに尾身や推進する側の御用医師や御用学者、まずこのコロナワクチン、打ってない。このコロナワクチン、無色透明なので、いくらでも打ったフリができる。

 

まず、中に何が入っているかばれない。生理食塩水や栄養剤であることも多い。さらに、注射器に細工がしてあり、針が引っ込んだり消えたりするものまである。いくらでもそういうものがある。実際にその仕組みを露呈させている動画もある。さらに、声明だけで、私は打ったとか言う者もいる。何から何まで信用できる訳がない。

 

実は、コロナワクチン接種開始の前に、つまり2021年2月17日よりほんの少し前に、接種法の改正というのがこっそり行われている。その件について、リサーチし、このブログで載せた。載せたのは2021年9月15日だ。接種法改正の情報に出会うのに10ヶ月以上かかっている。全くそれまでこの情報に出会うことが無かった訳だ。

 

2020年の12月9日に、接種法の一部がこっそり改正されている。メディアでは何の発表も無い。コロナワクチン接種開始は、何度でも言うが2021年の2月17日から。その二ヶ月ちょっと前に改正されている。内容他、分かり易い語調の表現(大阪弁風、とらさん風)を含めて書いた。以下のものだ。

 

大阪弁口語訳と、とらさん風口語訳を載せます(悪者たちの悪巧みの解説) - 平山栄一記録簿 想哲理越憂愁

 

おそらくあまり読まれてないと思う。冒頭の法律文がやたらと読みにくい悪文だ。ここでまず大抵の人の心が折れるだろう。最後まで読まれた方は少ないと思う。この機会に、我慢して読んでもらえることをお奨めする。

 

ありえないほどに姑息だと言うべきだろう。自分達だけがこっそり除外されるための接種法改正。自分たちだけで「指定する者」にこの毒物接種を法的に除外させる。むろん「自分達」も。

 

新型コロナウィルスワクチンは明らかな毒物。治療のためのものではなく、人間を害するがためのもの。世界中のまともな医師、学者が指摘している。前回のブログ記事で書いたことをもう一度書いておこう。

 

アメリカのインディアナ生命保険会社One Americaという所が表明している。一年間の死亡者の数が、前年に比べて40%も増えた。会社の100年の歴史の中で、こんなことは初めてだと。100年の歴史の中で初めてのことが起きている。何の原因によって? 考えてみてほしい。新型コロナウィルスによってなのか? そんな情報はどこにもない。日本でもない。明らかにコロナワクチン接種によって起きている。あらゆる情報によってそれは明らかだ。多くの医師が、学者がその情報を証明している。

 

しかし、このように私が伝えているのは、読む人にとっては一次情報に過ぎない。是非、自分で調べることをお奨めしたい。自分で調べて得た情報を手にすることで、その情報は血となり肉となる。確信として他の人にも伝えることができるだろう。そして、マスクもPCR検査もワクチンもすべて詐欺だということが分かっていくだろう。

 

自分自身で状況を調べ、真実の科学的データを知り、真実を語る多くの本物の専門家を見つけること。そうして調べたことによって、自分の命、家族の命、子供たちの命と未来を救うことができる。是非、チャレンジしてほしい。