平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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役人たちは何も知らない とにかく子供たちを守ろう

東京と大阪と沖縄、この三自治体のコロナ対策本部、保健所、保健センターなどに、併せて約15,6件、電話取材してみました。質問は次のようなものです。

 

「いま、新型コロナウィルス対策をされてる中で、PCR検査に関して伺いたいことがあります。PCR検査陽性は、新型コロナウィルス感染という扱いになってますか?」

 

大体このような形で質問しますが、全部がそうだと答えました。想像通りでした。私の方から、PCR検査について、基本的な質問をした所、全員が全く何も分かっていません。なので、概略をお伝えしました。

 

アメリカのキャリー・マリスが1983年に開発したもので、キャリー・マリス自身が、このPCR検査を感染症の検査には使ってはいけない、と生前言っていた。本人は2019年の8月に一人で肺炎で急死している。その後、世界中でPCR検査が使われている。遺伝子の増幅を数十兆倍にもできる機能があるが、特定の感染症を検査するということは全くできない。どんなものをも拾ってしまう。タンザニアの元大統領マグフリという方が、パパイヤ、うずら、ヤギ、などに人間の名前を付けてPCR検査に出したら陽性となった。マグフリさんは、これはパパイヤさんを隔離しなければなりませんか、ヤギさんを隔離しなければなりませんか、と演説で語った話がある。厚生労働省の佐原審議官が、柳ヶ瀬議員の質問を受け、返答している。PCR検査陽性は、ウィルス感染症の証明にはならない、と。今はPCR陽性を即、新型コロナウィルス感染としている。国の言っていることと、現場のやっていることが完全に矛盾しているが、国も黙って口を拭っている。全くありえないことがずっと継続している状況だ。

 

このような内容で伝えるのですが、誰も何も知らないので、全く何も答えられません。コロナ対策でかり出された公務員たちは、全く何も知りません。調べることもしません。上司や医師から言われたことをそのまま鵜呑みにし、コピーし、その通り動くだけのロボットに過ぎません。そして、自分で調べた知識というものも全く持ち合わせていません。彼らに何を言っても通じません。なにしろ上司や医師が神様なので、一般国民、市民の方を向くということは一切無いのです。

 

こんなお粗末な状況で、「コロナ対策」というものが続けられてます。PCR検査を増やせば、陽性の数が増えるのは当たり前。風邪でもインフルエンザでも普通のコロナ風邪も、何でも拾ってしまいます。パパイヤ、うずら、ヤギはむろん、下水の水も、普通の水も、はては綿棒だけでも陽性になります。特に日本はCT価を40とか45とかのとんでもない数値にしてます。(CT値については是非ご自分でお調べください、検索すればすぐに出ます)意図的に陽性数を増やそうとしているとしか思えません。

 

こんな状況下で、人々の社会生活が弾圧され、仕事が無くなり、貧困化が続き、世の中のありとあらゆる生活が破綻し続けていってます。全く意味がなく有害であるだけのマスク、毒しか入ってないワクチン、これはワクチンではなく明らかな毒物です、マスク、PCR、ワクチンという三点セットで人々を追い込んでいってるに過ぎません。

 

気づいて下さい。政府とメディアが乗っ取られてるのです。彼らは既に市民の敵として存在しています。役人や記者の中の末端の人間は何も分からず何も調べず、上の言う通りに動いているのが殆どですが、上部組織は分かってます。中には分かっていても内部告発する気が全くなく、自分の生活とカネのために口を結んでいる者もいます。

 

明らかに一つの明確な意図をもった上での、仕組まれた詐欺パンデミックです。いい加減に皆で気づかないと、本当にもう取り返しが付きません。

 

新型コロナウィルスの存在すら証明されてません。世界中で単離されてません。明らかな事実ですが、そんなことはないと虚偽の刷り込みを多数の御用連中がやり続けてます。存在すらしないウィルスのためにどんなワクチンが出来ますか? それもたったの半年や一年で。猛毒の製作をしている以外ありえません。

 

全部ありえないことを、無理矢理、形だけをととのえて壮大なでっち上げをしているに過ぎません。

 

今、日本では12才以上の子供たちへの毒物接種が続いています。これを止めなければ、日本の未来はありません。毒物接種が人口の50パーセントを越えれば、日本の未来はありません。絶望しかありません。

 

いや、絶望しているヒマはありませんね。子供たちを救いましょう。声を上げましょう。声をかけましょう。不正には抗議しましょう。役所にも学校にも抗議しましょう。子供たちが学校に行っている、その親である立場の人は、学校に怒鳴り込みましょう。マスクを外させろ、ワクチンという毒物を打たせるな、と言って怒鳴り込みましょう。命をかけて子供たちを守って下さい。そのために、ご自分が自分で目覚め、自分で調べ、本気で覚醒してください。何かがおかしいという直観力を是非発揮してください。

 

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四股踏み5千回で感じたこと

四股踏み1万回をする、という話を読んだことがあります。だいぶ修練を重ねた方です。大東流合気柔術の佐川幸義さん、そのお弟子さんの木村達夫さん、このお二人からの伝聞で聞きました。

 

ずっといつかやってみたい、そう思ってました。大体5時間かかると。四股踏みの速さも色々な情報で確認してあります。回数を数えるのは面倒なので5時間四股踏みすることに決めました。

 

5時間達成するという前提でやります。めちゃくちゃ足を高く上げたりしません。横で見てたら、え? これ四股踏み? というようなものですが、れっきとした四股踏み、それも最もいろんな意味で効果のある四股踏みです。

 

2時間半経過したあと、止めました。5千回ですね。何が何でもやるぞ、という意気込みも無かったし、途中でいやになったら止めよ、と考えてました。他のことを思い出し、中断しました。

 

でもとりあえず1万回は5時間という時間があれば出来るな、ということは確認できました。別段5千回やったからと言って、見かけ上、私は何も変わりません。ただの積み重ねの一つとしての稽古です。

 

ただ、5千回とか1万回を時々取り入れるのは、きっといいことだろうな、という感覚は感じられました。ふだん2千回程度ですが、最近は絶対毎日ではなく、スワイショウと後退でやったりしてます。両方することもありますが。

 

古武術の稽古、実は基本の積み重ね、それも正しい基本の積み重ねが非常に重要です。アホほどたくさん、それも心肺を痛めないように気をつけながら行う、これ本当に大事です。

 

実は技の稽古は特にそれを考えながらする、ということでは生まれません。死ぬほど(死なんけど)基本の数を積み重ねる中で、技は勝手に出てきます。例えばスワイショウの稽古、アホほどやってますけど、本当に勝手にいくつもの動きの流れが発生しました。それが技に繋がってます。

 

とは言え、ホンチャンの組手をバンバンやるという想定は今はありません。それをしたから強くなるとも今は思えません。怪我したり怪我させたり、つまらないと思います。自分が怪我すると、それで後の古武術人生に障りが出たりします。それは本当に残念。

 

組手は必要無い。必要なのはいざという時の覚悟でしょうね。人生、いろんな事故があります。また、いろんな攻撃も想定しておくべきです。その際、何にも反応できない、防御もできない、ではシャレになりません。

 

そうならないように、そのときに最大限の自分の力、技、判断を発揮できるようにふだん備えておく、そういったものをいつも鞘に入れておく、そういった気持ちの踏まえを持つことが大事だと思います。

 

私はどれだけそれを持ててるのだろうか。それは自分に問い続けなければいけない問題だなと思います。

 

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「泣いて生まれてきたけれど」さんからの情報 是非ご覧になってください

 

上記は「泣いて生まれてきたけれど」さんの最新情報の中の一つです。毎日更新されてます。私も毎日チェックさせていただいてます。最新情報は以下です。上記の他にとても重要な情報がたくさんあります。確認されることを強くお奨めします。

 

ameblo.jp

 

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コロナワクチン接種者から非接種者への毒物暴露の件 そして人類の未来?

バーノン・コールマンの発信テキスト、すべて英文なのですが、偶然手に入れる事が出来ました。どこかに保存したはずですが、はて、どこだったかな。いずれ見つけることができるとは思います。えーっと。あ、見つかりました。でもこれ、英文テキスト359ページなんですね。今の私では全然パッと読みこなせるなどということはできません。友人に頼みました。この人、フランス語、英語、日本語(少しタドタドシイですが)、それに最近はスペイン語も勉強してます。すごいな。

 

このテキスト、非常に参考になったそうです。ほぼ今の詐欺コロナの全貌が理解できると。あ、そうだ。全部DeepL翻訳で翻訳するという手もありますが、さすがにそれだけの労力をかけるにはマインドを大分アップしないといけません。それにやること他にも沢山あるし。いずれやりたいですが。

 

この友人と昨日少し電話で話しました。前から聞いていたことでもあるし、バーノン・コールマンも言っていたことでもあります。今回のコロナ騒動が詐欺パンデミックということはもう常識ですが、実はこの騒動を画策したグループが失敗していることがあると。その失敗というのは・・・

 

既に世界中で、コロナワクチン接種者の身体中から毒物が排出されている件です。スカイプタンパクにせよエクソソームにせよ、様々な毒物が排出されており、その暴露に遭った人は、実に様々な症状を呈することになると。既に「泣いて生まれてきたけれど」さんのブログでも実例が紹介されてます。以下です。

 

ameblo.jp

 

コロナワクチン接種者から異様なニオイがする、そばに居た人に頭痛、腹痛が起きる、不正出血が起きる、生理がおかしくなる、尋常でない筋肉痛、動悸が起きる、記憶力がおかしくなり仕事にならなくなる・・・などなど、本当にたくさんの事例が出ていることが報告されています。

 

もちろん、コロナワクチン接種によって厚生労働省の公式死亡データ751人では、とうてい収まらないであろうと思われる死亡者がぞくぞくと出ています。未だに新聞もテレビもこの死亡者の公式の数字すら殆ど出さず、出しても淡々とした表記に止め、何でも無いことのようにふるまってます。その役割分担を今は日刊ゲンダイがやってます。御用医師からは、メリットの方が大きいと宣伝し、死亡者データのショックをかすませようとしています。もう死ぬ気でワクチン打て、うまくいけば助かるかも知れない。でないと新型コロナウィルスで死ぬことになるんだぞ、という洗脳です。

 

もともと存在もしないウィルスであることはとっくにばれています。ウィルスの単離すら世界中でできていません。これは世界の常識。でも非常識として、新型コロナウィルスはとても恐ろしいウィルス、副作用もすごい(酸化グラフェンとか不必要の薬物で身体を壊されている、こうした薬物による副作用が出てる)、無症状でも感染してる、恐ろしいものだ等など。限りなく洗脳された人は、行列を為してPCR検査という詐欺検査を受け、陽性となったら震え上がって無症状でも大人しく隔離に応じる、ちょっとでも症状があれば要らない薬物を投与され、病気にされる、「副作用」でさらに何ヶ月も不調にされ、それがずっと続く。競ってワクチンの取り合いをする・・・

 

いいかげんに欺されるのは止めてほしいのですが、相変わらずこうした流れが続いています。

 

さて、そしてこのコロナワクチンから非接種者への有害物質の暴露という現象ですが、実は、画策したグループが全く想定していなかったということが、バーノン・コールマンさんによって言われてます。そして、この件は、大阪市立大学名誉教授の井上正康さんにも共有されていると。ただ、この井上正康さんにも共有というのは、友人から聞いた話なので確認は取れてません。いずれ確認したいと思ってます。

 

詐欺パンデミックを画策したグループは、あくまでも人体実験中なので、(例えばファイザーのワクチンは治験が2023年1月までだったのが最近2023年5月までに延長)こうした非接種者への暴露は想定外のことが起きた、ということなのでしょう。想定外というのは当然だと思います。それが世界中で起きたら、画策グループたちにも被害が爆発することになるからです。

 

バーノン・コールマンさんは言ってます。結局彼らは失敗した。この失敗によって人類全体が破滅に導かれることになるかもしれない、と。

 

行く末はまだしかと判明しません。どういう未来になるかは誰にも分かりません。解決法が見つかるかもしれないし見つからないかもしれない。当然、画策グループは持っている大金で(世界の富の96パーセント以上を独占している)シェルターを作り、いやもう既に作っているでしょうけど、そのシェルターに何百年も生き残れるような生活グッズを保存するでしょう。でも、それで本当に生き残れるかどうかも不明です。ウィルスが強力すぎて、シェルターに入り込むかもしれませんし。

 

今は完全に情報もカオスの状況。想定は何でもありです。

 

とりあえず、子供たちへのコロナワクチン接種をいかにして止めるか、それが喫緊の課題であることは変わりありません。

 

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低酸素血症? これが一種のお墨付きなのか、という疑問

がんばっているお医者さんもたくさんおられることは自覚している。世の中に素晴らしい医師もたくさんいる。それでも、とても疑問に思えることも多々ある。

 

問題はバカも多いことだ。大体がお金持ちの子供が医者になるという弊害。世の中を知らず、自分がエライと思い込み、思い込まされ、大体が上から目線でものを言う。

 

さらに、なぜバカかと言えば、医師として学んできたことしか殆ど知らない、調べてないということだ。今のコロナ騒動を見てもそれがよく分かる。

 

言わずと知れた、マスク、PCR検査、ワクチンという三点セット。この実態を殆ど知らないまま、「治療」に当たっている。

 

いや、中には確信犯として、そのウソを知りつつ、カネのために転びまくっている者も多い。製薬会社から大金をもらい、かつ、テレビに出まくってる二木とか三鴨とかがそうだ。コロナのウソに怒りまくってる大阪市立大学名誉教授の井上正康さんが、これは裁判したら縛り首では終わらんでしょうね、と指摘された対象者でもある。むろん政治家やメディアもその対象者だが。

 

ほんの少し調べれば、私のような門外漢でさえ、このコロナ騒動がマルッポ詐欺であり、仕組まれたものであるくらいのことはすぐに分かる。

 

本当にすぐに分かる。リサーチと説明はもう充分にやってきた。今回は省略。

 

で、表題の低酸素血症という病名だ。ネットにデジタル大辞泉の無料検索があった。以下だ。

 

動脈血中の酸素が不足した状態。原因として、肺胞低換気換気血流比不均衡拡散障害右左シャントなどがある。チアノーゼ、手足の冷え、頻脈呼吸困難言語障害意識障害どの症状があらわれ、低酸素状態が続くと、肝臓や腎臓の機能障害、昏睡などを起こし、呼吸不全心不全に至ることもある。

 

さて、この辞典による説明を聞いて、おや?と思った人は洞察力に長けている方だと思う。逆に、ああそういうことなのね、と納得する人は、見抜く力が少し欠けていると自覚した方がいい。

 

マスクを常時装着していると、誰でも動脈血中の酸素濃度は下がる。これは当たり前だ。私は一度、仕事場でどうしてもマスクを着けなければならず、その時の湿度が高かったせいでマスクが顔にぴったり張り付き、頻脈と目眩が起き、さらに意識消失しかけるというえらい目に遭ったことがある。なので、自分の意志でマスクを着けるのを止めた。

 

ところが、自分がマスクを着けない理由を説明しようとなると、医師の診断書を求められることがある。或いは、積極的にその診断書を取り、水戸黄門の印籠のごとき役割をさせることにもなるとなっている。

 

実は、今いる自治体で念のためにあちこちに問い合わせてみた。いずれこれがないとノーマスクは認めないとかバカなことが言われないかと思って。ところが、この低酸素血症の診断書を発行する病院が無かった。数十件電話してもゼロ。あきらめた。大阪や名古屋、神戸などにも問い合わせたが、診断書の発行はできるが、遠隔でのオンライン診療だと1万7千円もかかるとか。バカバカしくて止めた。

 

さっき、辞典による説明に対して、おや?と思う人がいるかとか、いないかとか書いたが、よくよく考えてみてほしい。これは実は当たり前のことなのだ。

 

誰か1人でも、マスクを着けて動脈血中の酸素濃度が下がらない人がいるか? 明確に全員が酸素濃度は下がる。そして、頻脈や目眩、意識障害が起きることがあるのも当たり前だ。マスクを着けて持久走をしたり、マスクを着けて音楽授業で歌を歌わせたりして、小学生や中学生が急死したり失神して倒れたりしている。

 

これはマスクは限りなく有害だという実証。さらに言えば、マスクを常時装着すると全員が医師の言う低酸素血症になるということ。免疫力が下がることも多くの人が指摘している。そんな誰でもが分かることになぜ医師の診断書が必要なのか?

 

低酸素血症になりたくなければ、マスクを着けるのを止めればそれで大丈夫。よっぽどの病気で呼吸を阻害される、ということが無ければ、一般的に低酸素血症などという「症状」?は起きない。

 

誰かまともな医師はいないか? 自らの口で言える医師はいないか? 低酸素血症などという病名をことさらに表に出すのはおかしい。マスクを着けない理由で、低酸素血症の診断書が要求されるのもおかしい。マスクを長時間着けることで呼吸が苦しくなるのは当たり前、頻脈、目眩、意識障害が起きるのも当たり前、決してマスクを常時着けるなどというようなことはやってはいけない、ということ。低酸素血症で診断書が必要などとはありえない。この病名こそナンセンス。マスク常時装着こそが害の根源。そう言ってる人がいることは知っている。ドイツのマーガレット・グリーズブリュッソンさんという神経学の専門家だ。特に子供たちに対してマスク装着を強要することは、明確に虐待であり犯罪だと断言されている。日本ではまだそういう発信は聞かない。本当は、マスク常時装着強要は犯罪だと、学校当局も厚生労働省も自覚し、発信しなければならない立場のはずだ。

 

どうしてこれくらいのことが言えないのか? 

 

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前掲の記事を記録 Tomoko Hoevenさん翻訳記事

前掲の記事の内容のテキストを整理できたので、記録に残します。どなたが発信された内容かは分かりませんが、翻訳者が言われる通り、非常に重要な内容だと思います。あちこちで同様のことが言われており、それらが整理できた優れた内容になっています。長い記事ですが、読まれることをお奨めします。

(○○で伏せ字になってる所が多いのは、元々facebook上での記事だからだと思われます。facebookでは反コロナの内容はよく消されますから。)

 

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Tomoko Hoevenさん翻訳記事記録開始

 

 

 Tomoko Hoeven翻訳 625 · 

 

プリオン/クロイツフェルト・ヤコブ病/狂牛病の主な症状』

1)人格変化

2)記憶喪失

3)思考障害

4)視力障害又は失明

5)不眠症

6)協調不能

7)発話困難

8)突然のぎくしゃくした動き

9)敵意/攻撃性、偏執病

 

これが何を意味するかお分かりですか?

 

今からお話する事は、非常に恐ろしい内容です。

しかし、私達は現実を直視し、出来得る限り、それに対処しなければなリません。それが、私がこの動画で言われていることを翻訳/要約してお伝えしようと思った理由です。

 

かなり長い文章ですが、非常に重要な内容ですので、是非、最後までお読みください。そして、この内容に納得し、共感した方は、出来るだけこれを拡散してください。なぜなら、今、1人でも多くの人が真実に気付き、真剣に行動を起こし、これから起こるであろう恐ろしい事を食い止めなければ、本当に人類はゲームオーバーとなってしまうからです。

 

最近、〇〇〇〇を打った人達が奇妙な行動を示す様になったと言う報告を、頻繁に耳にしますが、私とっては全く不思議でも何でもありません。これらの症状は、『プリオン病』とも、『クロイツフェルトヤコブ病』とも、『狂牛病』とも呼ばれますが、いずれも同じもので、『〇〇〇〇によって、身体の中で、ス〇〇クタ〇〇〇質の “runaway productions” (接〇した以外の場所にも広がって生産されること)が起こる事』と関連性があります。

 

〇〇〇〇製造業者によると、当初は、ス〇〇クタ〇〇〇質は、接〇した筋肉内に留まると言う事でしたが、実はそうではなく、それは身体全体に行き渡ると言うことが、今では知られています。そして身体の中で、ス〇〇クタ〇〇〇質が作られるよう指示されます。

 

そもそも、未だかつて誰も分離に成功していないのですから、コ〇〇ウ〇〇ス自体が存在するかどうかも不明なのに、〇〇〇〇が強く勧められていることが奇妙なのです。

 

にも関わらず、多くの人々が、何の疑いもなく、存在しないかもしれないものに対する〇〇〇〇とやらを打ち、その結果として、彼ら自身が、ス〇〇クタ〇〇〇質を作り出すことになるわけです。私の推測ですが、現段階では、全体の〇〇〇〇の凡そ80%にplacebo”(無害な気休め薬)が使われているのではないかと考えています。なぜですって?

 

まず第一に、それを打った人達が、他の人達に「〇〇〇〇を打って気分が良くなった」とか「全然何の症状も出ないよ大丈夫」などと言って、その人達にも接〇を勧めるようにです。

 

次に第二の理由は、彼ら自身が、喜んで2度目、3度目の〇〇〇〇を打ちに行き、結局はそれによって『コ〇〇ドの変〇株』を作り出すようにする為です。従って、この秋、そして将来、次々と、新しい変〇種が登場し、その度に新しい〇〇〇〇を打ち続けることになるでしょう。

 

最初は、placeboを打って何ともなかった80%の人達も、いずれは2度目、3度目に『本物の』〇〇〇〇を打つことになり、結局は、彼らがそれを辺りに撒き散らすことになるのです。ゆっくりと。

 

非常に頭の良いやり方です。本物を打った人達は、これらの副作用を経験することになります。心不全や、脳卒中で急に亡くなったり、昏睡状態になったりする人もいます。そうでない人は、何年もかけて、狂牛病の症状を発症します。

 

時間が掛かるのです。本物の〇〇〇〇を打った人達の中には、既にそう言う症状が見られることも報告されています。

 

“mentally foggy”(精神的に靄がかかっているよう)になったり、”aggressive”(攻撃的)になったり、paranoia”(偏執的)になったりと奇妙な行動の例が色々と報告されています。

 

これらは、本物の〇〇〇〇を打った20%かそこらの人々に見られ始める症状であり、この事が、メディアやニュースで報道される事は決してありません。

 

だから、placeboを打った人達大半の人達は、こんなことを信じず、何が起きているのか考えることさえしないのです。

 

これは単に『始まり』に過ぎません。今は、夏の間の小休止です。夏の間、恐怖のプロパガンダから、少しだけ解放されますが、これは秋から始まる恐怖の序章に過ぎないのです。全ては、巧妙になされる “psychological operation”(心理作戦)です。

 

秋には、新しい変〇種による第二ラウンドを迎え、おそらく今度は、40%の人達が、新しい『本物の』〇〇〇〇を打たれるでしょう。

 

そして、2022年、2023年と、第三ラウンドでは、どんどん『本物の』〇〇〇〇を打つ人が増え、最終的な結果として、何百万、何十億と言う人達が、狂牛病の症状で亡くなることになります。しかしそれらは、決してそう診断されることはないでしょう。

 

それらは全て、コ〇〇ドに関連する何かの症状だと診断され、その度に、それに対する『新しい〇〇〇〇』が必要だと主張されるでしょう。狂牛病の示す症状は様々です。偏執病、攻撃性、アルツハイマー病のようなもの。

 

しかし、それは急激には起こりません。5年は掛かるでしょう。人々は言います。〇〇〇〇を打った後、友人が、隣人が、家族が、奇妙な行動を取るようになったと。磁石がくっ付くようになった人のことも報告されています。

 

皆がそうなるわけではありません。前述したように、『本物の』〇〇〇〇を打たれていない人が多いからです。なので、人々はこう言います。

 

「私には磁石はくっ付かないよ! そんな人達が言ってる事は嘘だよ!」と。

 

私には、どの地域に集中して(本物の〇〇〇〇が)配布されているのかは分かりません。しかし、地理学的に、何かの理由で、意図的になされているはずです。

 

或る地域の人々は、他の地域の人々より、本物の〇〇〇〇が多く打たれているのです。我々はこの事を認識する必要があります。最初の〇〇〇〇の多くには、(生理食塩水などの)無害なものが使用されていた為、病気になる人は少なかったのです。

 

だから、〇〇〇〇が危険なものだと言うことを、皆に納得させることが出来ないのです。しかし我々は、沢山のデータから、多くの人が死亡したり、重症になったりしている事を知っています。

 

それらは、『本物の』〇〇〇〇を打った人達です。そして、今後、新しい変〇種が登場し、新しい〇〇〇〇が必要だと言われます。最初の(偽の)〇〇〇〇を打った愚かな人達は、そこで何ともなかったので、次回も喜んで接〇します。

 

最初に(本物の〇〇〇〇を打って)具合が悪くなった人は、2度目を受けようとしないかもしれませんが、そんな事はもうどうでも良くなります。なぜなら、彼らは既に毒を体内に入れられてしまったからです。

 

この “psychological operations”(心理作戦)を展開する人達は、自分達がすべき事を良く知っていて、それに長けています。

 

こう言った情報は、ソーシャルメディアや主流メディアでは決して知らされません。だから、洗脳された愚かな羊達には、何が起きているか、知る由もないのです。この事に気付いている人達は、ほんの僅かに過ぎず、事態を変えるには、まだまだ全然足りません。

 

世界中で、かなり懐疑的な人達は、おそらく510%しかいないでしょう。〇〇〇〇が本当は毒であり、これらは全て詐欺だと言う事、世界で本当は何が起きているのかを分かっている人は、更に少なく、世界の全人口の23%に過ぎないでしょう。

 

彼らは世の中に出て行って声を上げるのですが、検閲され、弾圧を受けます。

その数は、まだ余りにも少な過ぎるのです。一方、愚かな人達は、未だにコ〇〇を怖がり、〇〇〇〇を受け、多くのメディアは嘘のプロパガンダを報道し続けます。

 

これが、現在起きている事です。そして最も問題なのは『プリオン病』です。

狂牛病で見られたように、これは非常に感染力の強い病気で、治療はとても難しいのです。狂牛病が勃発した時のことを思い出してみてください。

 

狂牛病に罹った家畜は全て殺され、焼き払われ、その死体は隔離されました。感染性が非常に高く、治らないからです。タ〇〇ク質が伝播するのです。これが、私が懸念している事です。

 

あなた方は、これらの病気になった人々に近寄りたくないでしょう。

その人達と同じ屋根の下で暮らしたくないでしょう。そしてこの状況は、どんどん酷く、辛いものとなります。貴方の身近な人達が、攻撃的になったり、意識が遠のいたりして、死んで行くのを見ることになるからです。

 

すぐにではなく、1年か2年、おそらく3年かけて最終的に死んで行くのです。

そして、誰にもその理由が分からないままでしょう。

 

彼らは余りにも愚かな為、それがコ〇〇ドか何かが原因だと信じ込むからです。

彼らは余りにも愚かな為、それと〇〇〇〇とを結び付けて考えようとはしないからです。医師やメディアは嘘をつき続け、真相は決して明らかにされません。

 

我々は、何が起こっているか知っています。しかし、〇〇〇〇を打つような人々は、プロパガンダや嘘にどっぷり浸かっています。彼らは余りにも愚か過ぎる為、自分達を殺しているものと〇〇〇〇を結びつける事は絶対にしません。

 

従って、多くの人が、今、我々は、ゆっくりと行われている『大〇虐〇』の第一段階にあるのだと言うことに気付いていません。世界中で『本物の』〇〇〇〇を打った人達は、まだほんの10~20%でしょう。

 

しかし、偽物の(無害な)〇〇〇〇を打った人達が、その効果を信じて、周りの人に勧めることで、今後、どんどんその数は増えて行きます。そして、秋には(大〇虐〇の)第二段階が始まるでしょう。

 

今の我々には、もう祈ることしかないのかもしれません。ほんの小さな希望にすがる以外は。

 

Tomoko Hoevenさん翻訳記事記録終わり

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