平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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今までのワクチンにもウィルス入ってない・・・

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かなり長くて濃い記事なので、みっちり読まれる方は少ないかもしれません。そして、大学の有名な教授とか、政府のエライ「専門家」とか、政府とか主流メディアとか、そういったタグイの人たち、組織体なんかは、決して読まないでしょうし、読んでも理解する気も無いでしょう。

 

上記のブログのまとめ記事を作っている人がいます。とても有用なものとなっています。

【永久保存版】prettyworldのブログ まとめ記事 | 悩んだら、とりあえず見てみよう

 

ウィルスの存在はかなり以前から否定されていますが、それを認めない人の方がまだまだ多いと思います。

 

私も個人的に目覚めるのが遅かったようで、割合最近になって、うん? これは何だかおかしいぞ、と思うようになりました。ウィルス無いよ、という情報に接するのが少なかったせいもあります。

 

でも、色々とウィルス無いよ、という情報に接するようになり、テキストや動画を見続けるようになり、ようやく理解できるようになりました。私の中では、マイク・ストーンという若い研究者の動画が決定的でした。

 

マイク・ストーン: モンキー・ビジネス ―前編― (日本語字幕付き)

 

マイク・ストーン: モンキー・ビジネス ―後編― (日本語字幕付き)

 

37分と47分の長い動画ですが、しっかり観るとかなりのことが分かります。この人、どこどこのエライ教授でも医師でも何でもなく、ただ単に研究者だというだけ。健康トレーナーが本職。でも、ものすごく優秀な人だということはよく分かります。同時に謙虚で真面目。どこそこのエライ教授とかすごく権威のある医師とかは、下手すると実質的に殺人犯ということもありえますが、この人は純粋に人々を助ける方向への立ち位置にあると感じます。

 

こういう話を聞きました。海外での話です。

 

「2020年のロックダウン期間中、何百万人もの赤ちゃんが「乳幼児健診」を受けられず、予定されていたワクチンを受けられなかったことをご存知でしょうか?
 同じ年、乳幼児突然死症候群がほとんど存在しなくなったことをご存知ですか?」

(日本ではロックダウンを強制する法律が無く、すべて任意です。ただし、今のマスク、PCR,ワクチンと同様、任意でも強制以上に従ってます。)

 

恐ろしい話です。最近になってようやく私も、この世界は、随分以前からあるグループによって邪悪なコントロールが続けられてきた、ということに気づき始めました。そのグループの名は、国際金融資本ともディープステート、DSとも言われますが、或いはもっと分かり易く言えば、超大金持ちグループだということです。

 

ワクチンについては、18世紀末にエドワード・ジェンナーによって、初めての天然痘ワクチンが発表され、それからワクチンの歴史が始まりました。が、今ではワクチンすべてが病気の治療に役立つどころか、逆に体を害するものであるということが暴露されつつあります。どうも、随分以前から、いわゆる西洋医療は邪悪な部分を秘めていたと言えるのではないでしょうか? むろんすべてではありませんが、ワクチンは少なくとも邪悪なグループによる作戦だと感じています。