平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②あまりに心が痛む時は、やはり怒りモードが出てくる・・・

これまでに何度も何度も書き、説明し、マイク街宣でも話したりしたことですが、もう一度書きます。

 

PCR検査は感染症検査に使える検査ではありません。とこう書くだけで、多くの人がまだ見向きもしない状況だということは知っています。実際にマイク街宣でこのことをしゃべっても、誰一人聞く人はありません。多くの人は残念ながらテレビの言うことを信用します。見ず知らずの専門家でも医師でも無いただの一般人である私が、こんなことを言った所で、何の信頼感も得られないということはよく分かります。

 

しかし、徳島大学名誉教授、生物免疫学の専門家である大橋眞(まこと)は、コロナ騒動の初期からずっと、PCR検査の不正使用について語ってこられました。今でも動画があります。

学びラウンジ - YouTube

 

沢山の動画があるので、情報を遡ってPCR検査に関連する項目をご覧になれば、政府や政府付きのいわゆる専門家と全く違う情報に驚かれると思います。そして、これらの情報はこれまで、メディアから黙殺され、多くのPCR検査を普通に支持する「専門家」「医師」たちから嘲弄され続けてきました。youtubeから削除された動画がいくつもあります。

 

ご覧になってない方は、せめて少しでもこの動画のPCRに関連する所から観られることで、何かしら理解が進むこともあるかもしれません。ただ、既に多くの方がコロナワクチンとされるものを接種され、今も乳幼児にまで接種されている、という状況の中では、かえって、真実に触れたくない、知らないままでいい、という人も少なくありません。ただ、もうすでに、何かがおかしいという感覚を持つ方も出てきてます。

 

それに真実を知らなければ、結局、大事な子どもたち、甥っ子姪っ子、そして大事な親、親戚、友人、知人たちの安全と未来に、暗い影を落とし続けることになります。もう間もなく、オセロ返しとも言える、世間の間違った常識が逆転を始める現象が起こります。政府が如何にウソを言っていたか、テレビが如何に詐欺を行っていたか、安全でないもの非常に危険なものを安全だと偽り続けてきていたか、そういったことが、少しずつバレてきています。

 

海外では、既にコロナは終わっているという国が沢山あります。コロナワクチンとされるものの追加接種がゼロになっている国は、1つや2つではありません。ゼロでなくとも、非常に接種率が墜ちている、という所が殆どという状況です。中国でさえ、ゼロコロナ政策に終わりが告げられようとしています。それも、多くの中国市民が、あまりにも過酷なゼロコロナ政策により、多くの犠牲者が出ていることに怒り、猛烈な抗議が繰り返されてきたということが起爆剤になっています。

 

その点を考えると、日本はまだまだ特殊な状況にあるように思います。殆ど抗議の声が大々的に上がる、ということがありません。生後半年からの乳幼児に対するコロナワクチン接種も、当たり前のように日本で続いています。乳幼児へのコロナワクチン接種が認められているのはアメリカと日本だけであり、接種の承認がされている国は他には無い、という事実も知らされてません。そして、アメリカの乳幼児に対する接種率について日本のメディアはまず報道しません。実際には驚くほど低い接種率だとするデータもありますが、残念ながら具体的に記されている裏付けのあるデータは未だ取得できません。そして、乳幼児への接種が承認されているのはアメリカと日本だけだという情報は、日本の新聞もテレビも言いません。

 

こういった状況すら、日本では明らかになっていない、ということで、如何にいろんな分野において隠蔽が進んでいるかが分かります。日本政府も日本メディアも基本的にコロナ関連騒動においては、究極の虚偽と詐欺を続けています。つまり、想像を絶するほどにこの二者、政府とメディアは、タッグを組みながら隠蔽と詐欺を行い続けている、ということです。と、こういう風に書くと、ますますどなたも観ないということになります。

 

この状況をひっくり返さないといけない訳ですから、並大抵のことではありません。まだまだ日本では、マスクすら外される様相にはなってません。近隣の文化施設で社交ダンスやバレー教室、太極拳、ヨガ教室などに聞いてみても、どこもかしこもマスクを着けた上での教室参加となっていました。私自身、奥武山の武道館で、空手教室で普通にマスクをしっかり着けた上で稽古しているのを観て、愕然となったことがあります。

 

さて、何か妙案は無いものでしょうか? PCR検査は絶対に感染症検査には使えないものだということを知らせる、マスクも全く意味が無く、ひたすら有害なだけだと伝える、コロナワクチンは病気を予防するものでも重症化を防ぐものでも何でもなく、接種後死亡者数がとんでもないことになっている、ということを伝える・・・そういったことでばれていくでしょうか?

 

中々難しいかも、という弱気な自分がいます。しかし、乳幼児にまで、毒物注入が為されてます。既にこの危険なワクチン、いや毒物注入接種後死亡1908人、超過死亡との相関関係を見れば、数万人、10万人以上と亡くなっている、というような危険な物

を乳幼児にまで打たせる・・・本当に心が痛くなります。でも諦めません。

 

実は、突拍子もないことを、いや、極めて当たり前のこと、もう怒りを隠すことは止め、徹底的に怒りをぶちまけるという作業が必要なのではないか、と考え付きました。むろん、一般市民の皆さんにぶちまけるのではありません、明らかな悪の巣窟、そう言ってよいと思います、厚労省の人へ怒りをぶちまけることにしました。ノープランで当たります。

 

バタフライエフェクトが顕れるかもしれないと・・・