平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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ほぼ80%の人たちへのアドバイス

(人名への敬称略)

新型コロナウィルスワクチンを一回でも接種した人は、おそらく80%近くはおられると思います。日本政府のデータは殆ど信用できないので、60%くらいかもしれません。しかし、半数以上の人たちが打たれた可能性はあります。このブログを読んでいる方は、殆どの方がコロナのウソに気づいておられると思います。まだウソに気づいておられない方に、このアドバイスをお伝えしていただけると大変助かります。

 

80%の人たちは、この新型コロナウィルスワクチン及び、新型コロナウィルスというものをほぼ信じていると思われます。私自身は、偶然にも2020年の3月頃に、殆どの人たちがマスクを着け始めたのを見て、強烈な違和感を感じ、それまで騙されていたのではないかと考えるようになりました。その頃、仕事でとても忙しくて、新型コロナウィルスの問題を調べることもしていませんでした。しかし、このきっかけに、ネットや書籍で海外の情報などを徹底的に調べました。すぐにこのパンデミックとされるものがウソであることに気づきました。

 

気づいて以来、様々にこの現実をお伝えし続けてきましたが、ほぼ80%の人たちは、ご自分で調べる、という作業をやっておられないので、残念ながらこのウソを見抜いておられません。コロナワクチンも必要だと思い、打たれることが多くなってます。

 

試みに、できるだけ伝わりやすい表現を考え、新型コロナウィルスというものが政府やテレビの伝えるようなものではない、むしろ、コロナワクチンは身体に相当悪いものだということをお伝えしてみます。そして、打ってしまった後の対策にも触れてみたいと思います。

 

最初の試みなので、そう大したことも書けませんが、とりあえず分かる範囲で、調べてみた範囲で書いてみます。自問自答形式でぼつぼつ書きます。順番は順不同ということで・・・前置きが長くなってすみません。

 

1)「新型コロナウィルスワクチンって効くの? 安全なの?」

 

最初にこのケースから始めていきます。感染を予防するとか、重症化を予防するとか政府やメディアは言ってますが、実際にはそんな効果はみられません。このコロナワクチンを打てば打つほど、新型コロナウィルスに感染した、世界一新型コロナウィルスワクチンを接種した日本が世界一感染者数が多いという結果が出た、という事実があります。むろんこれも政府は言わないし、メディアも書きません。実は、最初に言いますが、政府もメディアも殆どウソしか言ってません。これを信じるかどうかはお任せします。読み続けていかれれば、徐々に分かってくるかと思います。

 

このコロナワクチンを接種後、何人の方が亡くなられたかおそらく多くの人がご存知ありません。厚労省が今年の10月7日に発表したデータで、1883人の方が亡くなったとされています。このことをお伝えすると、大抵の人は驚かれます。そして、それって世界で亡くなった人? とか聞かれたりします。私が、いえ、日本で亡くなった方の総計です、と伝えると絶句され沈黙されます。当たり前ですね。感染予防や重症化予防になると思って打つのに、こんなにたくさんの人が亡くなってるって一体どういうこと? って思うのが当たり前です。ところが、この数字は非常に怪しいものであり、亡くなられた実数は遙かに多いということが多くの人たちから言われてます。このコロナのウソについてご自分で調べ、コロナのウソを見抜いておられ、政府やメディアのウソを知っている方々から、真実の情報が伝えられているということですね。

 

実は、超過死亡というデータがあります。例年、もちろん亡くなられる方がおられますが、その例年の死亡者総数に比べて、上回ってしまっている死亡者数が発生することがあります。それを超過死亡と呼んでいます。(ざっくりした言い方ですが、多分そう外れたものじゃないと思います)その超過死亡が昨年、今年とありえない程に大きな数字となっています。東日本大震災でも大幅な超過死亡がありましたが、それを遙かに上回る超過死亡が昨年、今年、(特に今年は過去最大になることが既に想定されてます)と発生しています。その死因については、何故か今だに検証されることがありません。誰が考えても分かること、つまり、新型コロナウィルスワクチン接種がその原因であることは、誰が見ても当たり前のことなのですが・・・その他に要因となるものがあったら、こちらが教えてほしいほどです。ちなみに、今年の1月から6月、つまり半年での超過死亡は、4万6千人となっています。

 

こういったことを聞かれ、どのように感じられるでしょうか? 簡単に言えば、新型コロナウィルスワクチンは全く効かないし、安全なものではない、と言うべきだろう、と私は思っています。元国立公衆衛生院疫学部の客員研究員の里見弘は、次のように言っておられます。

 

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ワクチンは死者がでたら終わりだ。

20005月、ポリオワクチンで3歳の女児が死亡。厚労省は接種を停止。

200510月、日本脳炎ワクチン接種で10歳の男児が死亡。厚労省は接種を止めた。

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ワクチン接種で一人でも死者が出たら、接種中止が当たり前だ、そのようにも言っておられます。ところが、今回の新型コロナウィルスワクチンは、公式データで、接種後1883人亡くなってます。これだけでも、何故、接種を続けるのか分かりません。亡くなった実数は二桁以上多いという可能性が限りなく高い。その中で、生後半年から4才未満の乳幼児にまでこの10月24日から接種開始すると言われてます。努力義務まで付帯させて・・・正気の沙汰ではありません。

 

新型コロナウィルスワクチンは全く意味が無いばかりか、非常に有害であること、この事実はこれだけの情報でもお分かりになられるのではないでしょうか?

 

2)「無症状者から他の人にこの新型コロナウィルスって伝染するの?」

 

この件については、徳島大学名誉教授であり、生物免疫学の専門家、大橋眞が、非常に簡明に分かり易く説明されています。そして、世界中がマスク社会となってしまった原因がここにある、ということも指摘されてます。ただし、国全体がマスク社会を継続しつづけているのはもう日本だけなのですが。

 

この件については、ドイツの研究者ドロステンという人物が関与しています。大橋眞によると、無症状の人が他の無症状の人と接触し、PCR検査をすると二人とも陽性となったそうです。その事実をもって無症状者から新型コロナウィルスは感染する、という論文を書いたとのこと。そしてその論文はWHOのテドロス義務局長にすぐに採用されました。実は、その前にPCR検査の論文もこのテドロスは書いています。ちなみにテドロスのこの二つの論文、新型コロナウィルスの無症状感染、PCR検査の確定、両方ともあっという間にWHOに認定され、それから間もなくあっという間に、世界へのパンデミック認定が決まりました。テドロスはWHOの使い者、つまり分かり易く言えば忍者グループの草、いわゆる間者(かんじゃ)、間諜(かんちょう)、スパイだった可能性が非常に高いと言えます。二つとも非常にできの悪い論文だったそうですが、(多くの専門家が呆れるほどに論文の体を成していない、というレベル、大橋眞もあきれてました)なぜか、WHOは、つまりテドロスは、急いでパンデミックの材料としてこの二つの論文を採用してます。

 

何のために、このできの悪いドロステンの二つの論文、PCR検査策定と無症状感染の論文をテドロスがWHOで認定したか? 明らかな目的があります。論文の優劣は問わず、体裁さえ整えることが出来たら、一刻も早く新型コロナウィルスという名称を付与させた上で、パンデミックとしての認定作業を進めたかったからです。その先の目標として新型コロナウィルスワクチンが止めとして活躍を始めます。その前段階として、PCR検査策定、無症状感染存在の確定を済ませておかなければならなかった、ということです。

 

ここで、誤解のないように、無症状感染をでっちあげるときに使われたPCR検査について、指摘しておきたいことがあります。本当はPCR検査について、きちんとした指摘をしておかなければいけないのですが、ここでは簡単に押さえておくべきところを書きます。

 

無症状感染を確定させるために、ドロステンがPCR検査を二人の無症状者に受けさせ、陽性判定が出た、なので無症状の人から感染させることができたと認定し、無症状感染があると確定した、という流れになっています。ドロステンが勝手に一人で検査し、一人で無症状感染を認定し、一人でデタラメな論文を書いたということです。ここでの陽性判定がどのような確度で為されたかの資料はありません。いい加減なやり方が極まると、ここでのPCR検査は、単に陽性反応が出た、としただけかもしれません。現に、現在のPCR検査でもCT値が45とか47で行われている、という現実があります。(CT値についてはまた別の回で詳しく書いてみたいと思います)この時のドロステンのPCR検査は、陽性ありき、の検査であった可能性が高いと私は、勝手に想定しています。それくらいのことをドロステンはするでしょう。だからこその間者であり間諜でありスパイでもある、と想定しています。悪巧みをする者たちへの対応としては、これくらいのことは想定しておく必要があるかと。CT値を勝手にいじって無理矢理、陽性とした・・・簡単です。陽性反応が出るまでCT値をいじり、陽性反応が出れば、低い値のCT値を記録しておく・・・簡単に捏造ができます。間者であり間諜である者は、これくらいのことは簡単にやるでしょう。

 

無症状感染を証明するのであれば、もっと厳密な検査と検査回数が要求されるはずですが、ドロステンの証明はあまりにもお粗末です。それを簡単に採用するWHO、デトロスは、前提ありきのやらせ検査であることを知った上で作戦を進めた、ということでしょう。分かり易すぎてため息が出ます。

 

無症状感染がWHOに認定されたため、世界中で、(少なくとも西側世界ではほぼすべて)マスク姿がはびこることとなりました。ただし、アフリカ諸国では、ビルゲイツを全く信頼していなかったので(過去において様々なワクチンでビルゲイツはアフリカの子どもたちを殺害しています)マスク姿がはびこることもなければ、コロナワクチン接種も殆どしませんでした。そして、日本以外の海外では、現在、殆どマスク姿は見られなくなっています。日本は田舎も都会もすべてマスクマスクマスク。

 

無症状感染がウソだと完全に分かれば、マスクを着ける意味がなくなります。ただ、マスクを外すという作業が、日本ではそう簡単にいかない、という状況があります。その件については、また改めて書いてみます。