平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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コロナパンデミックのざっくりとした整理

何度も書いてきたが、また整理して書いておこう。

 

新型コロナウィルスは存在しない。世界中に存在証明が無い。日野市の議会で池田利恵議員が質問した所、新型コロナウィルスが存在することを証明する論文は無かったとの回答が出てる。メディアは報じない。PCR 検査は感染症検査に使えない。使えない検査をこの2年半以上、ずっと使ってる。PCR検査陽性は新型コロナウィルス感染を意味しない。これも、国会の質疑、柳ヶ瀬議員と当時の厚労省佐原審議官とのやりとりにおいて、結論が出ている。何度も柳ヶ瀬議員が質問した「PCR検査陽性は新型コロナウィルス感染の証明になるのか」について、佐原審議官は明確に「PCR検査陽性は新型コロナウィルス感染の証明とはならない」と証言している。2020年12月2日、参議院地方創生及び消費者問題に関する特別委員会において。一年半以上前に、これは国会中継がされた。YOUTUBE動画にもまだ残ってる。以前は紹介したりもしたが、今はこの動画の紹介はしない。なぜなら、新型コロナウィルスの存在証明はなく、PCR検査が感染症検査には使えない、ということがはっきりしているから。「PCR検査陽性は新型コロナウィルスの感染の証明とはならない」というより、「PCR検査を感染症の検査に使ってはならず、また新型コロナウィルスというものは存在しない」と言うべきだからだ。

 

元来、新型コロナウィルスとされるものは、完全にでっち上げられたウィルスであり、ドロステンというトンデモによって、作られたものだ。さらに突っ込んで言えば、ウィルスというものさえ存在せず、エクソソームという物質である可能性も示唆されている。武漢での肺炎患者の肺から適当に肺液をすくい取り、そこで見つけた何かわからない遺伝子を元に、コンピューターシミュレーションで作り上げた塩基配列、それが新型コロナウィルス。ドロステンは多くの科学者、医師からその論文を厳しく批判されている。丸で論文の体を為していないと。そして、ドロステンは、無症状の者からも感染することがあるということまで言い出した。WHOは即座に、新型コロナウィルスを認証し、また無症状者からの感染をも認めた。つまりすべてセッティングされてきた、ということだ。

 

こうした流れは、すべて、主流メディアで流されることがない。何故なら、政治が乗っ取られたのと同時にメディアも乗っ取られたから。それも一つや二つの乗っ取りではない。ほぼ西側諸国の殆どが乗っ取られた。誰に? 国際金融資本という超大金持ちグループに。何のために? 毒性物質しか入っていないコロナワクチンを使って、確実に人口の削減を成し遂げたいがために。

 

あまりにも突拍子も無い話なので、殆どの人が全く信じない。言えば言うほど、こちらの方がトンデモナイ精神異常者だと思われる。それほど巧妙に、この大がかりな作戦は計画されてきた。数十年も前からこの計画は企画を温められてきた。それがとうとう実行されたのが、2019年の末からだ。

 

こうした話は、私も普段殆どやらない。一般の人に、こんな話をいきなり持ちかけても、100パーセント聞く耳を持たれない。当たり前だ。情報を手に入れてないから。自分で調べることをしていないから。政府、メディアの言うことを信用しているから。もっと残念なのは国会議員というものを信用しているから。与党であれ野党であれ、皆同じ。国会議員はコロナワクチン接種をしていない。さらに言えば、いざという時には自分たちは打たないでもいい、という保険までかけているから。2021年の2月17日に新型コロナウィルスワクチン接種が開始されたが、2020年12月9日に、こっそりと接種法の一部改正が行われた。政令により、対象者を指定して、新型コロナウィルスワクチン接種を受けないこととすることができる、と改定した。つまり、自分たちでコロナワクチンを打たない者たちのリストを作り、コロナワクチン接種をしないこととすることができる訳だ。法律名は以下のようになっている。

法律第七十五号(令二・一二・九)

◎予防接種法及び検疫法の一部を改正する法律(予防接種法の一部改正)

 

今回のコロナパンデミックとされる騒動に関して、政治の分野、メディアの分野のトップ連中は、すべて内容を知っている。コロナワクチンが危険なものだということも知っている。ビルゲイツによって買収されたWHOは世界中の政治とメディアを乗っ取っている。これはWHOで勤務していたアストリッド・スタッケルバーガー博士という人が内部告発して明らかになった。

 

色々と込み入った話が重なるので、始めて知る人は混乱するばかりかと想像する。これがすべて私の妄想だったらどれほど嬉しいことか。残念ながら妄想などではない。すべて裏付けとなる情報がある。とりあえず、久しぶりに、詐欺パンデミックの骨格のあらましを記録した。興味を持たれた人は、是非ご自分で調べて見て欲しい。

 

この詐欺パンデミックを企画実行したのは、国際金融資本だとさっき書いた。これは、一般的にはディープステートとかイルミナティとかの名前で言われている団体と同義。人数で言えば、人類の1%どころか、恐らく0.0001パーセントもいかないくらいだろう。ただ、その内部でもかなり対立があるそうだ。中には、こうした人類の多くを削減する、しかも毒物で削減する、という方法に対して反対する人もいるだろう。その反対する人たちには、是非大きな声で訴えてもらいたいものだ。貴方たちの子どもたちと、我々の子どもたちと、一体何ほどの差があるだろうか? 子どもたちの命と未来は完全に同等である。いや同等であるべきだ。よくよく考えて頂きたい。

 

すべての子どもたちの命と未来を守るために。

 

まず、大人がマスクを外そう。大人がマスクを外さなければ子どもたちはマスクを外すことができないから。