平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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国立感染症研究所に電話、他、コロナ存在証明の件

今日は、アナログで色々確認取りながら考えてみようと思い、まず国立感染症研究所に電話しました。こういう所は、中々質問に応じてくれません。大分以前に電話したことあるのですが、その時も、実際の話に入るだけでかなり長い間あちこちたらい回しにされました。今回も同様でした。散々こちらの身分を聞かれ、個人なのかどうか、用件は何か、で、回された所が、また別の場所を呈示とか。とりあえず、次の件について尋ねました。個人だと言うとコールセンターに勝手に回されます。仕方無いからこういう時は、独立メディアだと言います。何故かそういうと対応するんですね。メディアという単語に反応してるのかな? 確かに私はフリーメディアです。無料報道という意味ですが。

 

とりあえず回り回って質問できました。

 

「国立感染症研究所では新型コロナウィルスを分離特定して、アメリカのGenBankにその論文を登録されましたね? その後間もなく、登録を削除されてます。私もGenBankのサイトを開いてみて、登録削除は確認しました。何故、新型コロナウィルス分離特定に関する登録を削除されたのですか?」

 

その応対は次のようなものでした。

 

「... ちょっとすみません、すぐにこちらで答え・・られませんので。」

「え? 何故なんですか? 簡単な話だと思いますが。」

「そちらの方はちょっとやっておりませんので。」

「やっておられませんという意味が分からないのですが。私が申し上げているのは、何故、GenBankから登録を削除されたのですか、ということなのですが。」

「じゃ、メールの方で対応させていただきますので・・・」

「いや、メールを出して返ってきたことがないんですよ。」

「こちらの方では・・・」

「いや、もう結構ですよ。そちらの姿勢が分かりました。もう結構です。切りますね。ありがとう。」

 

ほぼ正確に再現してます。こうした質問は、おそらくいろんな方から今でもポツポツ来ているのではないか、と想像しています。いや、殆ど無いかもしれませんが。いずれにせよ、以前聞いた時は、先方はボロボロになってましたが、今回は初めから100%無視、答えない、メールでどうぞ、という対応、というより一切答えない方針というのを露呈してます。

 

簡単に言えば、答えられない、というのは答えようが無いからで、新型コロナウィルスの分離特定という作業が出来ていないことについて、つまり論文がウソであることについて白状できない、ということだということが推定できました。

 

●次に以下のブログ記事を参照ください。この方、カウンセリングのお仕事をされながら、ブログも書いておられます。ただし、この記事は高橋徳という医師の発信の転載かもしれません。明示が無いので分かりにくいのですが。記事の呈示も恐らく2020年の12月ではないか、というくらいしか分かりません。別のリストでは2021年の記録もあるので、記事を追記したのかもしれません。不明です。でも、記事内容は大変しっかりしたものです。最近は、権威あるとされる、国や厚労省、「権威ある」学術団体、ノーベル賞受賞科学者などが、大変堕落しており、虚偽と詐欺しか出てきません。山中教授というのはそのひどい者たちの典型となってる始末。いや、もうそんな話をするのはやめましょう。

 

ochakai-akasaka.com

 

目を通してみられたら、かなり国立感染症研究所というのは、怪しいことをやってるな、というのが分かります。そして、末尾に

 

「コロナの存在証明は持たないと認めた機関」というリストがあります。この部分を見るだけでも良いかもしれません。既に多くの国がコロナの存在証明を持たないとしています。

 

●さらに、記事にもある、まさという方のツイッターの報告がすごいことになっています。一番下までスクロールするのに、とっても大変でした。下の方では、コロナ存在証明とまた違う物が少し載ってます。どれだけ証明するのん? と言いたくなるくらい、新型コロナウィルスの存在証明って全く認められてないということですね。以下のツイッター記事です。

 

 

ここまで書いて、ちょっとくたびれました。続きはまた。今日中に書くか明日に持ち込むかは分かりません。ご容赦のほど。

 

今から少しだけ、中国拳法絡みの稽古します。すごく地味なものですが。いつかまた、稽古指導したいものです。マスクしないから依然として教室できませんが・・・