平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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変異株? オミクロン? 全部茶番 これくらいは分からないといけない

忽那 賢志という人がいる。大阪大学の教授だそうだ。教授だというと皆、何かしらエライ人間だと思うかもしれないが、私には丸でそうは思えない。何故なら、新型コロナウィルスがまだ世界中で分離同定されていない、という事実すら知らないからだ。私のような門外漢でもそれくらいの情報は知っている。そう言えば、熊本大学の速水真也という人も教授だと聞いた。この人とは電話で先日少し話した。新型コロナウィルスは分離同定されているそうだ。国立感染症研究所でされていると。私がそれはアメリカのGENBANKに論文と画像が提出されたが、その後すぐに取り下げられている、私自身もそれを確認した、というと、えらく慌てだし、いや確かに論文があるのだときかない。どこにあるかというと、アメリカの○○○だと早口で言う。題名も何も分からない。今度聞いてみる。まず、日本で論文があるかどうか確認してからだが。

 

忽那 賢志は今回、変異株のことについて長々と書いていた。オミクロン株という変異株があり、これはかなり危険なものだということを延々と書き続けている。読むのも紹介するのもバカバカしいので省く。何故なら、新型コロナウィルスの存在すら明らかでないのに、その変異株などさらにどこにあるのだという話でしかないからだ。オミクロン株という名称は、ジョンズホプキンス大学によってあらかじめ命名された物だ。今年の8月頃に確か出ていた。私もその情報を取り上げている。以下だ。

 

hirayamax.hatenablog.com

 

この記事でも書いたが、新型コロナウィルスとされるものによるパンデミックは茶番でしかない。すべて詐欺であることは明らかだ。その分析と説明は腐るほどやってきた。もう飽きた。諸兄はご自分で分析解析してほしい。

 

とは言え、事象に対する感想は述べ続けたい。上に示した私の過去記事だが、最近出てきたとされる新型コロナウィルスの変異株、オミクロン株について少し考えてみる。上記の私の記事の中にジョンズホプキンス大学の名前の入ったリストがある。そこには、いろんな名前で変異株の名称が並んでいる。

 

 

この中にオミクロン株も入っている。オミクロン株の活動時期予定は、2022年の5月だそうだ。今は2021年の11月だから、半年ほど随分前倒しで活動し出したらしい。

 

いやちょっと待て。素直に考えてみよう。新型コロナウィルスの変異株がある? どこに? 分離同定されてないのに? で、どんどん変異株が発表されていく? なぜ知ってるの? その上、なんでそんな名前まで先に付けてるの? これくらいの疑問は持って当たり前だろう。

 

さて、この疑問にどう答えるのだろうか? このオミクロン株はつい最近の発表に過ぎない。このリストは少なくとも今年2021年の8月に流れている。はっきり言ってこのリストが本物かどうかの確証はない。私もそこまで調べる術がない。しかし、オミクロン株という名前が流れ出したのはつい最近。偶然の一致?

 

いやそうは思えないだろう。あらかじめ、これから活動するとされる新型コロナウィルスの変異株を予定していた。名前も付けていた。一応その変異株の活動時期も想定していたが、まぁ時には前倒しも必要だとされ、今回そのお披露目となった・・・そういうことなのではないか?

 

つまり茶番なのだ。茶番でなければ、わざと為される、「どうだ、ここまで堂々とおちょくってやってるのだぞ、お前ら逃げ道なんか無いんだぞ。」というさらなる恐怖の刷り込みのつもりなのだ。バカにしてる訳だね。

 

国も主流メディアも御用学者も、皆口を揃えて、今度の変異株は危険だ、症状が重くなる可能性があるなどとピーチクパーチクかまびすしい。だが、ちょっと考えてみよう。誰か自分の目で新型コロナウィルスを見た人はいるか? 出来ないよね。顕微鏡写真で見るしかない。でもその顕微鏡写真が新型コロナウィルスの本物だって誰が証明できる? 誰もできない。何故なら分離同定されてないから。

 

いや、それどころかウィルスというものの存在そのものが最近危うくなってきていることを知ってるだろうか? 既にかなり多くの研究者がその点を指摘し始めている。コーワンという人、アンドリュー・カウフマンという人、それに確かナカムラクリニックでも、その関連の書籍を翻訳出版とのこと。他にもいたぞ。・・・忘れた。ま、いいか。

 

そうだ、リュック・モンタニエ氏が、ワクチンが変異体を生み出す、ということを言っていた。ワクチンを打つことによって変異体が生み出され、人間に害を為すと。ならば、ワクチンこそがコロナウィルスとされるものを生み出しているということになる。ワクチンが諸悪の根源だとなる。いや、むろん想定して作ってるんだが。なぜなら沢山の人間を殺したいから。人口削減したいから。

 

なぜこんな簡単な流れを皆理解しようとしないのだろう。どう考えても今回の「ワクチン」意味が分からない。第一絶賛治験中なのに、そのアナウンスはどんどん無くなってる。新型コロナウィルスを予防する効果もあれば、重症化することも防ぐのだそうだ。え? ただ治験してるだけじゃなかったのか? もう国民の全部に打とうとするような勢いで打ってる。国によっては、打たない者は口座凍結、買い物もできない、旅行もできない、移動も出来ない、収容所みたいなトコへ隔離される・・・ワクチン打たないでこんなことになったの今まであったか? 子供は誰一人コロナなんかで死んでないのに、5才以上に「ワクチン」を打つ?

 

「ワクチン」いや、もうワクチンとは呼べないね、この毒物注射、酸化グラフェンという猛毒が大量に入ってることが明らかになってる。訳の分からない寄生虫まで入ってることもたくさんの科学者によって指摘されてる。動画も画像もあちこちにある。むろん主流メディアは流さない。殆どの人は知らない。

 

気持ちが暗くなるばかりだろうから、もうこの辺で。ともかく子供にだけは打たせたくない。そのための活動は必ず続ける。そうだな。とりあえず、コロナ対策本部、忽那 賢志、速水真也などには、上記の件に関する確認の話をしとかないと。学校にも物申さないと。