平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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9月1日の2 前掲の記事について 理解を簡略化

前掲の記事ですが、大変重要な記事であるのは言うまでもありません。しかし、一般の人間にとってあまりにも難解です。聞いたこともないような用語、装置名などが次々に出てきます。それだけで混乱します。頭が痛くなります。よく考えると、冒頭の数行でほぼすべてのことが分かりますね。

 

COVIDコロナウイルス)ワクチン4種に含まれるグラフェン、アルミニウム、セレン化カドミウム、ステンレス鋼、LNP-GOキャプシド、寄生虫、その他の毒素の存在を科学者チームが確認。ファイザー社、モデナ社、アストラゼネカ社、ジョンソン・エンド・ジョンソン社」

 

この数行でほぼすべて尽くされてます。ファイザー、モデルナ(ここではモデナと書かれてますが同じ)、アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソンのワクチンに、グラフェン(酸化グラフェンのことです、猛毒です)、アルミニウム、カドミウム、ステンレス鋼、LNP(これも猛毒です)、寄生虫(!)が含まれていると。

 

これワクチンと言ってますが、はっきり言ってワクチンではありません。単なる猛毒物質です。何のために? むろん多くの人を害するために、です。なぜたくさんの人を殺す? それが目的だからです。

 

新型コロナウィルスと名付けたウィルスは存在しません。複数の毒性物質によって起きる症状群を単に「新型コロナウィルス」と名付けているに過ぎません。ウィルスの存在自体が証明されてませんし、そもそもウィルスというものも確実に存在が証明されてません。これを言うと、すぐに???となるかと思いますが、現在の世界での科学の状況がその状況にあります。あらゆるウィルスの存在が証明されてません。そもそもウィルスという定義そのものが不確定であり、現実に把握できるものではありません。

 

またまた書けば書くほどややこしくなるので、いったん置きます。

 

今のコロナ禍は、単なる毒性物質(主として酸化グラフェン)を「ワクチン」という名で入れられ、さらにマスクにもPCR検査の綿棒にも酸化グラフェンが塗りつけられ、体を害されてます。特に、毒物を塗り込まれたマスクを1年半も口元に着け続け、酸素不足と毒性物質によって病気になってます。そこへ、「ワクチン」(大量の酸化グラフェン+少量のmRNA)が体に入れられます。重篤な毒性物質による重大な被害を受けます。未曾有の障害と死者が発生しています。むろん史上最大の詐欺。それが、コロナ禍の内容です。

 

信じられないと思いますが、この推論が最も分かり易いストーリーです。

 

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