平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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酸化グラフェン

想像を絶するような社会になりつつある。世界中が様々な形で何もかもひっくり返したような大騒ぎ。と書いても、一体何のことやらわからないか。

 

新型コロナウィルスとかいうものに振り回されて、マスクやらPCR検査やらワクチンやら。マスクはもう日本だけが着けてるが、これ本当に異常。恐らく、悪徳政府が国民をコントロールし、鼻面を引きずり回したいがための作戦だろう。どうせ、早晩、緊急事態条項を手に入れられる。そうなればやりたい放題。その予行演習、というつもりか。

 

新型コロナウィルスは完全な茶番。

 

新型コロナウィルスなど存在しない。全く存在の証明がされてない。世界中で一件もされていない。それを言っても誰も本気にしない。何故なら国もメディアも言わないから。海外ではかなりばれてきている。抗議もすさまじい。日本は全くのお花畑。いわれるがママ。テレビ様の言う通り、国とメディアの言う通り。聞き分けが良すぎる。

 

感染対策なんか微塵も要らない。2019年モードに戻せばいいだけなのに、誰も気がつかない。

 

いや、私はコロナにかかったよ、という人も多いが、新型コロナウィルスそのものが存在しないのにかかりようが無い。かかったのは只の風邪かインフルエンザ、もしくは酸化グラフェン、及び、入れられたナノチップと5Gとのマッチングによる放射線の害。これは、スペインのリカルド・デルガド氏が言ってること。今の所、この説が最も信用できる。

 

とは言え、確定は誰もできない。それを良いことに、ああでもないこうでもない、と全部否定され、御用専門家が勝手なことを並べ立てる。

 

リカルド・デルガド氏と同様、コロナワクチンとされるものの中に、酸化グラフェンが存在することを、ドイツの化学者アンドレアス・ノアック博士とイタリアの化学者ドメニコ・ビスカルディ博士とが知り、伝えていた。二人とも亡くなっている。ドメニコ・ビスカルディ博士はこの件を欧州議会に伝えることになっていた。所が、欧州議会の議長も亡くなった。

 

つまり、このコロナパンデミックを企画する連中が最も恐れたことが、酸化グラフェンの暴露だったということが推察される。彼らも必死になってこの作戦を守ろうとしているのだろう。こうした状況から言えば、リカルド・デルガド氏、アンドレアス・ノアック氏、ドメニコ・ビスカルディ氏がいかに真実に近いかが分かると言えるのじゃないか?

 

もう一度載せておこう。リカルド・デルガド氏のインタビュー記事、日本語書き起こし。

 

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