平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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「泣いて生まれてきたけれど」さん

「泣いて生まれてきたけれど」さん。この方のブログは情報量がとても多くて、全部きちんと見るのは難しいのですが、それでも有用な情報を得られるのでついつい見てしまいます。今回も、いわゆるスパイクタンパク質というものの正体についての情報がありました。

 

実はこのスパイクタンパク質については、スペインのリカルド・デルガド氏が随分前から偽装として入っている、ということを言われてました。私は世界中の化学者の中でリカルド・デルガド氏を最も信頼できる人だと思ってますが、殆どの人は酷評してます。むろん主にコロナワクチン推進派からです。反ワクの人からも何故か軽んじられることがあります。酸化グラフェンの情報を恐らく最も早い段階で提供した人ですが、未だに酸化グラフェンの情報については多くの方があまり取り上げようとしません。不思議です。

 

今回の情報では、コーワン博士という方からの情報に注目しました。ツイッターに載せられた情報です。これです。

 

 

世界中で、むろん日本でも度々出てくるものが写ってます。Sタンパク質? 新型コロナウィルス? 合成? 偽装? 話題が次々変化していくので初めて見たときは混乱しました。もう少し素人でも分かり易いような解説が必要かもしれません。むろん私はド素人なのでものすごく詳しい解説が必要です。その内、自分で考えてみます。一つ言えることは、今回の新型コロナウィルス騒動、恐ろしいほどに様々なトリックを散りばめ、訳の分からない混乱状況を作り出しているな、ということです。きっと頭の良い連中なのでしょう。でも、本当に頭が良いとは言えません。何しろ、多くの人たちを殺害する計画ですから、こうした計画を企画したことで彼らの過去世は穢れてますね。むしろお気の毒です。

 

ともあれ、私にはまだまだ分かり易い解説が必要なので、じっくり調べ、考え、できるだけ理解してみようと思います。

 

この方のブログサイトは以下です。

泣いて生まれてきたけれど