平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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3回目の夏

声が届かないことは承知の上で、伝えるだけは伝えよう。全国的にかなり気温が上がっているという。いよいよ、詐欺パンデミックが始まってから3回目の夏を迎えようとする。沖縄はもう夏だと言って良い。四国九州なども、日によってはとても暑いと感じる日が出てくる。大阪などもそうだろう。こんな日にマスクを着けるなんていうのはハッキリ言って自殺行為だ。ところが自殺行為、ということに考えが行かず、むしろありもしないウィルスが怖いという刷り込みの方に誘導されている。

 

百歩譲って新型コロナウィルスというのが存在する、としてみよう。(私は色々調べた結果、新型コロナウィルスは存在しないという認識、大橋眞さんの説を最も信用している。アンドリュー・カウフマンさんも確か同じことを言っていたかと記憶している。政府や厚労省、テレビの伝えることはすべてウソ。これがいくら言っても伝わらない。)直近のオミクロン株はどうだっただろうか? 症状は軽症か無症状(?)無症状って症状だったか? そして、無症状からも感染はあるとされてる。無症状からの感染はドロステンが言い出した。何の根拠も無い。アナウンスだけだ。

 

今回の詐欺パンデミックはアナウンスパンデミックと言ってもよい。とにかく言葉を繰り返し刷り込む、根拠の説明や科学的裏付けなど必要がない。政府がメディアがテレビが垂れ流せばそれで通ってしまう。証拠が無くても全然大丈夫、第一、殆ど誰も調べないし、本も読まない。平たく言えばテレビが言えばそれで確認終了という世の中だ。どんなことでも出来る。むろん、テレビにはサブリミナルというワザが刷り込まれている。脳みそが誘導される。テレビを捨てないと殺される。

 

無症状から感染するということはあり得ない。少しだけでも調べた人は分かっている。さらにPCR検査もウソ、特定の感染症ウィルスを検出することはできない。陽性は感染を意味しない。厚労省も認めている。それを勝手にメディアがPCR陽性は感染者だとアナウンスしてしまった。それを厚労省も追認している。絶妙コンビ。

 

なぜ政府が、メディアがそんなことをする、理由はあるのか? と聞く人もいるが、大アリだ。製薬会社の言うことを聞くしかない立場。製薬会社から大金をはたき、ワクチンを購入している。全部使い切らないといけない契約、違反だと罰金。製薬会社に楯突くことは毛頭できない。元々政府もメディアも製薬会社は貴重な天下り先、さらに言えば、ファイザーなどは日本政府よりも格が上、従わなければ政治屋の首が飛ぶ。飛ぶだけで済むかな? 命も吹っ飛んでしまうかも。かも、というより必然かもしれない。日本は所詮アメリカの言いなりであり、日本の政治屋はもう肝っ玉が無い。国民市民を守ろうとする気概など皆無。少なくとも広島、長崎に原爆が落とされたときに、毅然とした対応を取るべきだった。取らなかった・・・

 

いや、こんなことを書きたいのではなかった。ともかく、これから暑くなる。絶対にマスクは着けてはいけない。酸素吸入が遮断され、さらにマスク内の温度が急上昇し、簡単に熱中症になる。今年の夏も子供たちの熱中症死多発を招きたいと思うだろうか? 絶対見たくない。しかし、この夏は、2才児にもマスクを着けさせている。昨年、一昨年よりも遙かに危険だ。

 

いいかげんこの茶番に気づかないと、大事な我が子、孫、甥っ子姪っ子を死なせることになる。自分だけじゃない、大事な大事な秘蔵っ子が害される。本当によくよく考えてみてほしい。