平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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③国連安全保障理事会 ウクライナの生物学研究所について ロシア国連大使ワシリー・ネベンジャ 2022/03/11

末尾に重要な動画情報を記録として残す。

 

アメリカがウクライナに30箇所以上の生物学研究所を作っていることが明らかになっている。当然資金支援もされている。世界各国に、むろん東南アジアにも(ひょっとしたら日本にも?)同様の生物兵器研究所が配置されているとのこと。この発信情報は非常に重要だ。アメリカは、つまりディープステートは、カバールは、イルミナティは、呼称は何でもよい、つまりは、世界の人間をコントロールし、自由に間引きしたいと考えているグループは、第三の戦争において生物兵器を使用して、全人類を管理する計画を立てている。ちなみに、この発信の中では、第二次大戦における日本が、731部隊を通じて細菌兵器の実験を続けていたことも触れられている。この歴史は、未だに日本で詳述されていない。書籍による情報披瀝のみである。日本では近代歴史、特に直近100年間における歴史の詳細が放擲されている。まともに歴史と向き合う姿勢を取ろうとしない。特に、広島、長崎に原爆が落とされて以来、完全に萎縮してしまい、ディープステートの、主としてアメリカによる完全な属国の立ち位置に甘んじてしまっている。ウクライナの立ち位置と殆ど変わらない。

 

シンプルに提言したい。現在のメディアはメディアではないことを理解することだ。テレビや新聞は洗脳媒体でしかなく、現在の政府は国民を市民を収奪し、虐待するだけの存在でしかない、ということを理解するべきだ。

 

動画情報は以下だ。

 

www.youtube.com

 

付随した情報にあった。以下だ。

 

United Nations Not Aware of Any Biological Weapons Programmes, Disarmament Chief Affirms as Security Council Meets to Address Related Concerns in Ukraine | Meetings Coverage and Press Releases

 

国連の議事録だが、興味深い。新聞やテレビでは一切まともに伝えられていない。少し調べて見よう。