平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②電話をかけるだけでいい 抗議の行動を

新型コロナウィルスというのはものすごく恐ろしいもの、症状も激烈、後遺症もすさまじい、感染力もはんぱじゃない、だからマスクは二重にも三重にもしないといけない、マスクしてフェイスガードして、それでも充分じゃない、PCR検査は毎日するのが望ましく、ワクチンは毎年2回は打たないといけない、いや、一ヶ月に1回やればまだ助かるかも知れない、新型コロナウィルスは空気中のどこにでもあるからマスクは一時も離せない・・・

 

そういったイメージになっています。公式データという厚生労働省のフェイクデータですら、新型コロナウィルスワクチン接種後の死亡者数は1233人、実数は数万人と言われてます。死亡者総数の明らかな激烈な数万人の増加が今年の2月頃から続いています。因子としてコロナワクチン接種しかありません。

 

皆もう少し、想像力も洞察力もあるはずなのに、ごく簡単に皆洗脳されてしまってます。普通に少し調べれば、マスクもPCR検査もワクチンも、皆フェイクでありむしろ非常に有害なものだということはすぐに分かります。非常に幼稚なトリックでしかありません。こんな簡単なトリックに騙され、国丸ごとがヒッタクリに遭うような形で沈没してしまいました。

 

皆素直に緊急事態宣言とやらのニセモノの対策セットに従ってます。さらに、マスク着けろ、ハイ着けました、PCR検査受けろ、ハイ受けてきました。ワクチン打て無料だぞ、ありがたい、喜んで受けます・・・普通にモノを考えることのできる人間が丸でいないかのごとき様相になってます。

 

不思議なことに、世界中の多くの国の政府が殆ど同じ形態で今回の詐欺パンデミック演出を行ってます。マスク装着の実質上の強制、感染症の検査には全く使えないPCR検査を新型コロナウィルスの標準検査とする、コロナワクチン接種は無料かつ実質強制、任意とされた所でも同調圧力という妙手で接種に追い込まれる。新型コロナウィルスで入院すると病院に大金が入る、呼吸器装着するとさらに大金が入る、こういった仕組みも世界共通です。

 

コロナワクチンを沢山打った国でむしろ新型コロナウィルスワクチン感染が激増している、死亡者数も激増、こういうのをブレークスルー感染と名付ける。名称付けだけは素早い。ワクチンの変異種にはあらかじめ既に発生時期と変異種の名前が付けられてる。ジョンホプキンス大学という、コロナ騒動の演出元がそれを発表。はっきり言ってオチョクラレテル。

 

ここまでバカにされながらも、殆どの人々はコロナウィルスの脅威を頭から信じている。政府の指示を丸呑みにし、疑うことを殆どしない。いやまて・・・

 

イギリス、フランス、ドイツ、ルーマニア、クロアチア、ブラジル、アメリカでも壮絶なデモが起きています。皆ノーマスクで警官隊に対峙しています。ルーマニア、クロアチアはワクチン接種中止を勝ち取りました。ブラジルもワクチン接種中止の方向です。アフリカはワクチン接種会場を設置しても誰も打ちに来ません。

 

日本が世界で最も洗脳に成功した国の一つだとされてます。マスク装着率でも世界一ではないでしょうか? デモが起きるのも殆ど東京だけ。世界同日デモの時に、東京でもデモがありましたが、俄然人数が少ない。おまけに警官隊に完全に管理されています。海外でのデモはハンパありません。警官隊を完全に圧倒しています。100万人200万人デモが当たり前のようにあちこちで発生しています。それらのニュースは絶対に日本に入りません。

 

ここまで報道管制が敷かれているのは、世界でも稀ではないでしょうか? そして、逆に、マスクを着けない人の方が肩身の狭い思いをしています。マスク警察なる言葉も出来ました。民間の人間がマスクを着けない人たちに悪口雑言、女性のノーマスクは大変勇気を必要とすることになります。

 

子供にコロナワクチンが必要じゃないことくらいは、誰が考えても分かる道理、それが99%に理解されません。子供たちは殆ど感染することがありません。グルタチオンレベルが非常に高い子供たちは、コロナウィルスに感染することが殆どなく、感染したとしても重症化しません。死者も殆どありません。なのに、接種後公式ニセモノデータですら1233人亡くなっているにも関わらず、この危険な「ワクチン」を子供たちに打ち続けています。既に多くの子供たちが亡くなってますが、その報道は皆無です。因果関係がない、というこの一言で死亡の現実を隠します。日本では、誰1人として、新型コロナウィルスワクチン接種で亡くなっていない、ということになっています。

 

こんなバカなことが、当たり前のこととしてまかり通っているのが日本の現実。皆で狂えば怖くない、ということなのでしょう。

 

むごく静かに殺され続けていく現実を、どこで変換していくか、個人個人が状況を受け止め、分析し、考え、感じ、変容させていくことが望まれてます。でないと子供が若者が、そして妊婦への接種で赤ちゃんが死んでいきます。つい最近、トルコで奇形児の出産が報告されています。トルコでは政党と医師によるメッセージが出ています。

 

「これはワクチンではない」「尻尾の生えている赤ちゃん、手足がいくつもある赤ちゃん、動物の毛で覆われたような赤ちゃんが生まれてる」

 

こういった情報も日本では、全く流されません。SNSのみで流れます。そしてこれをもデマの一言で済ませようとするでしょう。いや、そうはさせません。何度でも抗議してみようと思います。1人でも多くの人が抗議の声を上げるべきです。なぜ皆怒らないのか分かりません。

 

明日、厚生労働省、自治体、メディアなどに抗議の電話をかけます。最近は携帯電話は殆どの方がかけ放題にしているはず、いくらでも抗議の電話をかけられるはずです。皆でやればいい。

 

「トルコの医師と政党がコロナワクチン接種後に奇形児が報告されてる、と発表されてますよ。これについてどう考えてますか? 尻尾のある赤ちゃん、手足が何本もある赤ちゃんが生まれてますよ、一体どういうことですか? 厚生労働省の皆さん、このコロナワクチン接種してますか? 職域接種してますか?」そう聞けばいいのです。NHKにも朝日新聞にも全部聞けばいい。自民党にも共産党にもすべての党にも。日本の政党は全部、ワクチン接種の中止に言及しません。ありえないことです。

 

もういいかげん怒りの拳を挙げないと、皆殺されます。特に今、小さな子供たち、赤ちゃんが殺され続けてます。社会の未来と命が葬られ続けてます。

 

皆で行動を起こしましょう。

 

とりあえず、電話をかけるだけです。