平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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つれづれなるままに洞察文を・・・2

マスク装着を強要することはできません。ましてや、マスク装着を続けたことによって頻脈と目眩のため、失神しそうになったという症状を体験している者にとって、マスクを強要されることは、強要罪に相当する犯罪行為に当たります。

 

にもかかわらず、今日、たまたま田舎の町にある文化施設の管理者が、なぜかマスクを着けないと館内に入れないとし、入館を断られました。全く初めてのケースです。私は全くマスクを着けないので、どこに行くにもノーマスクです。これは実は当たり前のことで、マスクを着けることによって体調不良が起きます。私だけではなく、多くの人が、頭痛、頻脈、目眩などを体験しています。慣れることによってその症状は軽減しますが、脳への障がいは止むことがありません。免疫力の低下も起きます。そんな状況になりたくないので、尚のこと、私はマスクを着けません。

 

子供たちへの事実上強制のマスク装着は完全に虐待であり犯罪です。多くの呼吸器科の医師や神経生理学者も警告しています。そういった発信を、日本では残念ながら殆ど知る人がいません。子供たちへのマスク強制を何とか止めさせたい、そのためには1人でもノーマスクを貫く必要がある。そういう思いもあって、ノーマスクを続けています。

 

今日の文化施設の管理者に抗議しましたが、全く聞く耳がありません。既に症状を体験し、マスクを着けられない旨も告知してますが、無視しています。私の説明を聞こうともしません。見るとパソコンで何かを調べてると言い、その内容も通知せず、こちらの説明を拒否しています。このような対応は初めてなので、改めて抗議するつもりです。

 

今の社会状況では、私がノーマスクで市民生活を送っている、ということについて、むしろマナー違反だと指摘する人の方が多いと思います。このブログを初めて読む人の多くも、このブログ管理者は、今の社会で誰でもが行うマナーを全く守っていない、と感じているのではないでしょうか?

 

しかし、それは非常に危険なことです。何も調べず、何も理解せず、何の危機感もなく、国の自治体の言う通り、主流メディアの垂れ流すウソに欺され続けていると、むごく静かに殺され続けていきます。

 

新型コロナウィルスワクチンというのも、実はワクチンではなく、ただの猛毒なのに、皆で競って奪い合いをしている始末。それを煽るかのように、主流メディアがワクチン接種の進行状況を毎日掲示し、まだまだ少ないと宣います。この状況が異常なのです。PCR検査も完全な詐欺です。何度も書いてますが、いつかまた改めて書きます。

 

新型コロナウィルスワクチンとされるものの内容物紹介は、一切されていません。製薬会社もその情報の開示を一切しません。するのは有効性が95パーセントだとか、根拠無く、予防効果があるとか症状が治まるとかのデマだけです。何の根拠も無く、統計のトリックでウソをついています。沢山の人が死亡してますが、それとて、単に因果関係が認められない、との言葉で否定するばかりです。

 

おおがかりな詐欺が続いているに過ぎないのですが、おおがかりな詐欺と虚偽があまりにも蔓延しているので、誰も気づきません。まさか、世界中でこんな大がかりな詐欺が起きるなんてことはあり得ない、と思っています。本当に、とんでもない詐欺とジェノサイドが進行しているにも関わらず、そのリアルを理解することができません。実際にひどい障がいと死亡が連続的にに起きているにも関わらず・・・

 

実際に気づくのは、恐らく既に相当の「間引き」が行われてしまった後になるでしょう。そして、その「間引き」も、まだ相当数の人がワクチンを打たなかったせいだとされ、ワクチンを打たない人への強制が始まることになる可能性があります。

 

今のステージ転換ポイントは、50パーセント以上の人がこの猛毒を身体にいれられてしまうことになるかどうか、ということです。50パーセントを越えるとワクチンパスポートの発動が始まり、買い物をするにもバスや電車に乗るにも、下手すると図書館や博物館に入ったりするにも、ワクチンパスポート(カード? チップ? 形態は予想できません)が必要だとされます。むろん外国へ行くにも必要とされます。

 

この猛毒を打たない人は、買い物をワクチンパスポートを持っている人に頼まないといけないかもしれません。

 

でも、例えワクチンパスポートを持ったとしても、本当にこの猛毒を打たれた人が多くなると、これから先どんどん死んでいきます。中には、ある地域で、ただの生理食塩水などが打たれ、見てみなさい、皆ピンピンしてワクチンパスポートを活用している、とされる場合もあるでしょう。でもやがて本物の猛毒が打たれることになります。この猛毒接種が進めば進むほど、本当に死者が激増するということになり、人口削減に資することになります。この詐欺の企画者の思い通りになる訳です。

 

本当にこんなことが起きるなんてことは、全く想像もしていませんでしたが、実は、随分前から計画されていた、ということが段々と明らかになっています。

 

いずれまた、つれづれなるままに・・・この続きを書いてみます。この件ばかり書いていると書く方も読む方もつらくなります。他のことも書きます。

 

*記事の後に出るこれまでのすべての自動広告に関して、私は全く関与してません。