平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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これ以上の証拠はないはず・・・

不思議でなりません。

 

何度も記します。

 

この10月17日付の私のブログ記事で明らかにコロナパンデミックのウソが明らかになってます。この件については、いくつか記事を書いてます。もう私の記事をご覧になっている方には充分理解してもらってます。コロナはやっぱり詐欺だったんだと。でも・・・まだまだ理解されていない人は80%はおられると思います。特に日本では圧倒的に多くの人が、コロナ騒動は本当だと思われてます。

 

ずっと前から、今回のコロナ騒動というのは詐欺でしかない、ということを発信し続けてきました。パンデミックとは言えない、詐欺パンデミックでしかない、何もかもがウソ、新型コロナウィルスなんて存在しない、存在もしないものにワクチンなんて作れない、従って、ワクチンだとして打たれているのはワクチンではない、では一体何か? あまりにも世界中で多くの人が亡くなっている、存在しない新型コロナウィルスで亡くなっているのではなく、新型コロナウィルスワクチンとされるもので亡くなっているとしか思えない・・・などなど。

 

常に、陰謀論だとか頭がおかしいとか、反ワクのトンデモだとか、こういうのがいるから社会が迷惑している、マスクを着けない者がいるからコロナが収束しない、責任は全部マスクを着けない者、PCR検査を受けない者、ワクチン接種を受けない者、そういう者たちがまだいるから、このコロナパンデミックが収束しない、と言われてきました。

 

昨日、「厚生労働省予防接種室へ電話をかけよう!」という記事を書きました。欧州議会議員が発信した内容について厚生労働省予防接種室に質問したことを書き、さらに、できるだけ多くの人が厚生労働省予防接種室へ抗議の声を上げてほしいと書きました。厚労省に電話をかけるということ自体、一般の方々にとっては腰が重いと思います。みんな仕事してるし、ふだんそんな所へ電話したことないし、敷居が高いと感じる人が殆どでしょう。私はたまたまそういう「節度」を知らない人間なので気軽にかけてしまいますが、殆どの人たちはあまりかけないと思います。でも今回の詐欺はあまりに悪質、邪悪です。子どもたちの命と未来が本当に危険な状態になっています。なのでお願いしている訳です。

 

何度も書きましたが、今回の暴露はもう一般的にもとても理解できないことです。ファイザーはたった3日で新型コロナウィルスワクチンを作成し治験を始めたことになってます。モデルナに至っては、5年も前に新型コロナウィルスワクチンの治験をやっていた、ということになっています。欧州議会議員のCristian Hertesはこの件についてファイザーとモデルナに質問しています。でも2社とも回答拒否しています。回答できないからです。

 

この状況で未だにコロナワクチン接種が続いている訳です。ただ、海外では殆どばれています。イギリスもアメリカもイスラエルも殆どワクチン接種してません。他の国でもワクチンを打つ人は激減してきています。日本だけがまだ打ち続けてます。ただ、今回のオミクロン対応ワクチンとされるものは出だしが不調だと言われてます。ようやくおかしいと気づく人が増えたのかも知れませんが、まだメディア、御用専門家、国、厚労省は推進し続けてます。国会議員も依然として接種中止は全く言いません。正直言って狂ってると思います。

 

本当に不思議でなりません。

 

メディアはまだ何も言わないのです。欧州委員会でのCristian Hertesの発信をメディアの記者が誰も観ていないとは到底思えません。市井の人間でも知っています。例えば私、専門家でも何でも無い一般人が知っています。誰でもが分かるとんでもない現実が暴露されてるのです。それを言わない。厚労省は恐らく知っているはずです。知らなければただの素人、モグリでしかない、ということになります。知っていて知らないフリをするなら、確信犯として、未だにコロナワクチン接種推進をしている、ということになります。いずれにしろ、もうニッチモサッチモになっているのに、一体今後どうするつもりなのでしょう。

 

国会議員にも聞いてみます。山本太郎にも大石あきこにも聞いてみましょう。伊波洋一にも聞きます。議員事務所に聞けば、秘書か当番に伝えることができます。むろん返事は返ってきません。誰一人返事をしません。

 

どう考えてもこういう連中は皆狂ってます。狂った者たちによって今の日本は支配されている、という現実に気づいた方がいいでしょう。議員だから、大臣だから、総理大臣だから、エライ教授だから、エライ医師だから、エライ専門家だから、間違いがあるはずがない・・・というのは今の日本では全く通用しません。あまりにも虚偽と詐欺にまみれてしまっているのが、これらの人たちです。むろんまともな人もいます。でも今の日本は、まともでない者たちが大手を振ってまかり通っているという状況なのです。

 

何度でも言います。ただの一般人、ただの社会人、ただのサラリーマン、ただの無職の人間(私ですね、マスク着けない仕事就けない人間です)でさえ、このCristian Hertesの発信を知っています。そして怒っています。呆れています。これほどの詐欺は無い、なんていうことだ、人間ってこれほどに浅ましいウソが付けるのか、と本当に驚き呆れ、怒っています。

 

事実を知った方は少なくとも怒るべきです。電話をかけないまでも、多くの人たちにこの事実を知らせることです。絶対にこのワクチンを打ってはいけない、少なくとも一体何が入っているかも分からない、そして多くの人が亡くなっている、超過死亡で考えると日本だけで数十万人の人が亡くなっている可能性がある、そんなとんでもないワクチン? 毒物をましてや生後半年の乳児に打たせるなんて、狂気の沙汰としか思えない、そういうことに気づきましょう。

 

怒りの拳を上げましょう。せめて心の中で大声を出しましょう。抗議しましょう。厚労省へは冷静に、淡々と落ち着いて抗議しましょう、その方が相手は堪えるはずです。私ももう一度冷静に話してみようと思っています。