平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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厚生労働省予防接種室へ電話をかけよう!

厚生労働省に予防接種室というのがあります。ワクチン予防接種室だったか単に予防接種室だったか、今すぐ分かりません。厚労省はやたらに分室が多く、連絡先も中々出てきません。以前は電話番号のリストのような表があったのですが、今では観られません。

 

この予防接種室と1年前だったでしょうか、いや、1年数ヶ月前くらいだったかもしれません、随分やりとりしました。様々に質問するのですが、まともに答えてもらうことができなくて結構苦労しました。今日は久しぶりに電話しました。この電話番号は、あまりに出鱈目な説明ばかり続くのでやりきれず、番号を強く求め、知ることができました。おそらく先方が断り切れず仕方無く教えたものでしょう。ちなみに、もし電話する人がいるならと思い、電話番号を記録しておきます。

 

厚労省予防接種室 0335953287

 

先方が最も説明を必要とする情報です。コロナワクチンのあり得ない不合理。最近判明した欧州委員会からのファイザー、モデルナに関する情報について聞いてみました。この10月17日にブログで書いた「コロナパンデミックが詐欺だという簡単な証明」という記事について、予防接種室に伝える訳です。記事はこれです。

 

コロナパンデミックが詐欺だという簡単な証明 - 平山栄一記録簿 想哲理越憂愁

 

インスタグラムに乗っている文を簡単に伝え、聞いてみるということですね。大体の概略を書いてみます。そんなに長い間話した訳でなく、最終的には私の方が少し怒ってしまったので、切りました。怒ってはいけない、と思いつつ、あまりに馬鹿馬鹿しい対応には本当にゲンナリします。それでも怒ってはいけない、教訓ですね。

 

以下が大体のやりとりになります。

 

「こんにちは。すみません、一つ教えていただきたいことがありまして・・・」

先方は何かモゴモゴ言ってます。私の声に聞き覚えがあるのでしょう。あのーどちら様なんでしょうか、みたいなことを言っていると分かったのですが、そういう言葉に対応してしまうと、一般の方はコールセンターの方へどうぞ、とか言ってスルーされます。無視します。

 

「つい最近なのですが、欧州委員会という所からの情報なんですね。欧州議会の議員Cristian Terhes  という方が発信しています。ご存知ですか?」

恐らく知っていても知っていると言わないと推察してますが、やはり先方は、

 

「あ、いえ、それは今の所、課内で把握しておりませんが・・・」

何だか消え入りそうな声です。知ってるんじゃないかなぁ。

 

「短いものなので、すぐに済みますよ。こういうのです。」

「ファイザーはコロナワクチンの治験を2020年1月14日に開始しました。中国がコロナのDNAを発表したのが2020年1月11日です。なぜそんなことが可能なんですか? この質問にファイザーは回答拒否しています。」

相手は無言です。

「もう一つあります。モデルナは2017年にコロナワクチンの治験を申請しました。新型コロナウィルス発生前になぜこんなことが可能なんですか? この質問にもモデルナは回答拒否しています。」

先方が何も言葉を出さないので、続けて聞きます。

「これおかしなことですよね。全く整合性ありません。簡単に言ってこれ丸で詐欺じゃないですか? ファイザーはたった3日でワクチン作った? 治験始めた? モデルナは5年も前からワクチンの治験やってた? ムチャクチャじゃないですか? しかもファイザーもモデルナも回答無いと。一体どうなってるんですか?」

 

先方は、

「あ、いや・・・その・・・」

 

丸で話にならないので、

「情報送りましょうか? 見てもらって確認してくださいよ。どういうことか説明してくださいよ。」

 

「あ、いえ、それは結構です。」

 

ここで私は切れてしまいました。

 

「どういうこと? これワクチンじゃないでしょう? ワクチンである訳がない。何を打ってる訳? いい加減にしてくれよ。もういい。話にならない。」

 

電話も自分で切ってしまいましたね。ここが私の悪い所です。もう少し続けて先方の出方を確認するべきでした。

 

今回のこの情報は厚労省にとっては致命的なものだと思います。EUの欧州委員会にて、欧州議会の議員が議場で発信した内容です。数人が並び議員はその真ん中で訴えてました。動画もあります。何の言い訳もできない馬鹿馬鹿しいほどに愚かな話です。EU全体で即時中止とならないのが不思議です。組織が大きすぎ、身動きが難しいのでしょう。それに、当然ワクチン推進派、つまり賄賂をもらいながら推進してる者たちも大勢いるはずです。そう簡単にコトが運ばないのかもしれません。

 

しかし、日本は一応客観的な立場に立っているはずです。普通なら、これはとんでもないことだと話を引き受けるか、まず是非情報を教えてほしい、調べてみる、となるはずです。それが情報は知らない、情報を伝えてくれることも要らない・・・本当に話になりません。つまりは何が何でもコロナワクチン推進という立ち位置にあるのでしょう。

 

もうそろそろ、厚労省も年貢の納め時かと感じてます。

 

ここで読者の皆さんにお願いです。私がやったように、欧州議会議員のCristian Terhesの発信を紹介し、この厚労省予防接種室 0335953287 に電話してみてほしいのです。この10月17日の私のブログ記事に掲載してるインスタグラムの画像を観てもらえれば、短い日本語訳があります。それを観ながら簡単に電話をかけて話ができます。おそらく他にも私と同じように電話している人がいるはずです。一人や二人でなく、10人20人、いや、100人200人、千人2千人と電話をかけてほしいのです。

 

こんなバカなことを許していてはいけません。ましてや、今、生後半年の乳児にまで打たせてます。ワクチンとは言えません。限りなく毒物である可能性が高いと言わざるを得ません。勇気を出して電話してみてください。

 

人間稼業やるのは一応一回だけ(私は転生を信じていますが)勇気を出すべき時にふんばらないと後悔するだけになります。それはあまりにつまらない。あまりにもったいない。そして子どもたちの命が助からない。子どもたちの命と未来を救うためにも、是非宜しくお願いします。