平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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サル痘のウソが暴かれる むろん新型コロナウィルスのウソも

odysee.com

 

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前回の記事「サル痘の行方」で紹介した動画、マイク・ストーン:モンキー・ビジネス前編というのがありましたが、ここで、後編とまとめてもう一度記録に残します。

 

このマイク・ストーンという人は、ご本人が言っている通り、医者でも、ウイルス学者でも、微生物学者でも、科学者でもないとのこと。基本的に健康科学と運動科学を学んでこられてるそうで、パーソナルトレーナー、栄養士であり、現在は健康/ウェルネスコーチをされているそうです。つまり、どこそこの教授だとか、エライ化学者だとか、学者だとかいうような権威があるわけではありません。しかし、この人、ものすごく勉強していると感じます。むしろ、馬鹿馬鹿しい権威など全く関心が無いようです。私の直観ですが、天才的に頭がいい、おまけに大秀才として分析も学習も知識収集、情報収集もおそろしいほどに蓄積しています。何だかスゴイ人だな、と感じさせられます。そして、最も感心したのは、極めて冷静であり、謙虚であり、表情も落ち着いておられます。注目すべき人だな、と感じました。

 

(ちなみにインタビュアーの方は、たまたま体調を壊し(と言っても大したことなく、汗をかきすぎて声が出なくなったとか)、声が全然出てませんでした。大変だったろうな、と思いました。でも、この方もとても謙虚でしたね。こうした姿勢はとても大事だなと改めて感じました。)

 

ウィルスの否定に関する考えも非常に論理的であり、かつ検証も入念にされてます。最近になって私もようやくウィルスの怪しさが段々と分かるようになってきていましたが、今回のこの方の発信を観ることで、ほぼ確信になりました。多くのウィルス学者さん、及び、ウィルスは当然に存在していると考えている学者や医師は、よくこの人の研究を調べてみてほしいと思います。そして、いや、ウィルスは確実に存在する、ということであれば、その根拠と説明をしっかり行うべきだろうと思います。

 

ご自身のサイトを持っておられます。

ViroLIEgy – Exposing the lies of Germ Theory and virology using their own sources.

 

この方のサイトの冒頭の部分の日本語訳を下に記録します。DeepL翻訳によります。

 

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ウイルス学(VIROLIEGY)
ジャームセオリーやウイルス学のウソを、独自の資料で暴く。

 

ジャームセオリーの嘘を暴くための私の旅。
数年前、私の愛する人が、医療制度によって誤診され、不当な扱いを受けていました。有毒な薬物や不必要な侵襲的医療処置を多数施され、恐ろしい状況下で何年も苦しんだ末に、不幸にも命を落としてしまったのです。

この困難な健康危機を乗り越えるための最善の方法を見つけようとしたとき、私はジャーム理論の嘘と「医療」システムの悲惨な現状に行き当たりました。そして、アントワーヌ・ベシャン対偽作主義者ルイ・パスツールの戦いについて知りました。細菌説と地形説の違いを勉強し始めました。ロックフェラー一族が、わが国の医療制度の構築に影響を及ぼしていることも知りました。デビッド・クロウ、ステファン・ランカ、ロベルト・ジラルド、パース・グループ、リアム・シェフ、セリア・ファーバー、その他多くの人たちの研究に没頭しました。

2020年になると、このような情報を自分で蓄積しながら傍観しているわけにはいかないことが明らかになりました。世界は、数々の虚偽の建前と意図的な誤報・プロパガンダに基づく「パンデミック」に熱狂するようになったのです。私たちは、「恐怖」に支えられた「テスト・パンデミック」に遭遇してしまったのです。この議論には、もっと論理的な側面があることを知らずに、製薬会社に支配された主流情報源からの不正確な情報に基づいて行動する人があまりに多かったのです。恐怖心ではなく、知識に基づかれたものです。

私は、この情報をフェイスブックで友人や家族など、必要としている人たちと共有する時が来たと思いました。残念ながら、現在の検閲に直面し、これはますます難しくなっています。このオーウェル的な風景が、このブログの作成につながったのです。このブログでは、ウイルス学で使われている悪質な方法、「ウイルス」や「抗体」に関する有効な科学的証拠の欠如、ゲノムに関わるトリック、ワクチンや様々な医療介入に関わる危険性、そして自然に健康を維持するための最善の方法について私が遭遇した情報をお伝えしていこうと思います。

私は医者でも、ウイルス学者でも、微生物学者でも、科学者でもありません。多くの人は、このことを私に対して利用するでしょう。私の学歴は、健康科学と運動科学です。私はパーソナルトレーナー、栄養士、そして現在は健康/ウェルネスコーチをしています。私がここでお伝えすることは、長年の研究と、オリジナルの研究/ソースを読んだことに基づいています。私は常に、その情報がどこから来たのか、その情報源を提供するために最善を尽くします。現在、世界中で悪用されているPCR検査の発明者であるKary Mullisから受けた、唯一最大のアドバイスがあります。

「単純な論理だと思います。その分野の専門的な知識は必要ありません。もし、HIVがエイズを引き起こすという証拠があれば、その分野の専門家であれば、HIVがエイズの原因であるという仮説を支持する科学的研究を単独またはグループとして引用した文献のレビューを書くことができるはずです。しかし、そのような論文はなく、また、そのような論文をまとめて支持するような論文もありません。- キャリー・マリス

私の旅で得た情報が、あなたの旅のお役に立つことを願っています。

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管理人)

ウィルスの存在の正当性を信じている多くの科学者、医師、学者は、ウィルスというものの存在が本当なのかどうか、しっかりと検証することが必要かと思われます。あまりに検証できないことが多すぎ、かつ行われてきた実験や正当性を確保するための無理のある作業が暴露されつつあります。論理的な整合性が破綻してきている、と私も感じています。

 

前編と後編を観ましたが、まだまだ分かりにくい部分もあり、もう少し回数を重ねて観るつもりです。用語もまだきちんと理解できない所があります。それらを私も少し学習しながら理解していかないといけませんね。それから自分なりに解釈し、要約と注目すべき点を整理してみようと考えています。そうすれば彼のように、きちんとした分析と集積のカケラを積めるように感じています。いくつになってもやれることをきちんとやる、そうした姿勢が大事ですね。まだまだ自分など分からないことだらけ、ただし、今回のコロナのウソはあまりにも幼稚で本当に杜撰。しかし、私が考えている中では、この杜撰さも彼らの計算内、AIシミュレーションで、これくらいの範疇ならいけると判断しているのでしょう。人類は舐められてます。ひょっとして、この企画側は、地球人ではない・・・? いきなりぶっとびますが、地球人も宇宙人のはしくれ、何をもって宇宙人なのか地球人なのか誰も分かりません。所詮、地球人も絶滅危惧種、企画側が宇宙人だとしても、別段、宇宙的視野ではありえる話・・・などと思えば、それほど大したことではありませんね。SF的文章変異もたまには面白いかも、と思って付け加えました。他意はありません。ただ私がバカなだけですので・・・