平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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④子供たちに毒物の溶液が注入され続けてる

よく使う公園で朝稽古をしていたとき、高校生くらいの子供たちが集まってきました。学校は始まる時間帯に近づいてたので、屋外でスタートする企画か何かだなと分かりました。(後で先生らしき人たちもやってきました。)

 

ふと気になることを思い出し、思い切って二人並んで歩いてきたときに呼び止めてみました。この地では、大人から声をかけられたからって怪しまれるってことは殆どありません。皆フランクできちんと挨拶してくれます。でも丁寧に話すのが一番ですね。

 

「あ、おはようございます。」

二人連れの女子高校生はきょとんとしながらも、挨拶を返してくれます。

「おはようございます。」

会釈までしてきちんと挨拶してくれます。高校一年生くらいでしょうか。まだ幼い面影が残ってます。

「ごめんなさいね。呼び止めたりして。ちょっといいですか?」

「あ、はい。」

全く何の警戒心もありません。私の言葉を待ってくれてます。

「えーっと、今では学校ではどんな感じですか。コロナワクチン、皆打ってますか?」

「あ、ハイ、皆それぞれです。」

「打つ人も居れば打たない人もいるってことですね。」

「ハイ」

「それで、お二人は打ちましたか?」

個人情報だから厳密には聞いてはいけないかもしれませんが、心配で聞いてしまいました。すると二人とも・・・

「ハイ、打ちました」

私はガツンと頭を打たれたようなショックを受け、うつむいてしまいました。しばらく無言・・・

「あ、打たれたのですね。うーん、これってけっこう悪い物が入ってるみたいなので、デトックスしてください。例えば味噌汁とか納豆、ニンニクとかしっかり食べてくださいね。解毒になるはずだから。それじゃ気をつけて。行ってらっしゃい。」

二人はにこやかに、声を合わせて、

「ハイ、ありがとうございました。」

 

時間にして1分ちょっとくらいの短い会話。でも私の中では色んな思いが交錯し、複雑な気持ちが渦巻きました。本当は、グルタチオンや亜鉛のこと、ビタミンC、Dなどのことも紹介したかったのですが、あまりダラダラと話し続けるのは迷惑かけるから(集合時間が間近い)止めました。

 

一体学校の教師は何をやってるんだろう。コロナワクチン接種禁止なんて絶対やらないだろうし。かろうじて任意に任せるという形にしてるのかな。たぶん、コロナワクチンが想像を絶するほど危険なものだなんて、殆ど誰も分かってないだろうな。12才から15,6,7才くらいの子供たち、ほとんど親の言うまま、教師の誘導のまま、打つ人は打ってしまってるということなんだな。何とかならないものか・・・

 

こういった思いがずっと心に残り、稽古をしながらも(本来とても気持ちいいものなのですが)何となく気持ちがよどんだような感覚が刺さってきました。

 

この「ワクチン」の毒物効果は誰にも分かりません。いろんな毒物を種類を分けて入れてるでしょうし、その濃淡も様々だと思います。何しろまだ治験中です。プラセボとしての生理食塩水も入ってるでしょう。ただし、意外にプラセボは少ないような気もします。できるだけ多くの人を害することを目的とされている、ということは、これまでこのブログで、世界中の多くの本物の医師、学者、分析者によって明らかにされてきました。大橋眞、高橋徳、アンドリュー・カウフマン、キャリー・マディ、井上正康、フレッド・コービン、リカルド・デルガド、ジェーン・ルビー、ショーン・ブルックス、ナカムラクリニック、ヒルダ・デ・スメッテ、ニル・フォッセ、ドロレス・カハル、内海聡、船瀬俊介、マーガレット・グリーズブリュッソン、谷本誠一など、無数の方々が、この「ワクチン」とされる毒物の危険性、有害性を指摘されてきました。

 

やはり日本の10代の子供たちには殆ど全く本当の情報が伝わってないんだ、という無力感に打ちのめされます。でも、めげたり消沈したりくすぶったりしているヒマはありません。何かしら突破口があるはず。

 

さらに言えば、既にこの危険な「ワクチン」の接種を中止した国々が顕れはじめてます。ルーマニア、クロアチア、ブラジル(中止を検討)などが中止、もしくは中止を検討しています。アフリカ諸国で、ワクチン接種場が設けられても誰も接種しに来ません。接種会場では担当者がぼーっと座ってるだけ。エボラワクチンでひどい目にあっているアフリカ諸国の市民の多くは、コロナワクチンが毒物であることを知っています。誰も打ちません。(西側主流メディアでは、「情報が流通していない、有効性の理解が足りない。」などと虚偽情報を流しています。)こういった接種推進側に都合の悪いことは、テレビでは絶対見ることができません。

 

あまりにも大きなウソは、中々ばれません。小さなウソはすぐにばれます。今回の新型コロナウィルスワクチン接種にまつわるウソは、世界を巻きこんだ史上最大のウソなのです。気づくことができるためには、多くの人が自分の目で見て、自分の頭で考える、そういった習慣を持たねばなりません。日本はテレビが支配しています。テレビは虚像伝達器です。それも人が起きている限り機能し続ける、いや夜中でも虚報をばらまき続けるウソ発信器です。日本中の市民の99パーセントはこのウソ発信器で洗脳されてます。その洗脳は完全に完了しており、真実を見据える眼は殆どありません。

 

テレビを捨て、新聞を捨て、緊急事態条項の弾圧意図を見抜かないと、本当に根こそぎ持っていかれます。どこへ? 黄泉の世界へ。人間皆死にます。でも小さな子供たちが苦しみながら毒殺されることはありません。来年からは生後6ヶ月以上の子供たちにもこの危険な溶液が注入されます。もう治験は始まってます。そして亡くなってます。日本もその流れに乗ってしまう可能性が限りなく高い。

 

社会の未来を自ら放棄する必要はありません。