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コロナワクチン接種者から非接種者への毒物暴露の件 そして人類の未来?

バーノン・コールマンの発信テキスト、すべて英文なのですが、偶然手に入れる事が出来ました。どこかに保存したはずですが、はて、どこだったかな。いずれ見つけることができるとは思います。えーっと。あ、見つかりました。でもこれ、英文テキスト359ページなんですね。今の私では全然パッと読みこなせるなどということはできません。友人に頼みました。この人、フランス語、英語、日本語(少しタドタドシイですが)、それに最近はスペイン語も勉強してます。すごいな。

 

このテキスト、非常に参考になったそうです。ほぼ今の詐欺コロナの全貌が理解できると。あ、そうだ。全部DeepL翻訳で翻訳するという手もありますが、さすがにそれだけの労力をかけるにはマインドを大分アップしないといけません。それにやること他にも沢山あるし。いずれやりたいですが。

 

この友人と昨日少し電話で話しました。前から聞いていたことでもあるし、バーノン・コールマンも言っていたことでもあります。今回のコロナ騒動が詐欺パンデミックということはもう常識ですが、実はこの騒動を画策したグループが失敗していることがあると。その失敗というのは・・・

 

既に世界中で、コロナワクチン接種者の身体中から毒物が排出されている件です。スカイプタンパクにせよエクソソームにせよ、様々な毒物が排出されており、その暴露に遭った人は、実に様々な症状を呈することになると。既に「泣いて生まれてきたけれど」さんのブログでも実例が紹介されてます。以下です。

 

ameblo.jp

 

コロナワクチン接種者から異様なニオイがする、そばに居た人に頭痛、腹痛が起きる、不正出血が起きる、生理がおかしくなる、尋常でない筋肉痛、動悸が起きる、記憶力がおかしくなり仕事にならなくなる・・・などなど、本当にたくさんの事例が出ていることが報告されています。

 

もちろん、コロナワクチン接種によって厚生労働省の公式死亡データ751人では、とうてい収まらないであろうと思われる死亡者がぞくぞくと出ています。未だに新聞もテレビもこの死亡者の公式の数字すら殆ど出さず、出しても淡々とした表記に止め、何でも無いことのようにふるまってます。その役割分担を今は日刊ゲンダイがやってます。御用医師からは、メリットの方が大きいと宣伝し、死亡者データのショックをかすませようとしています。もう死ぬ気でワクチン打て、うまくいけば助かるかも知れない。でないと新型コロナウィルスで死ぬことになるんだぞ、という洗脳です。

 

もともと存在もしないウィルスであることはとっくにばれています。ウィルスの単離すら世界中でできていません。これは世界の常識。でも非常識として、新型コロナウィルスはとても恐ろしいウィルス、副作用もすごい(酸化グラフェンとか不必要の薬物で身体を壊されている、こうした薬物による副作用が出てる)、無症状でも感染してる、恐ろしいものだ等など。限りなく洗脳された人は、行列を為してPCR検査という詐欺検査を受け、陽性となったら震え上がって無症状でも大人しく隔離に応じる、ちょっとでも症状があれば要らない薬物を投与され、病気にされる、「副作用」でさらに何ヶ月も不調にされ、それがずっと続く。競ってワクチンの取り合いをする・・・

 

いいかげんに欺されるのは止めてほしいのですが、相変わらずこうした流れが続いています。

 

さて、そしてこのコロナワクチンから非接種者への有害物質の暴露という現象ですが、実は、画策したグループが全く想定していなかったということが、バーノン・コールマンさんによって言われてます。そして、この件は、大阪市立大学名誉教授の井上正康さんにも共有されていると。ただ、この井上正康さんにも共有というのは、友人から聞いた話なので確認は取れてません。いずれ確認したいと思ってます。

 

詐欺パンデミックを画策したグループは、あくまでも人体実験中なので、(例えばファイザーのワクチンは治験が2023年1月までだったのが最近2023年5月までに延長)こうした非接種者への暴露は想定外のことが起きた、ということなのでしょう。想定外というのは当然だと思います。それが世界中で起きたら、画策グループたちにも被害が爆発することになるからです。

 

バーノン・コールマンさんは言ってます。結局彼らは失敗した。この失敗によって人類全体が破滅に導かれることになるかもしれない、と。

 

行く末はまだしかと判明しません。どういう未来になるかは誰にも分かりません。解決法が見つかるかもしれないし見つからないかもしれない。当然、画策グループは持っている大金で(世界の富の96パーセント以上を独占している)シェルターを作り、いやもう既に作っているでしょうけど、そのシェルターに何百年も生き残れるような生活グッズを保存するでしょう。でも、それで本当に生き残れるかどうかも不明です。ウィルスが強力すぎて、シェルターに入り込むかもしれませんし。

 

今は完全に情報もカオスの状況。想定は何でもありです。

 

とりあえず、子供たちへのコロナワクチン接種をいかにして止めるか、それが喫緊の課題であることは変わりありません。

 

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