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「コロナワクチンは生物兵器」

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この発信者は、核兵器、生物兵器、化学兵器の専門家であり、土木工学、航空宇宙工学、海洋生物学を学んできたと自己紹介されてます。語り口も完全に学者。それに、かなりレベルの高い知識と洞察をもった方だということが分かります。何より、生物兵器の専門家とのことで、今回のコロナ騒動の分析のためには、最も適した人物だということも分かります。

 

タウンミーティングという場所での発言ですから、時間は限られてるのでしょうけれど、主催者側にとっては困るものだったのでしょう。タウンミーティングという名のもとに、コロナの詐欺を刷り込む場所だったのかもしれない、という推察もできます。司会者は何度も遮り、打ち切る意図も示してましたから。ただ聴衆はもっと聴きたいという意思表示を示していました。彼の発信が真実だという感覚を持たれたからです。

 

具体的な内容は、専門家の発信であり完全に解釈することは難しいです。知らない専門用語も多々ありますから。ただ、分かることは、どうもこの新型コロナウィルスというのは成り立ちも怪しく、コロナワクチンとされるものも非常に危険なもののようだ、ということです。大変重要な発信だと感じました。

 

新型コロナウィルスが生物兵器だとしても、おそらくそれは今の所、それほど恐ろしいものではありません。タダの風邪かインフルエンザ程度のものだと、これまでの情報を見てもそれは推察できます。(もっと重篤な状況をもたらす生物兵器もありますが、あまりにも多くの人がすぐに死亡するので生物兵器というのがバレる、ということがあります。なのであまりに強毒性のものはすぐに消えます。サーズのような)ただ、新型コロナウィルスワクチンというのが、とんでもない猛毒だということは確実のようです。

 

ワクチンと称するものこそが、今回の騒動のキーポイントになっています。だからこそ、様々な国の政府がこぞって、実質強制の形で「ワクチン」の接種を進めています。背景に隠されているのは人口削減です。この目的のために、「ワクチン」の推進があり、「ワクチン」によって亡くなったとしても、インド株やデルタ株の変異によって毒性が増したなどというウソが流されます。すべて「ワクチン」の毒性によって起きた病的症状であるにも関わらず、です。

 

この方の発信をもっと聞きたいのですが、続報はありません。とても残念です。

 

ただ、私たちは、もう多くの人たちと共に覚醒しなければならない、ということだけは確実に必要なことです。そうしないと、政府とメディアの洗脳に飲み込まれてしまいます。日本は既に飲み込まれてます。マスク、PCR、ワクチンの三点セットを9割以上の人たちが受け入れています。むしろ、ワクチンを打たない人は変人とされてしまっています。海外では、多くのことがばれ、巨大デモ、反コロナデモが起きています。世界同時デモで実行され日本でもありましたが、残念ながらお祭りモードです。まだまだ真実味がありません。まだまだ警官たちにコントロールされてしまう規模でしかありません。

 

今の危機を真剣に受け止め、もっとハードに考え、具体的にどうすればよいか、ということを考え実行する必要があります。

 

テレビを捨てること、マスクを捨てること、PCR検査を絶対受けないこと、むろんワクチンは今後拒否すること、これだけのハードルがあるので、非常に難しいことですが、これらが実践されなければ、日本という国は滅びます。もう充分滅びているのですが。というより、多くの国々が危機に瀕していますが、諦める必要はありません。諦めたらオシマイ。どこかで転換点を見つけましょう。まず、動くことです。