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新型コロナウィルスワクチン接種後の死亡補償金額4420万円に196を掛けてみました

厚生労働省は、新型コロナウィルスワクチン接種で死亡した場合、4420万円支給すると発表しています。既に厚生労働省が発表している公式データで196人が亡くなっています。今日のワクチン分科会ではもっと増加していることが考えられます。増加数の増え方が異常に急ピッチになってますから。前掲の記事で指摘したように実数は遙かに多いと予想されます。

 

亡くなられた196人は、明らかに新型コロナウィルスワクチン接種後、亡くなられてます。ただ、厚生労働省が「因果関係がない」「因果関係は認められない」「因果関係は評価中」などと言い逃れしているだけに過ぎません。認めればどんどん支払額が増えるからです。しかし、まだ一件も認めないとは・・・

 

4420万円に196人を掛けてみました。8663200000000円です。ゼロが多すぎて分かりませんね。8兆6千6百32万円です。

 

1人につき4420万円支給すると言ってますが、明らかにウソですね。製薬会社も全くまともな補償などしたことがありません。厚生労働省はそのマネをしているだけです。国の発表はウソだらけだということに多くの人が早く気づかないといけないと思います。

 

新型コロナウィルスワクチンは薬ではない、人を害するだけのためのもの、ということにも一秒でも早く気づかないといけないと思います。

 

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あ、まちがえました。44200000×196=8663200000

 

86億円あまりでした。数字多すぎてマヒします。

 

ついでに、44200000×356=15735200000

 

157億円あまりです。亡くなられた実数は100倍前後おられると思います。結局、本来は157億円×100=15700億円=1兆5700億円必要だとなります。むろん、「因果関係がない」でこれが全部ゼロにされます。いや、10人ほど認めて終わりとか。とにかく、新型コロナウィルスワクチンという遺伝子組替ワクチン、猛毒接種、止めましょう。

 

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