平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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今回は新聞も全く書かない テレビも言わない (コロナワクチン接種で死者556人)

図書館は開いておらず、私はテレビを持たないので、正確にずべてをチェックすることはできません。が、今の所、新型コロナウィルスワクチン接種後の死者数が2月17日の接種開始から今までで、556人になった、という情報は、新聞でもテレビでも伝えられてません。

 

昨日、2021年7月7日の厚生労働省でのワクチン分科会でのPDF資料で公開されてました。当然、メディアは知っています。メディアの誰も知らない、ということはあり得ません。一般人の私でさえ、簡単に知ることができます。それが、全く伝えられることが無い・・・報道統制されていると考えざるを得ません。

 

前回の分科会、6月23日の時には、ごく一部の新聞が情報を出してました。テレビでも少し出ていたような気がします。前々回の6月9日も大体似たような感じでした。ただし、淡々とした伝え方で、死者の数と、「因果関係は無い」というような内容を伝えるだけでした。あまり大袈裟にしない、というトーンでした。

 

かろうじて一件の記事が見つかりました。日刊ゲンダイの記事です。

 

https://hc.nikkan-gendai.com/articles/276461

 

記事を読んで感じるのは、あまりにも淡々とし過ぎている、という印象です。今までで初めて、因果関係を否定できないかもしれない、という死亡症例がある、ということに焦点を置いてます。むしろその方向へ興味を誘導しているような。

 

本当に焦点を当てるべきは、わずか5ヶ月足らずで556人もの死者が出た、しかもその死者率はこれまでのどのワクチンよりも突出している、さらに、本当にこれだけ集中的に集団的に接種しなければならないことなのか? さらに言えば、コロナでは1人も亡くなってない12才以上の子供たちにも接種が始まっている、そんな必要があるのか? そういった視点に基づいた記事があってしかるべきです。

 

それが本当に、全く無い。やはり報道管制が敷かれている、新型コロナウィルスワクチンに関しては、報道の内容も規制されている、そう取られても仕方ない状況だと感じられます。

 

私は、主流メディアは完全にコントロールされている、と判断しています。新型コロナウィルスワクチンが危険だとか、まだまだ解明されてない状況だとか、たった1年にも満たない期間で作られているとか、そういったマイナス面には決して触れさせないのでしょう。さらに言えば、想像を絶する副反応、死亡報告をも今後密封していく所存ではないか、という想定が伺えます。

 

もう、国や自治体、一般主流メディアを信じていては根こそぎやられると思います。ワクチン担当大臣だと言われる河野太郎の詐欺発信ぶりは異常です。ユーチューバーとコラボしたとか言われるyoutube動画をたまたま知りましたが、アメリカでは2億回、新型コロナウィルスワクチンが接種されており、それで亡くなった人はゼロだ、と発言してました。明らかなデマです。

 

新型コロナウィルスワクチン接種後に、不妊や流産、死産が発生しているのは世界的に報告されてますが、それもデマだと、二文字で否定してます。ちなみにこの大臣の発言は、すべて「こびナビ」という医師グループが監修しています。これがとてもひどいもので、バズフィードニュースという日米合体の詐欺情報をばらまいている劣悪な記事の主幹となってます。私も取材してみて分かりました。今の日本政府と癒着し、かつカネのニオイに敏感です。新型コロナウィルスワクチンは安心して打てる最も安全なワクチンだそうです。

 

テレビを捨て、自分の目と脳みそで物事を、状況を見て判断し、考える、そういった作業を個人個人がやっていく、その中で、救われる瀬も見つかると思います。このまま新聞、テレビ、国、自治体の言われる通りに動いていると、確実に足下をすくわれ、根こそぎ殺されていくことになります。

 

ともかく、子供たちだけでも助けないといけないと思います。

 

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