平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②たまには酸化グラフェンという情報にも触れてみよう

一般的に、日本政府とか厚生労働省とかが出している情報、書類等について、あまり疑わない人の方が圧倒的に多いのではないか、と想像しています。しかし、実は色々調べて見ると、必ずしもそういうものではない、ということが分かってきます。

 

例えば、

 

岸田総理大臣(以後、役職名、敬称略)のコロナワクチン接種について、今まであまり観てませんでした。3回目について調べた人がいたので記録に残します。

 

3回目 今年の3月10日に打ったとされています。

 

www.newage3.net

 

この動画を観て、どう感じられるでしょうか? どう見ても、打ってないとしか思えません。検証したのは、普段から注射もよくやっている医師。その医師がこれは打ってないと断言してますね。この注射をしてることになっている男性看護師は、自分の意志でこんなことをやっている訳ではないでしょう。指示されてやっているはずです。もし、この医師の指摘通り、注射針を着けずに打ったフリをしていたとしたら、看護師と岸田とで打ち合わせ通りの芝居をした、ということになります。何故なら、始めから看護師は注射をするつもりはないし、岸田も針を腕に刺されることを予定もしていない、つまり、看護師は注射をしたフリ、岸田は注射をされたフリをしている、ということになります。

 

これが本当なら(本当としか思えないのですが)大問題だと思うのですが、メディアは全く騒ぎません。普通なら不思議だと思わないといけませんが、私は別に不思議だとは思いません。何故なら、自分の感覚の前提で、政治を担当する者たちも、いくらでもウソを付く、いくらでもフェイク情報を出すということを想定しているからです。

 

実は、歴史を検証しても、ウソだらけだということがよく分かります。人間とは哀しいもので、ウソを付かない人間というのはいないのですね。特に政治分野の人間は、国同士で騙し合いをしています。ウクライナとロシアの紛争にしてもそうです。お互いに真逆の主張をして、どちらに真があるか簡単には分かりません。この件は、プロレスが絡んでいる部分がありますが、ウクライナの方がかなり嘘くさいと感じてます。

 

それはさておき、この岸田のコロナワクチン3回目接種を見ただけでも、政治分野の人間は平気でフェイク情報を偽造し、自ら演じるということすら行う可能性がある、と想定しておいた方が良いのではないでしょうか?

 

さて、この件以外についてはどうなんでしょうか? という部分が大事だと思います。

 

大きく言えば、新型コロナウィルスワクチンの安全性について考えてみるということが、今とても重要です。ただ、安全性についての情報は日本政府からも厚生労働省からも殆ど全くと言ってよいほどありません。ただただ口頭で、何の問題もない、とても安全だとされて接種推奨されているだけです。

 

そして、コロナワクチンというのは無色透明、そして内容成分については何が入っているか分かりません。一応の説明があったとしても、それが本当かどうか検証できる人はいません。アンドレアス・ノアックやドメニコ・ビスカルディ、そしてリカルド・デルガド他、多くの医師が研究調査した結果、コロナワクチンとされるものの中に酸化グラフェンという物質が入っていることが言われてます。ところが、この情報は例えば、日本政府からも厚生労働省からも全く出てきません。予防接種室にも確認しましたが、一切答えません。ただ知らないというばかりでした。

 

酸化グラフェンについて、個人で調べてみた人の数は、おそらくかなり少ないと思われます。私はむろん全くの素人で医師でも化学者でも何でもありません。ただ、情報として調べ、その真贋を自分でリサーチするだけです。その流れで、酸化グラフェンが入っているのかどうか憶測することになります。

 

もし酸化グラフェンがコロナワクチンに入っているということが、確実に断定されたら、これは世界を巻きこんだ薬害事件ということになります。何故なら酸化グラフェンは人体に非常に危険を及ぼす毒性物質ですから。

 

暗殺されたアンドレアス・ノアック、ドメニコ・ビスカルディは酸化グラフェンについて研究を重ねてました。リカルド・デルガドもそうでした。初めにリカルド・デルガドのグループ、ラ・キンタ・コルムナがこの酸化グラフェンについて世界に知らせました。ところで、リカルド・デルガドは今年の三月頃から発信していたサイトを破壊されてます。ツイッターもwebサイトもfacebokもすべて消されてます。webサイトはかろうじて残されてますが、表示の残骸が残るだけで、全く何も表示されません。弾圧されているということですね。

 

今日最初に紹介した山本節子ブログの記事では、酸化グラフェンのことについて触れられていました。この記事で酸化グラフェンについての情報を知ってもらいたいと思います。日本のテレビでも新聞でも雑誌でも、そして日本政府も厚生労働省も絶対にこの「酸化グラフェン」という言葉すら出しません。ましてや、コロナワクチンに入っているということなど言う訳がありません。

 

私のこの記事の最初に岸田が、コロナワクチン三回目接種をした件について、これは打ったフリだという可能性について皆さんに呈示しました。皆さんも、日本政府や厚生労働省、テレビ、新聞、雑誌、よくテレビに出てくる「専門家」から流れる情報ばかりでなく、こうして大変危ない目に遭いながら研究を続け、発信している人たちからの情報にも注目された方が良いかと思います。

 

その辺から、真実に至る眼が養われるのではないかと思います。自分の命、家族の命、そして大事な友人知人の命、つまり私たちの社会を構成している多くの人たちの命を守るためにはそれくらいの骨折り、たまには命がけで情報発信している(してきたというべき人たちも大勢います。実はたくさんの人たちが暗殺されてます)人たちからの情報もしっかりご覧になることが必要かと思います。

 

ちなみに、私のブログの右欄にある検索欄で、「酸化グラフェン」もしくは「リカルド・デルガド」と記入して検索すると、沢山の関連情報が出てきます。それらを斜め読みするだけで、かなりイメージを掴むことができると思います。ご参考になさって下さい。