平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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ナカムラクリニックさんの記事 テキスト保存 「ウィルス散布説」プラス最新記事「

この方の記事はよく消される。これも消されるかもしれない。なので、テキストで保存しておきたい。本当はいけないことなのかな? でも拡散をしてほしいと思っておられるだろうから、大丈夫だと思っておく。それにしてもよくこれだけの情報を収集できるものだ。本当に感心してしまう。やっぱり英語が堪能だということは便利なことなんだな。まだまだ私は全然勉強できてないけど。以下、テキスト保存。

 

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ウイルス散布説

 

関東某県在住の30代女性が、オンライン受診の際、こういうことを言われた。
「9月の中旬、私と2歳の子供は、熱と咳、鼻水で大変でした。私たちだけではありません。近所の人たち、みんなひどい症状でした。
先生、ケムトレイルって陰謀論だと思いますか?信じてくれるかどうか分からないけど、首都圏では8月から9月にかけて、ものすごい量のケムトレイルがまかれていました
空を見れば分かります。もう、はっきりと、目視で分かります。単なる飛行機雲じゃありません。明らかに、何らかの物質を散布していたと思います。
私は治りましたが、子供はいまだに咳とくしゃみが続いています。外で遊ばせたいけど、怖くて連れ出せません」

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いや、信じるも何も、ケムトレイルについての学術論文は無数にある。陰謀論がどうのこうのという段階はとっくに終わっている。ケムトレイルの成分(アルミ、バリウム、ストロンチウム)や散布する目的について、多くの研究者が考察している。
たとえば、最近だとこういう論文がある。
『ケムトレイルは飛行機雲ではない~放射性測定による証拠』
https://www.researchgate.net/profile/J-Herndon/publication/340348307_Chemtrails_are_Not_Contrails_Radiometric_Evidence/links/5ec86491458515626cc3077b/Chemtrails-are-Not-Contrails-Radiometric-Evidence.pdf
Russel Blaylock博士もケムトレイルの毒性を研究している。
『ケムトレイルの毒性と脳への影響』
http://thehealthcoach1.com/?p=3930

ケムトレイルをまくついでに、コロナウイルスなどの病原微生物を一緒に散布していたとしても、別段驚かない。飛行機からだと高度が高すぎるかもしれないが、そういうことがあっても不思議じゃないと思う。

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CDC局長のファウチが武漢ウイルス研究所に資金提供をしていたことについては、すでにアメリカの大手メディアでも報道されている。新型コロナウイルスが生物兵器として開発され、何らかの方法で散布されたことは、もはや疑いを容れない。

僕も実感として分かる。今年の8月9月は確かに異常だった。僕の身の回りでも多くの人に風邪様症状が出た。そのなかには、わざわざ病院に行ってPCR検査を受け、しっかり「コロナ感染者」にカウントされた人もいるし、病院に行かずに自分で治した人もいた。ここ数年風邪なんてひいたこともない、という人さえ発熱でダウンしていたから、確かに、伝播力の強い感染症が流行っていたと思う。それはワクチン接種者から発散される何らかの病原体(シェディング)のせいかもしれないし、病原体がまかれたのかもしれない。

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Stew Peters Showにゼレンコ医師が出演していた。Drゼレンコといえば、亜鉛、ビタミンC、ビタミンD、ケルセチンなどを含む治療法(ゼレンコ・プロトコル)を提唱し、実際多くのコロナ患者を救ったことで有名である。その功績を認められ、ノーベル賞候補にもノミネートされた。ゼレンコ博士、番組でこういうことを言っていた。
「去年インフルエンザに感染した人はほとんどいなかった。なぜだろうか?
インフルエンザにかかった人が全部コロナにカウントされたからだと思うだろうが、それは違う
というのは、私は去年、症状のある患者がインフルかどうかをすべて検査していた。すると確かに、インフルに罹患している人はいなかった。コロナ患者にインフルエンザ検査をしても、インフルエンザ陰性だった。これらの事実から導き出される結論は?
そもそも毎年冬にインフルエンザが流行することになっているが、それは毎年ウイルスが散布されているからではないか?」
https://rumble.com/vo9znz-dr.-zelenko-drops-atomic-bomb-where-did-the-influenza-go.html

新型コロナが生物兵器であることはいまさら言うまでもないが、おそらく2003年の鳥インフル、2009年の新型インフルなども人工的なものだろう。というか、毎年の季節性のインフルエンザの流行さえウイルスの意図的な散布によるものだとしたら、、、
これは発想の転換というべきで、にわかに受け入れがたいことだが、仮説としてはおもしろい。コロナに限らず、そもそも僕らは毎年ウイルス散布による攻撃を受けていた、ということになるわけだ。
しかしゼレンコ・プロトコルがすばらしいのは、これがウイルス感染症全般に効くことである。つまり、コロナに対してだけではなく、インフルに対しても効く。怪我の功名というべきか、コロナをきっかけに(そしてゼレンコ博士の尽力のおかげで)、僕らは有効な防御法を手に入れた。

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今年はインフルが流行することが今から“確定”している(笑)ウイルスに対処する知識を生かさない手はないだろう。

もうひとつ、ゼレンコ博士の優れた仕事として、『ワクチン死報告書』(The Vaccine Death Report)を挙げたい。
http://indepthnh.org/wp-content/uploads/2021/10/COVID-Report-from-Rep.-Weyler-3.pdf

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多数の死亡者が出たコロナ感染症とは何だったのか?また、現在進行形で多くの人が死亡しているコロナワクチンとは何か?この大量虐殺は一体何のために行われているのか?
そういう疑問に真正面から取り組んだ論文である。
しかし当局にとってよほど不都合な論文だったせいか、ゼレンコ博士の共著者のDavid Sorensen博士は今年5月に不審死を遂げている。

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でも、いまさらこんな口封じをしても、もう遅くない?。コロナが始まってもうすぐ2年。さすがにみんな気付くって。
そう、コロナ騒動のおかしさについて、鋭い指摘をする人が増えてきた。
たとえば、Infoseek創業者のSteve Kirsch氏。
今では検索エンジンの最大手といえばGoogleだけど、一時はInfoseekが健闘していた。このInfoseekを作ったのはスティーブ・カーシュ氏である。同氏は創業者として巨万の富を築いたが、こういうスーパーリッチには、裏の社会からお声がかかるものだ。某所から「コロナワクチン治験のために資金提供をして欲しい」という依頼があり、カーシュ氏は「人々の命と健康を守るためなら」と相当額の私財を投じた。
しかし出資者の特権として人々に先んじてコロナワクチンの何たるかを知ることになりショックを受けた。「とてつもない狂気が現実に行われようとしている。こんな大虐殺に手を貸すわけにはいかない」カーシュ氏はワクチン反対派になることを決意した。「シリコンバレーの成功者としての名誉を投げうってもかまわない。すべてを賭けてこの人体実験ワクチンの危険性を内部告発する
そういう覚悟がこもった文章です。
https://principia-scientific.com/all-you-need-to-know-about-covid19-vaccine-safety/

コロナとは何か。カーシュ氏の答えは簡潔で「体の弱い人を殺し健康な人を不妊化するワクチンを受け入れさせるための軍事心理作戦」ということになる。
ワクチンの第3相試験では露骨な不正があった、という指摘も内部を知る人ならではのものだ。

Spartacusと名乗る人物が以下のような文章を書いている。
https://americasfrontlinedoctors.org/2/files/covid-19-the-spartacus-letter/
コロナ禍を総括的に振り返る大作で、これも読みごたえがあった。スパルタクスというのは当然偽名だろうけど、これは医学的な知識のない人には書けない。
コロナウイルスの感染機序は?ワクチンはどのように有害なのか?ファウチ、モデルナ、武漢ウイルス研究所、これら三者の関係性は?結局このコロナ騒動は、誰が何のために引き起こしたのか?

頭のいい人には、すでに「答え」が見えている。この騒動の意味も、行き着く先も。
大事なのは、多くの人が知ることだと思う。
「コロナワクチン?ああ、あんなもんワクチンじゃなくて殺人兵器だよ」ということ人々の常識になれば、悲劇を防ぐことができるだろう。
しかし悲しいことに、わが国ではすでに1億人近くの人が接種済みになってしまった。今になってこういうことを知らせても「いまさら言われても」ってなってしまうよなぁ。

神戸市元町で内科・心療内科・精神科・オーソモレキュラー栄養療法「ナカムラクリニック」を開業。ブログで健康情報を発信中。翻訳本「オーソモレキュラー医学入門」 ※ブログの無断転載はお断りしております。http://www.clnakamura.com/ 078-599-9122
 
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感染対策がこれだけオカシナことになっているのは初めてしった。もはや発狂状態だ。人間ってここまで壊れるものなのだな、という実例。これは笑えない。子供たちが本当に可哀想。

 

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