平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②いかにデタラメが通っているかということ

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既に載せたような載せてないような、記憶が曖昧なので、重複でも掲載しておこう。

 

この内容をしっかり見てもらって、厚生労働省のデータがいかに信用するに値しないかが分かる。というより、医師やレポーターは控えめな言い方をしているが、完全に偽造捏造ア、いや、ほぼ詐欺に近いやり方となっている。普通なら、不法行為として告発されるべき所だと思われるのだが、驚くことに、何の訂正もされてない、とのこと。これで通すのだと。

 

こうしたことがまかり通るということを以て、現在の新型コロナウィルス騒動についてよくよく考えてみたほうが良いのだけれど、残炎ながら、テレビ、新聞、自治体、政府が錦の御旗になっている。なぜ信じられるのかが分からない。国家というのは、国民市民から収奪することを主たる業務とする存在だと私は認識しているのだけれど、殆どの人はその逆らしい。むしろ信頼の対象だと。

 

私は、たまたま在日韓国人という社会的位置でいやな目に散々遭ってきた。その過程で多くを学んできた。国家というものの虚偽性、悪辣さ、利権とカネの闇、不法な弾圧、差別事案、在日外国人へのあからさまな差別などなど。いやでも疑問満載となるが、そのおかげで、国家、自治体、メディア、いわゆる知識人という名の痴識人の出鱈目さ、馬鹿馬鹿しいまでのウソ吐きを見抜いてきた。なので、簡単に信用することがない、あらゆるものを。大変ラッキーだったと思っている。

 

だから、新型コロナウィルスというものの騒動について、最初は自らの「調べなかった」というミスで騙されたこのの、その後にすぐに全部理解することができた。残念ながら多くの人たちは、私の感覚と真逆の方が多い。必然的に彼らの思惑に嵌まってしまうことになりやすい。今からでも遅くない、自ら調べ、問題の本質に迫る努力をする方が良いだろう。でないと、子供たちの命と未来を守れない。そうなると、社会は破綻する。いやもう大分破綻しているのだが、そこにまだ多くの人が気づかないでいる。非常に危険な状態だ。