平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②ロシア軍はウクライナ国民を殺しているか?

 

 

ロシア人はウクライナ人を殺してない。その証言。2014年から8年間、ずっとウクライナ軍がウクライナのドンバス、ドネツク地区、ウクライナ東部を爆撃していた。その上、ネオナチであるアゾフ大隊が、虐殺を続けていた。アゾフ大隊は、ロシア語圏であるドンバス、ドネツク地区をウクライナ国民と見てない。虐殺の対象と見ている。これまでの記録及び、被害を受けた、あるいは他の人が殺害を受けている場面を見続けている、その証言が山ほどある。マウリポリの製鉄所で、アゾフ大隊がマウリポリに避難したウクライナ国民(ロシア語圏の人たち)を保護していたというが、事実は全く違う。人間の盾として利用していただけだ。ロシアがその点をずっと指摘しているが、西側アメリカ側、そして追随の日本は全く反対のことを言う。そして、ロシアの言うことは全部デマでフェイクだと。ロシアと西側との対立が、本当に片方の正義のみで行われている訳でもないかもしれない、ということは無論ありうるが、ロシア語圏のウクライナ国民を助けているのは、限りなくロシアの方だろうと思える。発信を見ていてもそれはすぐに分かる。西側からはクライシスアクターとフェイクが、ロシア語圏のウクライナ国民からはリアルの画像を見ることができる。よく見ればすぐ分かるほどに幼稚なフェイクをずっと西側は続けている。簡単に皆それで騙されている。

 

 

これは、世界中で行われている詐欺パンデミックと同じ。実際には全く新型コロナウィルスなど存在せず、対策も全く必要なく、ワクチンは完全な毒物である、という考えられないような筋書きとなっている。そして政府、メディアは大声でマスクを着けろ、ワクチンを打てと合唱していた。尤も、日本以外(中国もだが)世界中でマスク装着は終わってる。日本はまだやらせている。義務ではないのに。そして、義務でもないのに日本の国民はマスクを着け続けている。異常なことが起き続けている。