平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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マスク着けない 調べたから

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私がマスク着けないのは、マスク、PCR、ワクチンについて調べたから。ごく短期間ですぐに分かった。大橋眞さんの動画も大変役に立ったし、世界中の本物の専門家の発信にもとても助けられた。敬称略:アンドリュー・カウフマン、キャリー・マディ、トマス・コーエン、アンドレア・ノアック。特にアンドレア・ノアックは、YOUTUBEに録画発信中にショットガンを持った警察に踏み込まれ、拘束された上に連行され、その日の内に亡くなった。亡くなった事情はしばらく分からなかったが、私の友人である外国人が情報ルートを辿り教えてくれたことによると、撲殺されたとのこと。あり得ないことが起きている。

 

アンドレア・ノアックは、コロナワクチンに水酸化グラフェンが入っていることを突き止め、0.1ナノメートルという、極薄のいわばナノカミソリと言えるものが血中に入り、血管の上皮を切り刻む、ということに気づいた。それを録画発信中に殺害された訳だ。コロナ関連の詐欺にはこうした殺害行為が多数つきまとう。身重のパートナーが悲痛極まる発信をされていたことも覚えている。過去にアップしたものを載せておく。

 

https://hirayamax.hatenablog.com/entry/2021/12/10/045956

 

昨年2021年の12月のものだ。ほんの4ヶ月ちょっと前。この詐欺実行中の殺人犯、ジェノサイドの実行者は、どんなことでもやる。人を殺害することを何とも思ってない。

 

そして、日本政府、日本のメディアは、操り人形に過ぎず、自らの意思で動くということが全くできない。第一、日本は独立国ではない。日米合同委員会というのが存在し、米軍軍人と外務省のトップとが一ヶ月に2回協議する機会を設け、米軍の指示に基づいてすべてが決まる。米軍の指示は絶対。なので、日米合同委員会が日本の憲法より勝ると言われることとなる。

 

もっと分かり易く言えば、日本は、広島と長崎に原爆を落とされ、ひどい目に遭ったにも関わらず、抗議するどころか賠償請求すらしていない。この時点で世界から軽蔑されることとなったことに気づいてない。チェ・ゲバラが広島原爆資料館を訪問したときの言葉を思い出してほしい。「きみたち日本人は、アメリカにこれほど残虐な目にあわされて、腹が立たないのか」日本は素晴らしい国とか言う人が多いが、一体どこが素晴らしい? 憲法をもないがしろにされ、独立国ですらない状態にある状況をどう評価できる? 私が言うと何故か気分を害する人が多い。私が在日韓国人だから? そんなもの何の関係もない。客観的な事実として考えないといけない。第一私は愛国心も民族意識も全く持ち合わせがなく、そんなものはどぶに捨ててしまえ、という感覚しかない。本当にとらわれてはいけないもの、それは国家というものに対する幻想だ。国家とは一般市民を愚弄し搾取するごく一部の利権団体に過ぎない。

 

話が外れてしまった。

 

マスクは着けてはいけない。これをテーマに今日もマイク街宣をしたが、全く誰も聞こうとしない。国際通りのど真ん中で30分ほど語りかける。マスクを着けてるのは、今の世界で日本と中国だけ、世界は既にコロナは終わってる。なぜ、未だにマスクを着け続けるのか? マスクは感染予防には全くならず、かえって非常に有害。発癌物質が山ほど入ってる上、マイクロプラスチック粒子も延々と肺に入り続ける。健康に良い訳がない。医師会の会長がゼロコロナのためにマスクを外すことはできない、とか言っていたが、元々マスクは義務ではない、こんなことを言われること自体馬鹿げている。低劣な洗脳から逃れる必要がある。子供にはマスクを絶対着けさせてはいけない、今は2才の子供にもマスクと言っている。明らかな虐待であり、犯罪。ドイツの神経学者マーガレット・グリーズブリュッソンが2年前から警告している。新型コロナウィルスの対応を2類から5類に引き下げるということを岸田が言っていたが、ものの3週間もしない内に、撤回した。要はごちゃ混ぜにかき回しただけ。時間を稼いでいるだけだ。この夏に緊急事態条項導入を含めた憲法改悪を想定しているのが今の日本政府、そしてメディア。これを手に入れることだけが彼らの目標。そうなれば彼らの独裁が完成する。そのための目くらましツールがマスク・・・そのような話を延々と行ったが、殆ど誰も聞かない。国際通りは、往時の賑わいがかなり戻ってきているが、全員マスクだ・・・

 

前を通る人に、少しでも自分で調べてみてほしい、そうしないと真実が見えない。国やメディアの言う通りにしていると殺されてしまうだけだ、と伝えるが、本当に聞く耳が無いらしい。ギリギリまで伝える努力はするつもりだが、今のままだと、憲法改悪も緊急事態条項導入も普通に決まってしまうだろう。日本の社会はもうオシマイ。第二次大戦前の状況に舞い戻ることとなる。

 

ただ、めげることは無い。こういうことはよくあること。歴史の中で、繰り返されてきたことだ。淡々と生き延びる。生死など何の問題もない。死ぬことは生きること。人間、死んで終わりじゃ無い。過去世をいかに充実した生とできるかが問われる。

 

今までに何度か書いてるが、人間は本来エネルギー体というものを保有している。生まれたときに自分の生が始まっていると考えてる人が多いが、それは違う。今ある生を始めるときには、それまでの生に関する記憶が基本的に消える、かもしくは何らかの事情とメカニズムで消される。だから前世の記憶が無い人が殆ど。私もそうだ。だが、稀に前世の記憶が残る人もいる。自分は300年ほど前のナニガシの生まれ変わりだ、或いは、自分は某ナニガシというピアニストの生まれ変わりだ、などという人がいる。それぞれに、詳細に300年前の人となりを話すことが出来たり、ピアノの修行ゼロなのに見事な演奏をしたり、ということが普通に存在している。それを説明できる人は居ない。

 

むしろ、今の詐欺コロナを実行している者たちこそが危ない。過去世でろくでもないことしかやってない、ということが確定する。当然、転生先はろくでもないことになってしまう。まともに人間としての転生があるとは到底思えない。その時になって初めて、後悔することになるだろうが、後悔することのできる脳さえ与えられないということになるだろう。

 

そう考えてみれば、人生そう捨てたものじゃない。