平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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緊急事態条項とコロナ

あくまでも想像の話。別に根拠があって言ってる訳ではない。ジジィのタワゴトだと思って読んでもらえれば。

 

今の日本の政府は、緊急事態条項を手に入れる、ということを一番の目標に持っている。これさえ手に入れば、後は何にも要らない。なぜなら何でもできるから。利権だってカネだって名誉だって地位だって、取りたい放題。偉そうにもできる。夢のような世界を手に入れられる(と思ってる、本当は地獄に行くんだけど)。この夏の参院選に国民投票法をぶつけて、投票を実行さえできれば、後はエスカレーター。最低投票率設定してないから、どうにでも出来る。投票だってどうにでも操作できる、今までもずっとやってきた。だから今度も絶対やる。鉄板だ。

 

最近感じることがある。2年前に比べて、マスクを着ける人の数がものすごく増えているのだ。特に子供たちのマスク姿が多い。小中高生はもちろん、幼稚園児や幼児までもがマスクを着けている。家族連れで歩く姿の中で、2才くらいの子供がマスクを着けて歩く姿もよくみる。2歳くらいの子供を含め、幼稚園児、小学生もいる場合、父母も子供も幼児もみんなマスク姿ということだ。

 

大きなスーパーでも見渡す限り、マスク姿だ。大型店になると、数十人、いや100人以上のマスク姿を同時に見ることができる。全く壮観だ。

 

マスクを着けさせ続けることは、彼らにとって必須だ。とにかく恐怖の刷り込みをずっと続けたい。そうすれば、緊急事態条項のキの字も知らせないで、こっそりと知らない内に入れることができる。

 

さて、マスクの嵐の中でノーマスクでいる私だが、もう慣れた。あちこちで奇異の目を向けられる。睨み付ける(目だけだから迫力が無いが)人もいる。最初の頃は少しピリっとする気持ちを味わったこともあるが、日常茶飯事なのでもう気にならなくなった。自宅近くでは、滅多に見れない素顔(私のこと)なので、殆どの人が私の顔を覚えてくれている。最近たまに行くようになった奥武山の武道館でも、本来は、陽性者が出たときの追跡調査のために(PCR検査をしたいのだろう)、住所名前、電話番号を記入するのだそうだが、前に書いたように、断っている。義務では無いということの確認を取り、拒否させてもらった。法的根拠が無いことを知らせ、それでも言うなら強要罪になる旨を伝えて了解してもらった。ここのところ、一週間か2週間に一度は行くので、もう完全に覚えてもらったようだ。チケットを買い、行きたい階数を言うと、

 

「あ、空いてますよ、どうぞ。」と普通に言ってくれる。沖縄の人は本当に優しい。

 

しかし、改めて考えてみると、本当に気の毒だ。マスクもPCR検査もコロナワクチンも見事に全部ウソ。ただただひたすらに有害なだけ、ということは完全にばれている。ばれているが政府、自治体、メディアが相変わらず推奨詐欺を続けているので、一般的には未だ全然ばれてないと言える。ばれているのは、科学的根拠、法的根拠、医学的根拠が全く無いということだ。それらはすべて明らかになっており、普通に指摘しても、政府も自治体もメディアも全くまともに答えられない。にもかかわらず、相変わらず、マスク・PCR・ワクチンの三点セットは継続されている。これほどの陰謀は未だかつて無かったことだ。

 

皆、当たり前のようにマスクを着け、体温チェックを受け、消毒液を手に刷り込み、場合によっては住所氏名、電話番号を書きこんで管理者に手渡す。最近はやっと無くなったが、濃厚接触者とされたら必ずPCR検査も受けていた。陽性になると、自ら進んで隔離してもらう。ホテルが無ければ自ら自宅軟禁だ。PCR検査は無料らしいので、喜んで受ける。そう言えばコロナワクチンも無料ということになってたはず。両方とも受けたことがないので私には全然分からない。双方とも行列ができるほどの人気だ。三回目の接種は少し人気が無いらしいが、打つ人はまだまだ大勢いる。

 

最近、陽性患者がジワリジワリと増えてきているとかメディアが言ってる。これ、単純におかしい。陽性患者とは、今は、PCR検査を受けて陽性になった人を全部新型コロナウィルス感染者としている状況であり、これ自体が詐欺だ。ただし政府も自治体もメディアも、当たり前のようにそういう形を継続し続けている。政府、自治体、メディアが三位一体で詐欺推進中ということだが、それは絶対にばれない。ここまで大きな詐欺は、むしろばれない。

 

このジワリジワリ陽性患者が増えている、というのはPCR検査を受けた人の陽性者が増えたということになっているらしいが、実は違うのではないか? ちょっと考えてみよう。本当に当たり前にPCR検査によって感染者とそうでない人が分かるのか? 明言することができる。全然出来ない。PCR検査は感染症検査には全く使えないものだからだ。これを説明することにはもう本当に飽きてしまった。いくら説明しても誰も受け止めようとしないし、誰一人調べもしないから。

 

PCR検査では、CT値というのがあり、これが日本では40とか45に設定されてる。ありえないほどに陽性が出やすくなっている。いや、それ以前のこととして、こういったこともあり得る。この陽性者数というのは、適当に数字をコントロールしているだけなのではないか、ということだ。最近陽性患者はジワリジワリ増えている、となってるが、これはわざとそう数字を作っているだけではないか? そうされても絶対分からない。一体誰が理解できるのか? 誰も知らないし誰も理解できない。適当に尤もらしく数字が並べられても誰一人見抜くことはできない。誰か一人でもPCR検査の結果報告を納得いくまで説明してもらったことあるか? 単に、陽性です・・・陰性です・・・しか言われてない。数字を並べるだけで済ませてるってことも充分ありうる。だとしても、そのやり方は全くばれない。第一、元々PCR検査ってウソだからね。しかし、なぜそんな数字を作るのだ? 

 

あったり前だ。2類から5類に変えたく無いからだ。2類のままだと感染して死亡した人は、すぐに火葬することができる。何しろ、解剖されて何もかもがばれたらエライことになるから。誰が、政府が。そんなヘマはやりたくない訳だ。だから、ウソばかり付く。ジワリジワリ感染者が増えてきていることで、恐怖を刷り込むという「仕事」を彼らはやっているのだ。何のために? 何が何でも緊急事態条項、何はなくとも緊急事態条項、絶対取りたい緊急事態条項・・・だからだ。

 

はっきり書こう。あ、タワゴトだよ、ジジィの。政府はウソしか言わない。ホントのことなんて言う訳ない。なにしろ国民市民騙してカネと利権、取りまくりたいのが彼らの本音。それと、超大金持ちの外部勢力から指示されてることもあり、その通り実行できなければ、殺されるかもね、という境涯に彼らは居る。皆で暴露すれば助かるのにそれはやらない。自分だけでも、カネと利権欲しいホシイほっしーーーーーというスケベ根性もあるから。

 

可哀想なのは子供たちだ。既に5才の子にも毒物注射をとうとう始めてしまった。絶対、死者も出ているはずだ。だが、とことん隠蔽するだろう。悪魔の所行と言っていい。普通なら殺人罪で告発され、死刑が相当だろう。ニュルンベルグ裁判が正当に機能し行われたら、多くの人間が処刑されることになるだろう。

 

タワゴトを並べていても苦しい気持ちになってくる。ともかく、子供たちの命と未来を守りたい。今後、生後半年の乳児にも打とうとしてくる。自ら人非人になることを望む者は滅多にいないはずだが、今の日本では、人非人の候補者が山ほど存在する。何とも奇妙な時代になってしまったものだ。