平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

人生の様々な側面を表示します メール keitaisan@icloud.com 

③ライナー・フュエルミッヒ、ブリュッセル、プレトライアル

glassbead.blog.shinobi.jp

 

前掲の記事に記した通り、これが紹介したかった記事。前掲の記事は元記事。その元記事をこの方が日本語訳を入れ、紹介してくれたもの。記事が消されることも想定し、末尾にテキストとして記録を残す。

 

ライナー・フュエルミッヒ(フーミッヒとも呼ばれたりする)に関する情報はこれまでにも注目してきた。今回の記事も注目すべきもの。この中で、興味深いのは、ビデオ2とある箇所のこの部分だ。

 

「インドは私たちよりもはるかに進んでいますし、おそらく東欧の国々もそうでしょう。インドは私たちの司法機関よりもはるかに腐敗していません。インドのシステムはまだ機能しているようです。ビル・ゲイツに対する殺人事件の刑事告訴が2週間ほど前に行われました。これは非常に深刻に受け止められています。彼は死刑になる可能性があります。ビル・ゲイツが2017年にインドで暴露されたのは事実です。これはフェイクニュースではありません。そこでフォローされているのは、彼に対する司法手続きです。これは刑事裁判です。」

 

これが事実であることを願っている。ビル・ゲイツの罪はあまりにも深い。彼は、アフリカでも限りないほどの子供たちを殺している。有色人種は人間だと思っていない。残念ながら、彼に同情を持つ気持ちは多くの人の心性に存在しないだろう。彼はあまりに犯罪を犯し続けた過去世を背負い、転生時に莫大な贖罪を果たし続けねばならないだろう。殺害した分の総数に亘る贖罪を続けなければなるまい。

 

=======================

 

以下、記録としてのテキスト記事

 

さてはてメモ帳 Imagine & Think!

独立個人党のオルタ黙示録:なんでも何が正しいのか自分で考えてみよう-世界暴政化の策謀を絵本で理解-「百聞は絵本にしかず」

ライナー・フュエルミッヒ、ブリュッセル、プレトライアル

Reiner Fuellmich in Brussels, Pre-Trial Mon 11:19 am +00:00, 24 Jan 2022   posted by Weaver

https://tapnewswire.com/2022/01/reiner-fuellmich-in-brussels-pre-trial/ 

  

ER編集部:ライナー・フュエルミッヒは現在ブリュッセルにいます;「ニュルンベルク2.0」と間違って呼ばれる待望の裁判は、今週末に始まる予定です。この週末に彼が受けた短いインタビューをいくつか紹介しましょう。フランス人のインタビュアーによるものですが、英語以外の言語を知っている必要はありません。

2つ目のビデオでは、ライナーが世界のさまざまな法制度について興味深い話をしています。例えば、インドや南アフリカの司法は、ヨーロッパのある司法よりも腐敗していない。

********

ビデオ1

(独立系ジャーナリスト、リチャード・ブートリー[Richard Boutry]がフュエルミッヒを紹介するため、最初の30秒はフランス語ですが、無視してください)

このビデオでフュエルミッヒは、ビッグファーマが致死量のCovidワクチンを使ってわれわれに実験していることを自分のチームが知っていることを明らかにしました。また、「ニュルンベルク2.0」という考え方は、サイコパス(私たちの言葉)として作られた可能性が高い、作り出された概念であるとも言っています。彼は「ペーパークリップ作戦」の概念について詳しく説明し、「ニュルンベルク」が実際に何を意味するのかをより良く説明するために、「ペーパークリップ作戦」の概念について説明しています。彼はとても情報通です。最後の質問は、ノバク・ジョコビッチに関するもので、現在フランスには、ケネディ(JFK)、ジョコビッチ、ライナー・フュエルミッヒという3人のスターがいるとのこと。フュエルミッヒは、実はジョコビッチとぜひ話をしたいといいます。一流のスポーツ選手のように、現実の世界からヒーローを得ることが大切だといいます(蛇足:ジョコビッチも仕事柄目玉の息はかかっているようですが、反Covidワクチン側ならまあ力になるでしょう)。

 Source

***

ビデオ 2

注記:

  • 彼の委員会がいくつかの重要な、専門家の証人と仕事をした副作用というか波及効果は、(2020年の後半から)世界中の弁護士が彼に接触してきたことです。そこで彼は、PCRテストのフェイクを知ったのです。彼の事務所は、ドイツでPCRテストに反対する訴訟をいくつか起こしました。これは、「プランデミック」全体に異議を唱えるための、最も成功した根拠となるものです。基本的にパンデミックは起きていない。もう一つの嘘は『無症状感染』です(蛇足:どっちもドロステン) そこで、彼らは自分たちの訴訟をまとめ、海外の同僚が同じことをするのを助け、これらの同じ専門家と接触させたのです。
  • 南アフリカの憲法裁判所は独立しているようです。ヨーロッパでは、腐敗した司法があります。それは、裁判官がキャリアを積んでいることの一部であって、報酬を受けているわけではありません。私たちは司法を信頼することができません。ですから、法律、医療、教育、経済などの新しいシステムが必要なのと同じように、新しい司法が必要なのです。
  • 私たちの訴訟は、自分たちの手で問題を解決しなければならないこと、それが可能であることを皆に示す、(新しいタイプの)『モデル訴訟』なのです。この訴訟は、まだ大陪審の捜査を利用しており、これは旧制度の足かせになっています。しかし、いったん起訴されれば、民衆のための民衆による正義を得る真の裁判が行われることになります。これは新しいシステムです。アメリカでも、アフリカ大陸でも、他の多くの場所でも、これに取り組んでいる人たちがいます。しかし、重要なのは、本当の専門家に支えられた法的手続きによって、人々に全体像のイメージを与え、そこで人々が自分自身で判断できるようにすることなのです。
  • インドは私たちよりもはるかに進んでいますし、おそらく東欧の国々もそうでしょう。インドは私たちの司法機関よりもはるかに腐敗していません。インドのシステムはまだ機能しているようです。ビル・ゲイツに対する殺人事件の刑事告訴が2週間ほど前に行われました。これは非常に深刻に受け止められています。彼は死刑になる可能性があります。ビル・ゲイツが2017年にインドで暴露されたのは事実です。これはフェイクニュースではありません。そこでフォローされているのは、彼に対する司法手続きです。これは刑事裁判です。
  • フュエルミッヒと連携する20~30人の弁護士が、今週から証拠提出を行います。しかし、ちょうど今日、彼はルクセンブルグの40人の弁護士と、フランスの約100人の弁護士と手を組みました。イタリアからはさらに多くの弁護士が参加しています。これはまだ始まりに過ぎません。

その後、ライナーとクロエは、昨日ブリュッセルで行われた大規模なデモに参加します。デモ行進の様子はRTのビデオでご覧ください。

 Source

************

Published to The Liberty Beacon from EuropeReloaded.com