平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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2020年1月30日の朝日新聞記事への批判

朝日新聞も本当に堕ちたものだ。つい最近の記事、2022年1月30日のもので、「コロナ感染、高齢者に拡大 「強烈な肺炎」も 医療への負荷懸念」という表題のものがある。コロナ感染拡大が、高齢者に対して広まっており、今後が大変危ぶまれる、という主旨のものだ。さらに後段で、

 

この1週間での60代以上の新規感染者が約3万6千人と急増している、オミクロン株でも年代が上がると重症化しやすい、このままだと大変なことになる、ある病院の院長は、「入院患者がどんどん高齢化し、重症化している。ワクチンを2回うっていても、接種から時間が経った高齢者は強烈な肺炎になっている。『オミクロン株は弱毒』と言う人がいるが、現場で見た感覚はそうではない」と語っている」という記述がある。

 

この内容について、あえて解析し、批判したい。オミクロン株というものの実態は既に明らかになっている。症状は軽症か無症状、重症化することは殆ど無い、主な症状の一つとして寝汗? 何のギャグだ? 死者も殆ど出ない、その中で、高齢者の感染者が急増している、とのことだが、この感染者という定義そのものが間違っている。記事を読むと、新型コロナウィルスに罹患した人の重症者だということになっているが、この感染者というのは、今ではいつのまにか、PCR検査陽性のものすべてを指すことになっている。

 

PCR検査陽性は、本来、新型コロナウィルス感染を意味しない。これは厚生労働省も認めていることだ。ところが、PCR検査陽性と出ると、知らない内に、これは新型コロナウィルス感染者だということになってしまった。メディアが、PCR検査陽性者について、すべて感染者だとする報道をしてしまっている。厚労省も追認する形でそのデータを共有する。何のことは無い、両者で共謀していると言って良い。

 

また、記事では、高齢者は「ワクチンを2回打っていても~」との記述がある通り、新型コロナウィルスワクチンを2回受けている。朝日新聞は、新型コロナウィルスワクチンが新型コロナウィルスを予防し、重症化を防ぐものだとの認識を持っているようだ。これが明らかな誤り。この認識については、日本のメディアの殆どが共通している。私のブログでの情報を観れば分かるが、新型コロナウィルスワクチンは酸化グラフェンという毒性物質が入っており、この酸化グラフェンによって、重篤な障害、心筋炎、血栓症、帯状疱疹、癌、肺炎などが大量に起きていることは明らか。コロナワクチンを打ったことによって、身体が大きなダメージを受けている。それを、ウィルスによって被害が発生していることにすり替えている。ありえないスリカエ詐欺を大量に発生させているということだ。

 

おまけに、全く意味のない感染対策として3密を避ける、マスクを常時着ける、外出を避ける、会話も控えるなど、社会活動そのものの劣化も進んでいる。ただでさえ恐怖におののいている中で、太陽にも当たらず、人との交流もせず、酸素不足で太陽に当たらないためのビタミンDの欠乏もあり、ロクデモナイ状況になっている。24時間マスクを着け続けている高齢者も少なくない。多くの高齢者がそのため、呼吸音がヒューヒューゼイゼイの喘鳴音(ぜんめいおん)になっている。自ら自分の身体を痛めつけているようなもの。気管支喘息にも肺炎にもなる。

 

残念ながら、今の政府とメディアは、全く信用するに値しない存在として堕落している。これは日本ばかりでなく、諸外国に於いても同様だ。イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、オーストリアなどのヨーロッパ諸国、アメリカ、カナダなどもすべて、同様の施策をとっている。判でついたように同じ路線だ。この件については、WHOの内部告発者の告発内容で理解できる。あまりまともな記事がないが、以下のものが分かり易い内容。

 

https://greatgameindia.com/who-whistleblower-astrid-stuckelberger-bill-gates/

 

DeepL翻訳を使えば、良好な日本語訳が得られる。是非、読んでみてほしい情報。

 

DeepL翻訳のインターネットアドレス

https://www.deepl.com/translator

 

調べたい情報をコピーし、左欄にペーストするだけで、良好な日本語訳を得られる。グーグル翻訳より遙かにこなれた翻訳文が出る。

 

少し脱線したが、内部告発者の話に戻る。この内部告発の内容は衝撃的だが、むろん日本のメディアでは全く紹介されない。なぜなら、この告発者の言う通り、日本のメディアもWHOによって、日本政府同様コントロールされているからだ。もうコロナ関連でまともな記事を期待することは、メディアにおいてほぼ絶望だと言ってよい。その事実を殆どの人が知らない。

 

関連することとして、アフリカ諸国で何故、新型コロナウィルスワクチンの接種が進まないか、という件について言及したい。アフリカでは、新型コロナウィルスワクチンの接種率は1~2パーセントに過ぎない。つまり殆ど誰も接種しない。この事実について、日本の新聞の論調は、理解が進んでいない、これは全体のためにも問題だ、などの体裁を取るが、それは真実ではない。アフリカは、かつてビルゲイツによって、散々な目に遭っている。明確なジェノサイドが既にビルゲイツによってアフリカ諸国で行われたからだ。以下のような記事でも概略が分かる。

 

るいネットによる記事

https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=360683

 

ついでに紹介するが、グーグルヤフーは検閲がかかっておりまともな記事が出ない。Aol.  というサイトを使う方がよい。以下だ。「お気に入り」に登録することをお奨めする。

 

https://search.aol.com/

 

つまり、アフリカの人達は、ワクチンという名の猛毒で、多くの人達が殺害されている。その記憶はむろん多くの人達に残っている。いくら新型コロナウィルスワクチンの旗を振っても誰も振り向かない。既に毒物だということを完全に理解している訳だ。なので、アフリカの政治指導者も多くが殆ど従わなかった。コロナ対策もしないし、コロナワクチンの導入もしない。タンザニアの元大統領マグフリ氏が、PCR検査の実態を暴いた話は有名だ。PCR検査は何でも拾ってしまう、パパイヤ、うずら、ヤギなども陽性となる、私は、パパイヤさんを隔離しなければいけないのか? ヤギさんを隔離しなければいけないのか? と発言した話は有名だ。むろん日本では知らない人の方が圧倒的に多いが。ただ、そうした活動を行ったアフリカの指導者は5人暗殺されたり、不審死したりしている。マグフリ氏も不審死している。

 

こうした情報を知ることからも、何かしら気づいてほしい。残念ながら覚醒には時間がかかるが、3月にも、日本で5才以上の子供たちにこの危険な毒物が体内に入れられる、それも恐らく努力義務という形で同調圧力がかけられる、という状況に留意してほしい。(努力義務は外すべきだが、さてどうなるだろうか、入れられる可能性が高いが)

 

朝日新聞の記事のことから大分離れた。少し戻る。ある病院の院長の話として、「入院患者がどんどん高齢化し、重症化している。ワクチンを2回うっていても、接種から時間が経った高齢者は強烈な肺炎になっている。『オミクロン株は弱毒』と言う人がいるが、現場で見た感覚はそうではない」と語っている」というものがある。はっきり言おう。これは新聞記事とは言えない。この論法を使うと。「ある読者が言っているが、朝日新聞という新聞社は、全くニュースソース不明の根拠の無い情報を流し、世間の動向をコントロールしようとしている」ということも言えることとなる。ある病院の院長が言っている? それがニュースソースではあまりにも読者をバカにした話だと気づいていない。この記事を書いた記者は記者と名乗る資格がないのだ。

 

今の日本社会、残念ながら情報分野においてすさまじいまでの堕落が起きている。これは短期間に発生したものではない。本離れ、コミュニケーション不足、教育の劣化、中流社会の崩壊、貧困化、経済格差拡大などの因子により、メディアも劣化している。むろん、外部勢力による意図的なものもある。立て直すには基本的な覚醒が必要だが、何を覚醒してよいかも見えない状況にある。まず、今回の詐欺パンデミックについて、目が覚めないといけない。

 

既に、接種後、国のデータで1444人もの人が亡くなっているという事実。そして、超過死亡というデータで分かるように、6万人から8万人もの人が、コロナワクチンで亡くなっている可能性が高いということ、その現実によって、目覚めなければならない。

 

20005月、ポリオワクチンで3歳の女児が死亡。厚労省は接種を停止。200510月、日本脳炎ワクチン種で10歳の男児が死亡。厚労省は接種を止めた。」(里見宏氏による情報){元国立公衆衛生院疫学部の客員研究員。インフルエンザワクチンの効果やアレルギーなどの研究を行っていた。健康情報研究センターでは微量な化学物質の毒性やレバ刺しやスパイスへの放射線照射の危険性、フッ素の虫歯予防に根拠がないことなどの調査研究を行っている。Dr.P.H

 

こうした状況があるにも関わらず、公式データで1444人もの人たちが亡くなっている状況のこのコロナワクチンを、5才以上の子供たち、幼稚園児に対して接種するということが、どういうことであるかについて、是非考えてほしい。