平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②幼稚園児に毒物注射をする・・・正気の沙汰?

*後で、まとまったテキストとして編集するので、他の書き込みテキストと重複する部分が入っています。とりあえずアップしますが、校正は明日以後にします。初稿は「テニヲハ」や文字間違いがあります。文脈、言葉の修正も必要です。後ほどに。

 

新型コロナウィルスワクチンというのは、名称が当てはまっていない。普通、ワクチンと名の付くものは、人の健康のために役立つものとしてのイメージがある。ウィルスに感染しないように、感染しても重症化しないように、あらかじめ接種しておく、という発想だ。しかし、今回の新型コロナウィルスワクチンとされるものは、全く違う。これまでに明らかになってきているように、この「ワクチン」を打たれると、心筋炎、血栓症、壊疽、失明、不妊、流産、死産、奇形、など、ありとあらゆる重篤な致死の病、業病の被害を受ける。「ワクチン」ではなくて、毒物そのもの。

 

さらに言えば、ワクチン全般において、全く何の意味もなく、それどころかすべて有害だとする説も広くあまねく知らしめられている。そういった発信が多くの医師から為されている。むろん、新聞テレビでは出てこない。製薬会社は彼らの最大のスポンサーだからだ。

 

海外では、かなり、この「ワクチン」の実態が暴露され始めている。「ワクチン」を打っても打っても何の効果もないばかりか、どんどん人が死んでいくことが分かってきている。すさまじい数のデモが行われ、警官隊も抑止できないほどの圧倒的多数の人々が参加している。殆どの人はノーマスクだ。

 

翻って日本は、全くの別世界。数万人もの人が集うデモは、まず全くない。数千人まではいくことはあっても、すべて警官によってコントロールされる。海外のデモはそんなものではない。さらにヒートアップした所では市街戦の様相にまでなっている。全く報道されないが、多くの死者、負傷者が出ていると思われる。死者の情報はわずかに知ることができた程度だ。ドイツでは警官達が何かしら薬物でコントロールされているかに見える。オーストラリアでもだ。子供や高齢者を容赦なく警棒で殴り殺す、引きずり回す、頑丈な手袋でデモ参加者の口を塞ぎ窒息死させる・・・普通の人間なら、当たり前に逡巡してしまう行為を、それこそ「普通に」やっている。異常そのもの。

 

そんなもの観たことない、ウソだろ、デマだろ、そういう人も日本では多いかもしれない。しかし、それも無理はない。テレビで殆どそういった情報は出てこないからだ。(さすがに隠しきれなくなってきている部分はある、が、まだまだだ)

 

「ワクチン」についても、職域接種は普通に行われ続けている。日本では強制ではないが、ほぼ実質強制のような状況となっている。打たなければクビ。そういった弾圧っぽい流れがあるし、同調圧力というのもある。不思議なのは、それまで反コロナで意識をしっかり持った人でも、あっという間に知らぬ間に打ってしまう、ということがあることだ。同調圧力というのではない。流れ圧力と言えばよいのか、まぁ皆が打ってるからお付き合いしておこか、という感覚圧力と言うべきか。

 

はっきり言って、何も考えてない。つい最近、用件があって、福祉関係の事業所に2件電話をかけてみた。用件はすぐに済んだが、念のため、その2件の事業所に確認してみた。新型コロナウィルスワクチンを打たれたか聞いてみた訳だ。2件とも、今頃何を言ってるのだろう、というような感じで答えてくれた。ハイ、打ちましたよ、むろんスタッフ全員打ってます、と。2件とも、そんな当たり前のこと今更聞いてどうするの、と言わんばかりだった。

 

正直言って唖然とした。そうなのか、医療従事者、介護従事者は率先して接種している流れだとは聞いていたが、皆で打とうという流れに、本当になっていたのか、その実態に初めて具体的に接することとなった。今回の種類の福祉事業所では、一事業所で、スタッフ数は、5人から10人くらいだろうか。そういった事業所でスタッフ全員が打って、「ワクチン」による体調不良はどれほどの数になっているのだろうか、心配になる。

 

この二つの事業所だけでは、無論ないだろう。介護関係の事業所の殆どのスタッフが「ワクチン」を打っていることが想定される。もう当たり前の世界となっている訳だ。

 

国が打てというと打つ、テレビが打てというと打つ、「専門家」が打てというと打つ、打つのが当たり前だから打つ、打たないと睨まれるから打つ、打たないと仕事できないから打つ、普通に、打てと言われたから打つ、沢山の人が打ってるから打つ、とにかく皆が打ってるから、自分も何となく打つ・・・こういった形で、何も考えず、何も調べず、とにかく打ってる訳だ。

 

無批判、絶対の信頼がある、ということだろうか? いや、国の言うことに一般市民が、それほど信頼を寄せているとは到底思えない。公的年金が5000万件行方知らず、という事件があったが、そのときはさすがに呆れかえり、怒りの声を上げた方が多かった。一人残らず、救済する、というお決まりの無根拠の空約束を政治屋はしてたが、無論あっという間にウヤムヤになった。

 

しかし、「ワクチン」と言えば、体の中に入れるものだ。これまでにも、「ワクチン」接種で人が亡くなり、すぐに接種中止となったことはあった。日本脳炎の予防接種で、児童が一人死亡したときは、すぐに中止となった。因果関係がありません、などという言葉は全くなかった。

 

今回の「新型コロナウィルスワクチン」とされるものは、厚生労働省の公式データで1384人亡くなっている。ところが、「因果関係がない」とされ、一件も補償されていない。もしこのワクチン接種後に死亡者が出た場合、4420万円の補償がされる、との告知があったが、まだ一件も補償されていない。「因果関係が無い」という魔法の言葉ですべて反故にされている。

 

日本はあまりにも怒りのマグマが冷え切りすぎていると感じる。なぜもっともっと怒りの炎を燃やさないのだろうか。

 

そう言えば、こんな人もいた。「ワクチン」が本当は「ワクチン」ではない、ということを知っている人だ。ワクチン反対派だという。おお、目覚めた人がここにいたと思った途端、足下をすくわれてしまった。マスクは別だと。社会的に、マスクを着けないといけないということは定着している、社会の要請として、マスクは着けざるを得ない。多くのお客様を相手にする場合、マスクを着けないとお叱りの声を受けるから、と。

 

もっともらしい考え方のように受け止める人もいるかもしれないが、はっきり言って本末転倒そのもの。ワクチンのウソが分かっていて、マスクのウソを知らないはずがない。それなのにマスクを着けることは社会生活上、既に必須となっているから着けざるを得ないのだと。

 

これは、全く反対の発想。この部分をひっくり返さないといつまでたっても日本での覚醒は起きない。ツイッターでいくらでも出てくる。世界中での反コロナデモ、反ワクチンデモを観てみればよい。殆どの人はマスクを着けてない。ワクチンのウソを知っているからだ。マスクのウソも知っているからだ。日本は全くマスクのウソがまだバレてない数少ない国だ。むろん、むしろ海外ではマスク強制となっている国が数多くあり、罰金制度まである。しかし、これが間違っているということは、むしろあまねく多くの市民に行き渡っている。

 

日本では、実質の強制はなく、今の所、法的規制もない。だからなのだろうか、強烈な誘導によって、強制も規制もない中で、自ら進んでマスクを着ける。喜んで着けるのではないにしても、ともかく同調圧力に負け、最大公約数にぶら下がるためにも、その位置取りで自らに安心を担保するためにも、マスクを着ける。いや、仕事上での目先のカネ欲しさにもマスクを着ける。ところがそんな付け焼き刃では、本当は人間としてのプライドの証明は出来ない。所詮、本物の信念で行っているものでもない。

 

人間、自らの矜持というもの、自分なりの思想というもの、依って立つ信念というもの、そういった何かしら自己の寄る辺を持たないといけないのじゃないか? 所が、それが今の世の中、きれいさっぱり無くなってしまっている。だから迫力がない。だからどこにでも流されていく、だから自分の考えが無い。そんなことでは人間として生まれた価値もないのじゃないか?

 

いや。別にそんな偉そうなことやりたくもないし、しちめんどくさいこだわりなんて持ってもうっとおしいだけだし・・・

 

本当だろうか? 本当にそれで良いのだろうか? 目の前で幼稚園児が、接種後1384人も亡くなっているという「ワクチン」をたった5才の幼稚園児が打たれることになる。その事実だけでも自ら考えてみる、ということはしないのか? これがどれほどにおかしなことなのか、考えてみることはしないのか?

 

同時に、マスクも着け続けることで、どれほど多くの子供たちが苦しんでいるか想像が付かないのか? マスクを着けてマラソンをして亡くなった子もいる。マスクを着けて音楽授業で歌唱指導を受けて失神した子もいる。頭痛や目眩で苦しみ続け、顔の皮膚はただれ放題、大変な状況になっている子もいる。大人も一緒。皮膚炎、呼吸器感染症のオンパレードとなっており、皮膚科、呼吸器科は大流行だ。報道されない水面下では恐ろしいほどの被害が、このマスク常時装着によって起きていると思われる。

 

自ら動き、自ら率先し、自ら則を示す、それくらいのことやらないと真っ当な人間と言えないんじゃないか。そんなことを考えている私の方が異常者なのか? 誰か教えてほしい。

 

いやまぁ、今は、私が異常者でも何でも無い。実際は、世間の殆どが異常者になってしまっているってことだ。マスクを着け続けている方が本当は異常者なのだが、それが丸で見えていない、というだけ。子供たちは知っている。今、マスクを着け続けているのは、大人たちに言われていやいや着けているだけ。直観では分かっている。大人の意志に反抗して、マスクを取り除くという活動が難しいだけ。本当は大人が進んで子供たちのマスクを引きはがしてあげないといけないのだが、殆どの大人自身があっさり洗脳され、2年もマスクという汚いオムツを口元にぶら下げ続けている。

 

知ってるだろうか? マスクはトイレの便座よりも雑菌が多いことを。マスクがどれほどにウィルス、雑菌類を集めているか知ってるだろうか? 

 

「コロナワクチン」とされる毒物注射で1384人が亡くなってることを伝えたが、これは実数ではない。実際にはもっともっと沢山の人が亡くなっている。例年に比べて超過死亡が9月までの時点で約6万人増加している。新型コロナウィルスそのものによって(存在するかしないかも分からない、はっきり言ってある訳ない、基礎疾患や事故、自殺、などで亡くなっても全部コロナとすり替えてるだけ)亡くなった人の数は、丸で少ない。じゃあ約6万人も亡くなってる人が例年より多いって? まだ10、11、12のデータ出てないけど、もっともっと多い? 7万人? 10万人? え? 人口動態の発表はしないって?

 

日本の政府というのはまともな物じゃない。政府という代物でもない。ただの殺戮集団に過ぎない。国家議員は誰も「ワクチン」を打ってない。自分らは打たず、幼稚園児に「ワクチン」を打たせる殺人犯の集団に過ぎない。そんな簡単なことも分からないのだろうか?

 

せめてこの部分には敏感に反応しておいた方がよい。まだ人間でいられる。それすら分からないなら、もう人間としてのまともな見込みがないとしか思われないだろう。何か私はきついことを言っているか? いや、シンプルに現実を語っているだけだ。少なくとも5才以上、成人未満の子供たちを救うために立ち上がらないのは、子供たち、若者たちの命と未来を踏みにじっていることに繋がる。もし来世があるとしたら(私は確信しているが)、過去生を粗末に過ごした者は悲惨な来世しか迎えられない。そのときに後悔しても遅い。

 

いや、そんな損得勘定よりも、まず子供たちの笑顔を観て、何とかこれを守りたいと思ってほしい。伏してお願いする。