平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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5才の幼稚園児に危険なワクチンを打つ・・・残酷極まりないと思わないか?

新型コロナウィルスワクチンを打った後、特に何にもなかったよ、という方もけっこうおられる。それと、一回目は何ともなかったけど、二回目は熱でたな、腕が痛くなった、上がらなくなった、とかいう方もけっこうおられる。

 

一回目も二回目も、丸で何ともなかった人は、不幸中の幸いで、両方ともプラセボだった可能性がある。プラセボに関しては、一回目が80%、二回目は20%ということが伝わっている。ある医師によるFacebookでの通知だと聞いている。本人の情報がないので匿名の情報だとなるが、あり得る話だと考えることができると感じている。一回目は多くの人が何ともない、という話をされることが多い。二回目は副反応とされるものが多発している。その状況が当てはまるのだ。プラセボ以外の20%、80%は、新型コロナウィルスワクチンとされるものの中身、主に酸化グラフェンという毒性物質、及び少量のmRNAが入っている可能性が高いが、その毒性物質の濃いの薄いの普通のが入ってると言われている。あくまでもこの医師からの通知だが。そして、3回目以後はプラセボなしで、全部が毒性物質の濃いの薄いの普通の、というのが入るとか。

 

となると、3回目以後は、とんでもないレベルで多くの人が副反応という名の被害事例を被ることとなる可能性がある。むろん、メディアや国が正確にその情報を伝えるとは思えない。

 

こうしたことを書くと、今のメディアがそんなウソをつくはずがない、国がそんな悪いことするわけがない、と思う人が大多数だろう。私のようなブログを書いてるだけの人間にそんなことを伝えられる訳がない、と受け止めるだろう。しかし、未だに国やメディアの言うことを信用している人は、かなり自分の身が危うくなることを覚悟しなければならない。実はそれほどに大きな詐欺が進行中。

 

詐欺というのは大きければ大きいほど信用されやすい。ナチの手法がそれだが、今はそのナチの手法をさらに大がかりにし、世界中の殆どのメディアと国が乗っ取られている。そう言うと、まず、あぁ陰謀論だね、お疲れ様、という反応が返ってくるだけ。いや、無視される方が遙かに多いだろう。

 

しかし、今起きていることがどれだけおかしなことか、本当に理解している人はどの程度の数おられるだろう。殆どの人はメインストリームメディアを信用し、テレビを信用し、国の発表を信用している。その時点で、今の騒動の詐欺性を見極める目が曇らされていることに気づかない。

 

新型コロナウィルスワクチンとされるものが打たれた後、亡くなった人の数は、厚生労働省の公式データで1359人だ。このデータがテレビや新聞で正確にきちんと知らされているだろうか? 試みに何人かの人に聞いてみたが、一人も知らない。ごく稀にほんの一部の新聞に出ることもあるが、すぐに消えてしまう。テレビではまず情報が流れることがない。なぜか考えて欲しい。メディア、国は積極的にそういった情報を多くに伝えたくない訳だ。何故? むろんワクチンで多くの人が亡くなっているということは知られたくないから。情報が出たとしても、必ず、ワクチンと打たれた人の死亡に因果関係はない、との言葉がくっつけられる。寿命が尽きる時にたまたま重なっただけ、とされることも多い。

 

ともかく何が何でも製薬会社を守る、という姿勢が双方に貫かれている。メディアにとっての超上得意は製薬会社であり、それは国にとっても変わりはない。政府関係者、官僚なども、大量に製薬会社に天下りする、という事情を考えても、その流れはすぐに分かる。

 

それともう一つ特殊事情が今回は加わっている。人口削減のためだという因子がしっかり絡んでいることを強調しなければならない。

 

人口削減? まだまだ陰謀論を続ける気かね、というため息が聞こえてきそうだが、ならば、今起きている現実の2,3について少しでも考えて欲しい。

 

まず来年2022年の2月頃から始まる可能性があると、既にメディアが伝えている5才から11才の子供たちへのコロナワクチン接種の件。既にファイザー社からこの子供たちへのワクチン接種のための承認申請について、ファイザー社から日本政府に打診が来ている。そして、メディアが伝えているのは、5才から11才の子供たちへワクチン接種が始まる可能性があるので、地方自治体にその体制を整える準備が必要、などとしている。既に開始は織り込み済みといわんばかり。アメリカでは既に5才以上の子供たちへの接種は始まっている。

 

日本脳炎の予防接種において、過去、一人の児童が死亡したことを受け、予防接種自体が中止された。アメリカでは1976年に豚インフルエンザが流行したとされ、豚インフルエンザワクチンが4700万人に打たれたが、そのときに53人の方が死亡した。驚いた当局は、豚インフルエンザワクチンの接種を中止した。

 

さて、日本において、新型コロナウィルスワクチン接種後、1359人が亡くなったとされている。ところが、接種が中止されるどころか、5才以上の子供たちへの接種をファイザー社から言われ、わざわざ決まったときのための準備を地方自治体に連絡する、という。

 

何かおかしくないか? どこか間違ってないか? 日本脳炎の予防接種でも、豚インフルエンザワクチンの予防接種でも、因果関係がどうのこうのという話は微塵も出ていない。ただ単に、過去に日本では一人、アメリカでは53人が亡くなったという事実に基づいて、予防接種が中止されている。それが日本での今回のコロナワクチンは1359人が亡くなってるのに、まだまだ絶賛接種推進・・・しかも5才の子供へも。5才と言えば幼稚園児。自分より遙かに大きな人たち、大人たちが、1359人も亡くなってるのに、誰一人コロナで死んでない小さな子供たちにもワクチンを打てと。

 

何か狂ってないか? 頭のネジが外れてないか? そして、出てくる言葉は、ハンコでついたように、「因果関係が認められない」「詳細が分からない」「デメリットよりメリットの方が高い」とかいう言葉群ばかりが氾濫する。はっきり言って完全に思考停止、まずワクチン接種ありきで物事が進んでいる。

 

さらにおかしなことは、国やメディアが総がかりでワクチン推進に舵を切っていることに、市民の99%がほぼ何の反発もしないことだ。いくら国とメディアがワクチン打て打てと言っても、5才の子供にこの危険なワクチンという毒を打たせること自体、ありえないくらいオカシナことだとの直観が働かない。何も知らない何も分からない5才の幼稚園児の腕をまくり、危険なものを入れる。いくら国とメディアが隠そうと、これが安全なものではない、ということくらいは感じているはず。それが、全然ほとんどの人の頭の中に具体的なカタチとして生まれない。脳みその機能が停止していると言われても仕方無いのでは?

 

1359人どころではない、少なくとも数万人以上の人がこの新型コロナウィルスワクチンとされるものによって亡くなっている可能性が高い。なぜなら、ワクチン接種後の超過死亡が数万人増加しているからだ。新型コロナウィルスによる死者数は全くそのレベルではない。ワクチン以外、どんな因子が死亡理由としてあるだろう。ワクチン以外考えられない。

 

いや、コロナワクチン接種後、1359人が亡くなっているという事実すら殆どの人が知らない。情報を持たない、知らされてない、と言えば聞こえがいいが、殆どの人は自ら調べようとしていない。国やメディアが垂れ流す、特にテレビが垂れ流す情報のみを飲み込んで従っている。皆仲良く奴隷の道を進んでいる。むごく静かに殺され続けていくことを自ら選択している。

 

せめて、小さな子供たちだけでも救いたい、そう思わないのだろうか? 日本の社会の命と未来など、知ったことじゃない、どうでもいい、まさかそんなことは無いだろうが、あまりにも子供の命に対して無頓着すぎる。人間には生存本能というものがあるはずなのだが、今の日本、その本能自体が希薄になっているような気がする。

 

コロナ対策とされるものも、過剰だとは思えないだろうか? マスクに何の意味がある? マスクをしている人たちの方が呼吸器感染症に罹患している現実があるが、それを誰も感じないのだろうか? ごくまれに、マスクをしていて本当に苦しい、顔がかぶれてとんでもないことになっている、喉の奥がもやもやする、咳ばかり出る、そういう声を聞く。正にマスクによって体を害されているのだ。感染症予防に資する所も何一つない。PCR検査もありえないほどに無意味。ほんの少し調べればそのこともすぐに分かる。だが誰も調べない・・・

 

自分の頭を使い、行動規範においてしっかりとした認識をもち、疑問については自ら調べ・・・というような基本姿勢は、残念ながらあまり観られない。この部分が最も問題だと感じている。これはそう簡単に改善を見ることは無理だ。ということは、このままの流れだと、かなり子供たちの命と未来を守る道が厳しいということになる。海外では若者も中年も老年も、皆、すさまじいデモを起こしている。その情報は、日本では全く伝えられない。なんとかその気概を日本でも、何とか持ってほしいものだ。