平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②常時持参の書面の話、及び選挙に関する付記

普段、いつも一枚の紙を持ち歩くようにしてる。ノーマスクで2019年と同じ状況で生活してるので、あちこちでマスクを付けるようにと言われることがあるからだ。特にお店に入るときとか、厳しい対応の公的施設(図書館に多い)とかで言われる。口頭で説明し続けるのもくたびれたので、書面を作った。それを読んでもらってノーマスクを続けさせてもらってる。この書面を見せて、それでもノーマスクについて屁理屈を言う人は今の所ない。効果があるようだ。参考にしていただければ。文言を適当に変えて使って頂いて無論かまわない。以下の文。===で区切る。

 

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マスクを着けることができません (表)

 

マスクを常時装着すると、頻脈と目眩が生じ、意識消失してしまう可能性があります。既にその症状を体験しています。通常の方より運動量が多く(空手稽古、中国拳法稽古、合気稽古など)、酸素吸収をより多く必要とします。そのため、吸気を遮断されるとすぐに上記症状を発症します。自身の健康保持、意識消失による事故、受傷防止のために、マスク常時装着することは非常に危険であることを承知しています。

 

尚、当該事情を説明後も、マスク装着を求めるのは強要罪及び傷害未遂罪に相当します。厳に慎まれることを求めます。

 

強要罪に関する告知 (裏)

 

 強要罪(刑223条)は、暴行・脅迫を用いて、相手の権利行使を妨害したり、義務のないことを行わせたりした場合に成立します。  

 

・刑法2231項 「生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、3年以下の懲役に処する。」 

・同条2項 「親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者も、前項と同様とする。」 

・同条3項 「前2項の罪の未遂は、罰する。」 

 

 強要罪は、意思決定に基づく行動の自由を保障しています。強要罪は、脅迫罪(刑222条)と異なり、未遂も罰せられます(刑2233項)。

 

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昨日、ある図書館でこれを実践した。(図書館の名前は伏せておく)

 

緊急事態宣言という詐欺システムが一旦終結という形になっている。図書館の色々な全く無意味な対策が殆どなくなった。残ったのは、時短と撤去していた椅子を半分ほど戻したことくらい。(本当はこれらも全部要らない)だが、昨日久しぶりで行った図書館は違ってた。とにかく図書館での滞在は最小限に、本を借りたらすぐに退出する、というように。さらに、テープで椅子という椅子をしばって座れないようにしており、座れるのは窓側の2脚だけという状態に。もちろん、マスクは必ず着けてくれと。無ければ予備があるから渡すと。

 

こういうときこそ私の活動の出番だ。ふつうに当たり前のことを言ってみた。

 

「マスクは全然意味がありませんよ。ご自分で調べてみたことがありますか? ない? それじゃ上から言われてることをそのまま受け売りで伝えてるというだけですね。マスクに意味がないということをお伝えしたいと思います。いいですか?」

 

ここまで言うと、司書さんは、いや、皆さんの健康被害予防のために、また必要な対策をしなければならないということもありますので、とか言葉を並べられたが、それを聞いていると全く話が進まない。向こうさんも私の言うことを聞き流すだけで無視されてる。なので、こちらも相手側の発言を無視して、しゃべることにした。ある程度強引な手法も必要。

 

「マスクの編み目の大きさとウィルスの大きさの比較とか、お話聞かれたことありますか? ない? じゃあ、ご説明します、是非お聞きいただければと思います。マスクの編み目の大きさは~~・・・」

 

あと、飛沫の件とかマスクの有害性とか、ワクチンに入ってる酸化グラフェンのこと、寄生虫も入ってるという情報、さらに、今回の騒動は、メディアと政府が完全にグルとなっていること。その理由も説明したいが、一度に伝えても消化不良になるだけなので、今はできないこと。さらに、大橋眞さんという方がおられ、徳島大学の名誉教授で生物免疫学の専門家であり、昨年の1月からずっと動画発信をされてる、是非観て欲しい、とかの話もした。

 

むろん初めて聞く話ばかりだと想像されるので(実際そうだったらしい、そりゃ当たり前、テレビも新聞もそういう話、絶対しないから)ほぼカチカチに固まっておられる状態だった。これは仕方ない。一般の方は、本当に何にも本当の情報を持っておられない。基本的に国や自治体、テレビ、新聞の伝えることが真実だと思っておられる。

 

これが大きな間違い。国やメディアは絶対に信用してはならない。さらに、圧倒的な物量で虚偽が流されており、それによって恐怖が刷り込まれている。その恐怖を土台に多くの「対策」と名付けられた無意味かつ有害なる虚妄なる仕組みが社会のあちこちに据え付けられている。そしてそれらは、社会生活、人間生活、健康生活にとって最悪の害悪となって襲いかかる。仕事は無くなり、健康は害され、子供たちはマスク常時装着で真っ先に脳に障がいを埋め込まれる。どれほど恐ろしいことか知らせない。

 

今回の図書館の司書さんには、突然のことで申し訳なかったと思うが、ここは子供たちを助けるためだと考えて受け止めてほしいと考えている。その通りのことも申し上げた。話口調としては、少々手厳しい言い方だったかもしれないが、先方は一応黙って聞いてくれた。私はとにかく、図書館でいろんな本を見たかったのでそれを優先させてもらい、先方の言いなりにはならないつもりだった。

 

なので、一応話し終えた後、さらに何かしら先方も話を続けようとされたが、(おそらくマスクを着ける、短い時間で帰ってもらう、ということを再び伝えたかったのだと思う)無視させてもらい、今回の記事の冒頭に書いた、マスクを着けられない旨の短文と強要罪についての告知について書面を渡した。是非これを読んでもらってから、図書館側の要望を言ってほしいと。

 

長い文ではないので、すぐに読んでもらえた。この書面はビニールで包んであり、いつでもどこでも誰にでも渡せるようにしている。読んでもらえたことを確認したので、とりあえず私の手元に戻させていただいた。そして、この後は、本を読ませてもらいます、と告げ、図書館に二つだけ残っていた椅子に座った。

 

後は大人しく1時間ほど滞在させてもらい(もともと、用事で遠方に行った帰りに休憩するために立ち寄ったもの)、退出の挨拶をした。そのときに、是非観てほしい「泣いて生まれてきたけれど」というブログサイトと、私の 平山栄一記録簿、それに、大橋眞さんの学びラウンジという動画サイトのメモを渡した。ご自分で調べると言ってもそう簡単に分かり易い資料を見つけることはできない。殆どの人はグーグル、ヤフーしか観ないから、ろくな情報もない。サイトの名前を伝えないと、情報は取れないので伝えた次第。

 

「泣いて生まれてきたけれど」というブログサイトは、コロナワクチンの被害について徹底的に真実の情報を上げておられ、世界の本当の発信もたくさん報告されてる。とても分かり易いので推薦した。さらに私のブログも一応、コロナ関連の記事を多く載せているので参考にしてもらいたいと思った。大橋眞さんの動画発信については無条件に推薦できるので紹介した。本当に調べてくれるかどうかは分からない。

 

ただ、図書館を辞するときに、別にいやがらせでも何でもなく、子供たちを助けたいという思いでやっていることを伝え、是非ご自分で調べてほしい、ということを再度伝えた。最初の全面的な反発の姿勢とは少し違ってて、一応私をまともな人間なのかも知れない、と思い始めてくれているように受け止めることができた。まだ何とも言えないが。後日、電話して、サイトを見たり、他の情報も調べたりされたのかどうかは聞いてみる。やっぱり何にも調べない、ということであったら、もう手が届かないが・・・

 

ただし、今回の強要罪告知を含めた書面を渡す方法、緊急事態条項を含めた憲法改悪を入れられると、使えなくなる可能性がある。緊急事態条項が憲法に組み込まれた場合、マスク義務化を法律で決めることになるだろう。いや、PCR検査、コロナワクチン接種も義務化されると思う。そうなれば、本当にもっと工夫して対応を考えなければならない。

 

この機会に付記することがある。昨日、衆議院議員の選挙があった。予想通り、与党の安定多数とかが決まったらしい。実は、私は日本の選挙というものを全く信用していない。これまで、選挙システムの中で、恐ろしいほどたくさんの不正が仕込まれていることを何度も何度も見せつけられてきた。日本でまともな選挙が行われているとは微塵も思っていない。

 

私はテレビを捨てたので、選挙報道も今は見ないが、以前はよく見ていた。いつも、投票の終わった午後8時の時点で、誰それが当確とか当選とか、与党が勝利する可能性が高いとかいうことが発表される。この件だけでもずっと不審に思っている。いわゆる出口調査ということで様々に計算し想定し、発表しているのだろうが、それなら投票する必要がない。

 

さらに言えば、出口調査すら捏造することができるし、投票用紙すら捏造することができる。実際その証拠となる投票用紙は、無数に発見されている。さらに言えば、選挙が不正であることは、あまりにも多くの確定証拠でも明らかになっている。機械処理によって、ある特定の候補が必ず勝つように仕組まれていることもあった。つまり、一方の候補が51%の票を取り、対抗馬の候補は48%の票を取るということをマシンであらかじめ組み込む。51%の票をもらう候補が100%当選する訳だ。これほど茶番という言葉が当てはまるものもない。

 

そういった茶番が限りなく行われ続けている。現状では、日本で議会制民主主義が成立することはない。

 

まず、鉛筆での投票用紙記載を止めさせ、全部、油性ボールペンか油性マジックでの投票にすることが必要。さらに期日前投票は不正やり放題だから中止するしかない。出口調査も廃止。テレビも新聞も介在する必要がない。今のテレビ新聞など無い方がいい。ウソしか言わないから。もっと言えば、投票箱は本物が分かるように、印か追跡コードをつけて密封し、一斉に運び込んで、同時開票するとかしないといけない。監視機器も必要だ。不正し放題だから。

 

いやもう何をしてもムリかもしれない。不正することしか今の選挙管理委員会は考えてないから。むろん政治屋の当事者たちも。

 

もっと残念なのは、立候補者には2,3人、コロナワクチンという猛毒接種の中止を表明する人がいたが、現国会議員には一人もいないということ。結局、カネと利権、そして票と議員としての身分ほしさに動いているに過ぎないのが、現議員たち。彼らに何を期待してもムリだ。多くの議員が、コロナの詐欺には気づいているはず。気づいていないのなら議員を辞めるべきだ。誰も辞めないのは、あまりにもおいしい仕事であり、辞められない止まらない、に心性がなりきっているからに過ぎない。

 

本当にため息が出る。誰か一人くらいいないのか。

 

国会で言ってくれ。

 

「マスクもPCR検査もワクチンもみんな要らない。こんなのは国民を市民を殺す道具でしかない。それらの証拠は有り余るほどにある、別資料で提示しておいた。マスクは無意味、かつ有害、その資料も科学的根拠もある、科学的根拠がないのはマスク常時装着の方、PCR検査も無意味かつ無根拠、いや、マスクもPCR検査の綿棒も酸化グラフェンが含まれてる、むろんコロナワクチンには大量に含まれている、寄生虫も。これが動画だ。じっくり眼をほじくり開けて見てみろ。これ以上国民を、市民を、子供たちを殺すな!」

 

いないだろうな、一人も。

 

だから私は、今の日本の国会議員は一人も信用していない。むしろ地方議員でごく少数の議員の方がまとも。国会議員はすべて死に体でしかない。

 

いや、政治の話は今は不毛だ。どうやって子供たちを助けなければならないかが喫緊の課題。今後もこの課題について、できる限りのことをやっていきたいと考えている。