平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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③PCR検査について分かると見えてしまうこと 続きのさらに続き

実は最近、世界中で、新型コロナウィルスに対する疑問を持つ政治家が暗殺され続けている。不審死も多い。

 

アフリカでの大統領が次々に亡くなっているという事件について、日本でまともな報道があっただろうか? 聞いたことが無いという方が殆どだろう。なぜ報道されないのか、考えてみてほしい。すべてのケースで分かることは、皆、コロナワクチン接種反対だったことだ。今回のコロナ騒動推進とは真逆の主張をされていた方々ばかりだった。そういう人達がのきなみ殺されたり、なぜか病気で亡くなったり、暗殺未遂があったり・・・どう考えてもおかしい、と思うのが普通。

 

ところが、日本で見る限り、マグフリ氏の死去については、コロナに感染した噂、マグフリ氏がコロナ対策を疑問視していた件、実際にはコロナ感染が増えていることを指摘、など、新型コロナウィルスの感染対策が不十分であり、認識が甘いとの印象を与える記事となっている。中立の立場ではなく、日本の新聞はすべて、ワクチン推進であり、アメリカ主導でワクチン接種が急速に進んでいる状況。もうすぐアメリカに次いで、5~11才の子供たちに対するコロナワクチン接種を始めることになる。

 

マグフリ氏は、PCR検査の内実について不信感を持っていた。彼自身が化学者でもあり、PCR検査について自分で調べてみたとされている。うずら、パパイヤ、ジャックフルーツ、ヤギなどを使って検査をした所、陽性が多数出たと。それを以て演説で、さて私はパパイヤを隔離しなければならないでしょうか? うずらを隔離しなければならないでしょうか? などと揶揄した動画が世界に知れ渡った。

 

こうした件は全く日本の新聞テレビでは伝えない。単に、コロナ対策をしなかった、ワクチン接種も反対だった、実は感染者は増えていた、などのマイナス記事を作成するだけ。記事偏向と言われるものばかりだ。

 

日本のメディアは完全にワクチン推進。反対するメディアが全くない。反対するのはごく一部の医師、科学者、学者、そして独立系メディアのみ。主流メディアとされる所が一切反対論を持たず調べず、すべてがワクチン推進に舵を切っている。既にワクチン接種後1312人が亡くなっている。10月1日の死亡者数が1233人だったが、10月15日のワクチン分科会では死亡者報告が消えていた。その後出されないのだろうという憶測があちこちで広まり、10月22日に、1312人の死亡データが出てきている。今後発表がどうなるかは分からない。

 

ただ、死亡数の実数はかけ離れていると多くの人が指摘している。超過死亡の数が2021年において急激に増大しているのだ。10月まででは数万人、いや10万人規模での増大になっているのではないかと想定される。統計データは随分遅れてからでないと公表されない。そして、こうした情報は、決して主流メディアでは流されない・・・

 

PCR検査は強制ではないとされている。しかし、ワクチン接種で職域接種、大学での集団接種、などを見て分かるように、実質、半強制と言ってよい状態が黙認されている。接種しない人達の人権は守られなければならないと言いながら、「ワクチン検査パッケージ」という意味不明の制約が提示されている。法律では決められないので、単なる勧奨に過ぎないのだが、なぜか、県をまたぐ移動が制限される、などの文言が入っていたりする。コロナで入院している親との面会も制限・・・じゃあ、ワクチン取りあえず打っておこうか、などとなる。

 

PCR検査は綿棒による検査の場合、受けるだけで非常に危険。出血事故もあるし、鼻の奥にまでグリグリ押し込まれ、セラグリッパーという金属製デバイスが仕込まれている場合は、ワクチン接種と同様の状況となる。じゃあそれでワクチン接種したことになって便利じゃないか、などと思う人は完全に間違っている。(コロナワクチンに関しては別ワクで書く予定)

 

検体検査、抗原検査、ペット検査なども、ただ陽性患者を作り出すためだけのものであり、受ければ隔離されたり要らぬ薬などをのんだり注射されたりとなり、病気にされてしまう。隔離というのは免疫低下を伴う。健康なものでも病気になってしまう。

 

PCR検査を受けること自体が危険。当然だが私は絶対受けない。義務でない限り、受けるつもりがない。日本はまだマシで、外国では強制的に受けさせる所も多い。警官による逮捕権が強化されていて、暴力が横行している。ヨーロッパ各国でそれは見られる。日本はまだそこまでいってない。

 

しかし、緊急事態条項がこそっと入れられてしまうと、ワクチン強制、PCR検査義務、マスク義務化などが進められる。そうなれば、抵抗する手段が無くなってしまう。いや、それでも私は抵抗する、となると、入獄覚悟となるだろう。その時期には牢屋そのものが暗殺密室になってしまう可能性すらあると考えている。

 

今の世界中の多くの政府は、国民市民を守る存在ではない。こんな状況が起きるとは誰も予想してなかったと思われるが、新型コロナウィルス騒動が起きて以後、本当に異常なことが続いている。人間はバカな生き物だが、ここまでバカではなかった。不自然なほどにバカを通り越して異常なシステムが横行するようになった。言葉が信じられないほど意味不明となっている。

 

世界は、カネと脅迫で支配されているように見える。ここまで圧倒的な弾圧は見たことがない。世界で起きているデモへの弾圧の動画はすさまじい。日本ではそれはメディアで流されない。日本での洗脳が極めて成功したのは、そうした隠蔽が徹底されてきたおかげだろう。

 

ふつう考えても、5才から11才の子供たちにマスクを着けさせたり、PCR検査を受けさせたり(キットが普通にくばられてるらしい)ワクチン接種をしようとすることなど、狂気としか言い様がない。ここまでの狂気に苛まれた状況を見たことがない。それが当たり前になってきている。

 

コロナ様のお通りだ、皆の者、頭が高い、控えおろう・・・そういった感覚が当たり前になってきている。

 

だが、あえて言おう、まずマスクを外す。感染症予防の意味がない、それどころか非常に有害、間違いなく呼吸器感染症に罹患しやすくなり、健康を害し早死にする。PCR検査は絶対受けない。受ければワクチン接種したのと同じになるか、あるいは感染者ということにされて、ひどい状況に落とし込められる。健康を害するし死亡の危険も大きい。ワクチン接種は絶対にしない、(と言ってももう7割以上はしているとのこと、いや8割以上とか言われてる、実際は3割くらいでないかとの指摘もあったりする、情報は混乱してる)してしまった人は何とか解毒の方法を模索するべき。

 

ワクチンシェディングの問題は悩ましい。これもまた別ワクで書いてみる。

 

PCR検査については書かなければならないことが山ほどあるが、とりあえず、これでこの記事は終わりとする。