平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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②PCR検査について分かると見えてしまうこと 続き

何度も繰り返し言うが、PCR検査は特定の感染症検査には全く使えない。開発者のキャリー・マリス自身がそう言っていたし、検査の設計上でも全く使えないことが分かっている。遺伝子を単に数十兆倍にまで増幅することができる、というだけで特定のものに使えるということではない。キャリー・マリスは、いずれそういう事態になることも想定しており、この検査は作らなければよかった、という独白もしていたという記録を見たことがある。その記述はあっという間に消されてしまっていたが。

 

陽性者は自動的に感染者ということにされている。しかも症状が無くても陽性なら感染者だと。すると、隔離入院となる。少しでも咳とか発熱とか出ると。全く必要のない投薬がされたりする、隔離で太陽を浴びることもなく、免疫はだだ下がりとなるから。体調がよくなる訳がない。不安感の中でずっと悶々としてながら、運動もせずただじっとしている。それだけでも病気になってしまう。

 

全く病人でもない者が病者に仕立て上げられてしまい、仕事もできない、学業もできない、そういう過程で大迷惑を被り、また新型コロナウィルス感染者とされてしまう。むろん、ワクチン接種も強く勧奨される。ろくなことがない。

 

また、スペインのリカルド・デルガド氏が明らかにしたように、マスク、PCR検査の綿棒、コロナワクチンには酸化グラフェンという猛毒物質が含まれている。綿棒の先にも塗り込まれているということが分かっている。昨年の年末頃には、綿棒の先端に、セラグリッパーという超小型の金属デバイスがふりかけられていたことが分かっている。コロナワクチンと同じ液体を仕込まれ、綿棒で鼻の奥をグリグリこすりつけることで、ワクチン接種と同じような効果を発揮する。しかも脳に直接入り込む。

 

PCR検査がしきりに勧奨されるのもこういう目的があってこそのことだったのだろう。

 

ところで、綿棒を使ってするPCR検査より、抗原検査、抗体検査、ペット検査の方が安全ということになるか、というと、これは単に陽性者を作り出すためだけのことなので、結局感染者製造の道具だということでしかない。全く受ける必要のない検査であることに変わりがない。もともとありもしないウィルスのための、どんな検査も意味がない。明確な茶番に過ぎない。

 

世界中が茶番で覆われているのが今回の詐欺の特徴。大きな嘘を何百万回も繰り返し、洗脳するというシンプルな手段が使われている。世界のどこの国も政府も科学者も医師も、誰一人、新型コロナウィルスが存在するという証明がされていない。

 

ドイツの活動家が、新型コロナウィルスの存在証明の論文を提出する人に、150万ユーロ(1億9600万円)の賞金を出すと言っていたが、いまだに論文を提出できた者の話は聞かない。今ではその情報さえネットでは消されてしまっている。むろん、日本でも世界でも、誰も論文を提出できた者はなく、すべて論文の存在はない、との回答しかない。

 

この記事の冒頭部分で、キャリー・マリスの没年月日に注目して欲しいと書いた。なぜか、彼は肺炎で急死したことになっている。今では死亡原因すら末梢されている。当初は肺炎で一人で急死した、という記録があった。今は単に死亡したとだけ。そして、その死後、中国の武漢で新型コロナウィルス騒動が勃発した。

 

もし、キャリー・マリスが存命していたら、 新型コロナウィルスとされるものの検査に、PCR検査は使えない、絶対に使ってはいけない、とアナウンスしただろう。元々ウソは絶対言わないタチの人だったとの評判がある。自分の考えを何の忖度もなく、堂々と述べることのできる人だった。エイズウィルス存在の否定ということも堂々と行っていた。新型コロナウィルスとされるものについても、キャリー・マリス自身、存在証明をできないことによって、PCR検査自体の介在を許さなかっただろう。ましてや、PCR検査自体が感染症検査に使えないというのは、彼自身が言っていたことなのであるから。

 

結局、この騒動を起こす側は、キャリー・マリスが存命であったら、この騒動を起こすことはできなかったということだ。彼の死は、限りなく暗殺の可能性が高い、ということを多くの医師、科学者が示唆している。

 

(この記事はもう少し継続する 明日また書く)