平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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予告 いずれまとまった読み物にするつもりで

人類は、少なくとも、現在生存している赤ん坊から老人に至るまで、すべての人々が、これまでに誰もが経験したことのない時代に出くわしている。一体誰が今の社会を予想し得ただろう? 世界中、マスクとPCR検査が溢れかえり、人々を病魔から救うべきワクチンが実は毒物だ、というような状況を体験し続けている。

 

赤ん坊から老人に至るまで、初めて体験する社会と言っても、生まれたばかりの1才、2才、さらに3才くらいまでの子供は、もう生まれてから今の状況が当たり前になっている。大人にとっては、本当にこんなこと経験したことがない、と実感できることが延々ともう2年になろうとする期間、続いている。皆信じられない思いで日々を過ごしている。

 

あまりに異常な社会が2年近く続いている訳だが、未だに皆、これは本当のことなのか? いやまぁいずれは終着駅に着くことができる・・・のかな? という希望のヒトカケラを持っている。だが、今の所それは、かなり厳しい。あまりにも状況が悪すぎる。元通りまで持っていくのは甚だ厳しいが、人間として生きる以上、あくまでも希望を捨てる訳にいかない。課題が山積する社会であることだけは間違いない。

 

文章を書く者としては、これほど異常な社会情勢は、題材として、これまた異常な程に重大なトピックとなる。これは一つ、きちんとまとまった物となるように文を残しておかなければならない。同時にとんでもない社会を改革するべく、状況の把握、改革余地の研究、さらに啓蒙と世直しヒントの開拓が必要だ。

 

なので、そのためのまとまった読み物にするつもりの文をものしていこうと考えた。カテゴリーを新しく一つ作る。題名は・・・

 

「史上最大の詐欺、コロナジェノサイド」立ち戻るべき道

 

明日から始める。