平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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8月13日の2  個人同士のユンタクを通じて詐欺コロナを伝える

今回のコロナ騒動、今までにずっと書いてきましたが、政府とメディアがジャックされて成立した詐欺パンデミックです。しかも日本だけでなく、多くの国々において、同時に同じ形で詐欺が行われています。アンドリュー・カウフマンさんもそれを指摘しています。私も彼の指摘を元に調べ、世界のあちこちで同様の形態が発生している様子を見てきました。

 

まず国民に恐怖を刷り込む、それから感染症ウィルスが蔓延しているイメージを与える、社会のあちこちに強毒性のウィルスが存在すると偽装する、マスクを着けなければいけない、着けないと感染しやすくなる、とウソを付く、感染症検査には全く使えないPCR検査を世界の正当標準検査として各国で規定する、何にでも陽性反応するので陽性を感染と偽装する、ニセモノの新型コロナウィルス感染者数を偽装する、基礎疾患のある高齢者や基礎疾患のある重症患者などを中心に、PCR陽性の新型コロナウィルス感染者を偽装し、死亡後はすべてコロナ死亡とする、むろんPCR陽性者は、事故も自殺も他の病気での死亡もすべてコロナ死亡とする、その死亡者偽装でさらに新型コロナウィルス騒動を大きく見せる、むろんその為に、意図的に創り出された医療逼迫で瀕死の経営状態の医療機関に、何でもすべてコロナで死んだことにすると、政府が莫大な補助金を提供する、そして予防のために、症状緩和のために、新型コロナウィルスワクチンしか対抗策がないとする、(ワクチン接種後919人死亡は多少ではないが、メディアにそれを露出させない、メディアも隠蔽に協力)そして、多少の死亡リスクは覚悟の上で、ワクチンさえ打てば、恐ろしい新型コロナウィルスによる害を克服できる可能性の利益が大きいと欺す、最終的には、「新型コロナウィルスワクチン」という毒物による死者数がいくら増えようと、「新型コロナウィルスワクチン」接種によって助かるメリットの方が遙かに大きい、とウソを刷り込む、これが現在世界で最大の虚偽であるにも関わらず。元来、新型コロナウィルスそのものが全く存在していないにも関わらず。

 

以上、上段で簡単にまとめましたが、それでもかなり複雑な経緯となってしまいます。殆どの人はこのプロセスを調べませんし、知ることもありません。私はたまたまおかしいと思ったことは徹底的に調べたいという性格なので、疑問が発生したときは徹底的に調べます。同時に、小さい頃から世の中の矛盾に痛めつけられ続けた体験があるので、簡単に国やメディアから洗脳されることがない、というメリットを享受してきました。そのおかげで今回の巨大な洗脳からギリギリで免れることができました。昨年2020年の1月頃から3月半ば頃までの約二ヶ月半は洗脳されていました。でもマスクがほぼ全員装着されるようになって、そのおかしさ怪しさに違和感を持ち、徹底的にマスクについて調べ、その流れで、PCR、ワクチンについてもとことん調べることとなりました。すべてあっという間に、その詐欺性を理解することができました。

 

ただ、多くの人達との理解のギャップが大きすぎるため、なかなか伝わることがありません。もう理屈や理論、データ、情報などで人に伝える、理解に導くというのは大変難しいように最近感じています。何かしら別の切り口で提示する、ということも考えないといけないかもしれません。

 

それでも、個人としての動きとして、会う人毎に、マスクの詐欺性、有害性を伝え、チラシを渡し、ユンタクし、ワクチンという毒性物質による死亡者の数を伝え、さらにその実数は遙かに大きいという想定、状況も伝える。そういった地味な活動は続けるべきだと、考えています。人間は個別の存在。直に渡り合い、交流と交渉を続けることが回り道のようで最も近道だという感覚もあるからです。

 

皆さんも是非、このような取り組みに入っていただけたらと思っています。そうすれば、子供たちを少しでも救えるかもしれません。

 

今日は早朝稽古だったのですが、チラシを持参し、稽古の合間に、中学生2人と、施設警備のガードマンさんと3人にユンタクした後、チラシを渡しました。少しでも気づいてもらえればと思っています。

 

*記事の後に出るこれまでのすべての自動広告について、私は一切関与してません。