平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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8月8日の2  詐欺コロナと「ゾーンに入る」との関連

現在のコロナ騒動が巨大詐欺だと分かっている人はまだまだ少ないと思います。日本政府、メディアは、SNSやネットで得られる情報はデマだとし、クニから出ている情報だけを信頼しろ、と言います。しかし・・・

 

そんなことをしていると、簡単に殺されてしまいます。最も分かり易いのがコロナワクチン接種。どんどん打たれてます、どんどん推奨されてます。それで接種後亡くなった人が、厚生労働省公式データで919人。実数は最低でも2万人以上・・・何も考えず、政府やメディアの「推奨」の通り、コロナワクチンを打たれ続けると・・・死にます。

 

既に、コロナワクチンは、何とかがんばって、危険はあっても打たなければならないもの、と認識されているように感じます。ここまで洗脳が行き渡るのも中々難しいことですが、日本政府とメディアはやってのけました。敵ながらアッパレというべきか・・・

 

ひとつ大きな問題があります。ワクチンシェディングという問題です。コロナワクチン接種をした人から、毒物が発散されます。エクソソーム? 酸化グラフェン? 実際の所はまだまだ解明されていないというのが現実です。ただし、これは確実に存在します。むろん、政府、メディアは一切言いません。むしろ露見しても、デマだとするでしょう。

 

しかし、現実問題として、この件は深刻です。既に、日本中で、世界中で、ワクチンシェディングの問題は各地で発生しています。無数の報告、証言が溢れています。それでも尚、クニやメディアのデマ指摘を信じ続けるなら、あくまでも私見ですが、確実に被害を受け続けることになると思います。

 

実際問題として、今の社会、ワクチン接種を済ませた方々で溢れています。既に50パーセント近い人たちがコロナワクチン接種を済ませています。当然、客観的に見て、ワクチンシェディングの問題に備える必要があります。デマだとし、クニやメディアの言うことを聞き続ける人は、生存確率が確実に下がるでしょう。

 

最近、「ゾーンに入る」というテーマに着目しています。今回の件も、「ゾーンに入る」実践を重ねることによって、ワクチンシェディングを回避できる可能性が高くなるのではないか? そう感じています。「ゾーンに入る」のは何も、武術やスポーツの世界だけの独壇場ではありません。危機回避にも使われるべき感覚です。

 

理想は、コロナワクチン接種を受けた人たちから遠く離れておくということですが、そう皆が皆、出来る訳がありません。職場で一緒、店舗で一緒、スーパーで一緒、学校で一緒、はては病院で一緒(病院によっては、コロナワクチン接種者の来院を断る所も既に出ています)・・・ あらゆるケースで近場で交流する機会が成立します。さて、どうしたら良いでしょう?

 

非常に難しい課題ですが、今後真剣に考えなければなりません。抗酸化物質が重要だという事実、そして、その使用形態なども検討する必要があります。その方面の研究を個人的にもやっていかないといけない、最近そう考えています。様々な物質、商品、そして、食べ物の内容、さらに健康を重視した習慣、これらを交ぜながら、すべてを包含した「ゾーンに入る」ことが重要です。

 

詐欺コロナによるワクチンシェディングからいかに身を守るか? そのための「ゾーン」形成を真剣に考えなければならない時代、それは既に始まっています。

 

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