平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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史上最大の薬害が進んでいる 犯人は誰? 答を書きました

以下は私がある方に、今年の1月11日に送った手紙の一部です。

 

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今年から多くの人がどんどん死んでいくことになります。新型コロナウィルスによってというより、過剰な対策、ロックダウン、PCR陽性によるストレス増大、ワクチン接種、過剰かつ有害な治療、失業、倒産、自殺増加などで、恐ろしく沢山の人が害されていくことになります。まさしくディストピアの到来となるだろう、と感じています。ジョージ・オーウェルの「1984年」が示唆した未来は、2021年の現在で現実化されてしまいました。多くの人達が「二重思考」で壊れています。

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この方と、新型コロナウィルスに関する見解が完全に相違し、何通かの手紙でのやりとりをしました。全く一致を見ることなく、やりとりを止めました。とても有名な学者さんなのですが、なぜか今回の新型コロナウィルスに関する件においては、残念ながら的を外しておられました。

 

本当に残念なことに、この手紙で書いた私の予測は当たってしまいました。昨日の厚生労働省ワクチン分科会の資料では、新型コロナウィルスワクチン接種後の死亡者が通算919人となっていることが分かりました。もう定番となってしまった、主流メディアの無視により、殆どの人が知りません。ネットを見る人だけが知っている状態です。

 

そしてネットやSNSの情報はデマだ、政府の情報だけを見るように、という河野太郎は、彼自身が日本最大のデマを発信しています。「アメリカで2億回、新型コロナウィルスワクチンが打たれてるが、亡くなった人はゼロ」と。日本はとんでもない国になってしまっています。それを99パーセントの人が理解していません。

 

919人死亡というのは実は大変な過少報告です。2020年にコロナパンデミックが起き、新型コロナウィルスで沢山の人が死んだとされてますが、2019年の総死亡者数に比べて2020年の総死亡者数は1万人弱減っています。おかしな話です。そして、今年2021年は既に死亡者数が急激に増加し始めてます。非常に興味深いデータがあります。長い記事ですが、目を通されることをお奨めします。記事冒頭のグラフを見るだけでもよく分かります。以下です。

 

note.com

 

記事の中程で、この方はこう言われてます。「病気を患っている人に投与する治療薬に比べて,健康な人に打つワクチンは,はるかに安全に設計されていなければなりません.数万人規模のワクチン死者が発生しているとすれば,間違いなく史上最大の薬害事件が現在進行していると言えます.」

 

その通りだと思います。今年一年の総死亡者数は恐ろしい数字となります。それを推進しているのは、日本政府と主流メディアです。河野太郎はデマを拡散することによってその勢いを伸ばそうと必死です。彼はコロナワクチンを打ったことになってますが、誰もそれを証明することはできません。大阪市立大学名誉教授の井上正康さんが言われてました。彼らは安全なものを要求できる立場にあると。

 

日本での新型コロナウィルスワクチン接種後の現在の死者数総数は、決して919人ではありません。先ほどのグラフを含む記事で言われてることは、1.7万人から2.9万人という数字です。今後の推移を想像するだけで空恐ろしくなります。この方の分析と日本政府の分析とを比較してお考えください。どちらに軍配を上げますか? むろんこうした分析を国やメディアなどはデマだとします。ですが・・・どちらがデマですか?

 

もはや、日本政府、主流メディア、専門家会議などは、史上最大の薬害推進機関でしかありません。確信犯としての重犯罪人の集団です。この事実を深く噛みしめ、せめて子供たちの命だけでも救える発信、活動、抗議をしていただけるよう、出来るだけ多くの方々に切にお願いしたいと思います。

 

*記事の後に出るこれまでのすべての自動広告について、私は一切関与してません。