平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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改めてマスクその他について コロナ対策本部にも電話

今回はデータや情報に基づいて書く、というのでなく、思いつくままに、マスクについて、その他を書きます。

 

詐欺コロナ騒動が起きてから、2年目の夏となりました。全く存在しない仮想ウィルスを元に生まれたコロナ騒動、国が大騒ぎして危険だ危険だと煽り続け、虚偽の情報と意味のない「対策」に奔走した結果、マスクが事実上、全員装着となっています。

 

マスクを人々が着け始めたのは、昨年の1月か2月頃だったと記憶しています。少しずつマスクを着ける人が増えていきました。その間、新聞やテレビは、毎日、「新型コロナウィルス」の恐ろしさについて、いろんな情報を流します。PCR検査のことも色々と情報が流れてました。世界各国での検査数の話題が流されてました。比較して、日本の検査数が少ないと、繰り返し伝えられていました。

 

さらに、ウィルスの飛散について色々と研究され始めました。去年の夏頃にはスーパーコンピュータ富岳によって、マスクの飛沫防止効果の検証とかされたりしてました。これは全く本来意味のない検証なのですが、多くの人が納得していたと思います。スーパーコンピュータという大がかりな精密機器によって導き出された結論、これは絶対間違いない、となる訳です。

 

少し考えてみたら分かります。スーパーコンピュータ富岳で検証したのは飛沫の飛散状況。健康な人からの飛沫の飛散など、全く何の意味があるのかと。他人を病気にする可能性が一体どれだけあるのかと。さらに、マスク自体が感染症予防に全く意味が無い、ということは検証済みです。おおがかりな機械を使うことで、もっともらしさをでっち上げているに過ぎません。

 

とにかく、人を驚かし、怖がらせ、マスクをできるだけ沢山の人が着けるように・・・様々な誘導が続いていました。もちろん仕組まれた詐欺パンデミックだからです。

 

いきなり詐欺パンデミックという言葉を聞かれると驚かれると思います。私の中では、この用語は規定のものとして存在してます。私が勝手に作りだしたものではありません。世界中の「まともな」科学者、医師、ジャーナリスト、免疫学の専門家などの人達の情報を見ました。ネットでいくらでも手に入りました。ブラウザと検索エンジンの工夫は必要ですが。グーグル、ヤフーは検閲とフィルターがかかっていて、まともな記事は出てきません。ブラウザをブレイブに、検索エンジンに Aol. を使うと出てきます。意外にまだまだこのことを知らない人が多くおられます。

 

そして、これらの「まともな」人達の発信はすべて、世界中の政府からデマだと認定されます。日本でも同じです。ワクチン担当大臣とされてる、河野太郎は、ネットのデマ、SNSでのデマがひどい、国からだけの発信を信用してほしい、などと言います。しかし、この御仁からとんでもないデマが出ます。彼によると、アメリカで2億回のワクチンが打たれてるが、誰1人として亡くなっていない、そうです。アメリカのCDC管轄のワクチン被害報告システムのVAERSで、既に今年2021年7月の時点で、1万人以上が亡くなっていることが明らかになってます。この御仁が知らないはずがありません。確信犯としての詐欺師です。そして毒物ワクチンを打たせ続けてます。まともな裁判が行われれば、それこそ「縛り首でも終わらない」でしょうね。

 

さて、マスクの装着率ですが、昨年の春頃、3月から4月にかけて、格段に上がりました。大阪梅田のコンコースでよく辺りを見回したものですが、マスクを着けていない人を探しましたが、殆どいません。でも、30人に1人50人に1人くらいは、ノーマスクの人がいました。ほんの少しほっとしたものです。しかし・・・

 

今は移動して、沖縄なのですが、回りを見渡すと、1人としてノーマスクの人がいません。生後一年に満たないような幼児はさすがにマスクは着けられてませんが、3歳児以上となると、もう皆着けてます。家族で買い物に来てる場合でも、兄弟3人4人といる場合、その子供たちも全員マスクです。そういう姿を見ると、可哀想で本当に苦しくなります。

 

マスク装着率は格段に上がっています。本当にほぼ全員と言ってよいレベルです。ジョギングでも1人での車運転でもマスクです。本当にありえない状況です。騒動開始後2年目の夏、熱中症警告アラートなんてのも、しょっちゅう出てます。その警告の放送でも、何故かマスクを外すようにしましょうというアナウンスは絶対流れません。それ以外の対策、涼しいところで過ごす、水を飲む、エアコンをかける、外にできるだけ出ない、などの注意は放送されます。なぜかマスクを外す、という放送は流れません・・・

 

茶番、本当にすべて茶番なのですが、茶番だという真実は絶対、今の段階では絶対に殆どの人が気づきません。なぜならメディアが乗っ取られているからです。公式データでコロナワクチン接種後、751人が亡くなっているという情報もメディアは流しません。後付けのアリバイづくりのように一つの新聞が流したりしますが、それとて、因果関係は無いとされている、などの言い訳文句をわざわざ付けています。とんでもないことだ、こんなワクチン接種はすぐに中止しなければ、などという文言は一度として載ったことがありません。テレビも絶対言いません。

 

この時点で少なくとも何かがおかしい、と気づかないといけないと思います。今日久しぶりで、コロナ対策本部に電話しました。もう何度電話したか分かりません。マスクやPCRの無意味さと詐欺性、そして、ワクチンの毒性などについて、散々伝えました。もう相手もケンカ越しになり、ほとんどまともに冷静な話し合いができないレベルになってました。今日電話してみた所、なぜか(聞いたことのある声なので2,3度話した人だな、けっこうギクシャクした内容の話を交わした人だな、と分かりました)元気がありません。いつものようにマスクやPCR、ワクチンのことについてもう一度、これ何かしらおかしくないですか? お気づきじゃないですか? ということを伝え、さらに、やっと裁判をしようという流れが出てきたことを伝え、「コロナワクチンの恐ろしさ」という内海聡さんの本の情報についても伝えました。

 

今までと相手の口調が違います。少し沈んでおり、苦しそうでした。私はさらにお話しました。12才以上の子供たちにもこのコロナワクチン、はっきり言って猛毒ですが、これが打たれ続けてます。せめて、子供たちだけでも助けたい、そう思って活動してます。チラシを配ったり、ミニ講演会をしたり。沖縄が大好きなので、1人でも多くの人を助けたい、特に未来ある子供たちの命を助けたい、そう思ってます。と言いました。すると、「ありがとうございます。」と本心からおっしゃっておられるような口調で答えてくれました。

 

私は、あ、少し理解してくれてるんだ、ほんの少しでも真実に近づいておられるのかもしれない、そして苦しんでおられるのかもしれない、そう感じました。なので、どんな取り組みができるか想像は付きませんが、とにかく子供たちを助ける努力、工夫を宜しくお願いします、と申し上げ、電話を切りました。最後もとても丁寧にご挨拶なさいました。電話して良かったと思っています。

 

しかし、時間がありません。もっともっと理解の輪を広げていきたいと思っています。皆さんも是非、理解の輪を広げる取り組みを宜しくお願いします。

 

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