平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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今日も独り言 マスクは奴隷の象徴

ブログを書くというのは、ある意味、自分の言いたいことを言いたい放題に書き殴る、それでもってストレス解消法とする、そういった意味合いがあるような・・・最近そういう気がする。facebookでもツイッターでもそれは出来るかも知れないけど、何だかイヤガラセが入ったり、ファクトチェックとか言ってもっともらしい注釈が付いたりでうっとうしい。今の所、ブログにはそれがあまりない。いずれ、ブログでも、コイツはアカンとかされて、ふっと消えてしまう、ということもあるかも知れないけど、今の所は大丈夫。

 

なので、今日も独り言を少々。

 

今朝見た内海聡のインタビュー動画の中で、「マスク、これからもずーっとするかもしれない、50年くらいコロナの騒動も続くかもしれない」とかの意味合いのことがあったと思うけど、実際それくらいの勢いがある。スーパーに入っても、役所に入っても、学校に行っても、どこでもマスク。ドラエモンじゃないけど、本当にどこでもマスク。どこでもドアはみんなのあこがれだけど、どこでもマスクは奴隷の象徴、かつ健康根こそぎ伐採ツール、どうにもこうにも始末が悪い。

 

今日も、実は通りすがりの役所でちょっと試みてみた。あまりに雨が長く続き、気持ちも腐っていたが、梅雨も明け、太陽カンカンなので少し郊外に足を伸ばしてみた。通りがかりの、とある市の役所に行ってみた。実際は、あんまり誰も知らないという滝を発見したので、観光課に訪れ、事前知識をもらっておこうという思いつきで訪ねてみただけ。ところが、少し色気を出して、教育委員会も訪ねてみた。

 

実は、小中学校の各所を回る担当の仕事をしている知人がいて、昨日、地元の役所に訪ね、7月から始まっている12才以上の子供たちへの新型コロナウィルスワクチン接種、何とか止めさせられないものかと相談してみた。ところが、何度かワクチン危険の情報を伝え、けっこう判ってもらってるつもりだったのが、いざ話してみると、さっぱり判ってない、ウンウンと聞いてただけ、実際は順番が回ってきたら打つ気マンマンだということが判ってしまった。

 

本当にこの問題、伝えるのが難しい。何しろ、テレビと新聞、国、自治体の洗脳が完全に完了し、かつ、毎日のテレビではそれこそ何千万回も朝から晩まで洗脳が続いている。それしか情報を観ない人は、絶対にその洗脳から逃れることができない。なので、ノーマスクなんてありえない、という感性で固まりきっている。これを溶かすなんてこと、今は想像も付かないというレベルに達している。

 

そういう中で、いきなり教育委員会を訪ね、12才以上の子供たちへの新型コロナウィルスワクチン接種は全く意味がなく、かつ有害なだけ。既に公式データで356人もの人が新型コロナウィルスワクチンとされる物を打った後に死亡している、そんな危険な物を、今まで新型コロナウィルスとされるもので1人も亡くなっていない子供たちに打つ道理がない・・・などと訴えても・・・本当に丸で聞く耳がない。

 

実際、殆ど聞いていない、ということが話していてもよく判る。356人もの人が新型コロナウィルスワクチン接種後に亡くなっているという事実を伝えても、ポカーンとしているだけで、全く反応がない。356人もの人が亡くなっている、ということがどれほどのことなのかご理解されてますか、と聞いても、ただただ無言。

 

段々、年配の男性職員が会話に混ざり始め、聞き耳を立てている。私の話には反論できないようで、ともかくマスクを着けて下さいの一点張り。(私はどこへ行くのにもマスクを着けない、健康面での害がある、着けられない、という建前だが、自分の主張としても、1人でも気づいてほしいという想いからも、着けない)マスクの害も説明し、さらに様々に情報を伝えるも、最後は逃げ腰になりながら、マスクを着けない人には対応できない、の一点張りで後ずさりして逃げるだけ。

 

今は、法的ににマスクを強制することができない状況に日本はあるから、これで済んでるが、いずれ、憲法改悪の中で緊急事態条項が入ると、簡単に義務化されるだろう。ワクチンだって義務化になる。そうなってから泣いても遅いのだが、殆どの人は喜んでマスクを着けている。

 

マナーだそうだ。着けないのはエチケット違反でもあると。

 

本当に世の中狂ってる。

 

仕事をしている人達は本当に苦しい。マスクの無意味さ有害性を判っている人もたくさんいる。でも仕事をしている立場では、いやでも着けているフリをしないといけない。本当につらい話だ。役所の中にもそういう人はいると思う。判っていても着けないと仕方ない。着けないとクビにならないまでも、仕事が大変やりにくくなるだろう。白い目で観られたりもする。第一、やってくる人達に対して表向き言い訳ができない。

 

ただ、役所の中で、1人だけ、ひょっとしたら助けられたかもしれない、というケースがあった。

 

少し調べ物を頼んだのだが、その課の部屋の中ではマスクを外している。私と対応するときだけマスクを着ける。うん? ある程度この人は直観か少し情報を知っているかで、マスクの無意味さを知っているのかも、と感じた。で、用事が終わった後に、準備しておいたマイケル・イードンやリュック・モンタニエの発信チラシ(新型コロナウィルスワクチンを打てば、2年か3年で死ぬ)にメモ書きを入れ、渡した。

 

短い言葉でメッセージを伝えながら。

 

「今、社会ではとんでもないことが起きている。新型コロナウィルスワクチンとされるものは、健康や身体を守るものではなく、身体を害するものでしかない、科学者、本物の医師がこうして警告を発している、そして、それらを全く根拠なくデマだとして貶めている、役所では実質的な強制に等しい同調圧力でワクチンを打つようになるが、あくまでも抵抗した方がいい、職から去る決意も踏まえるくらいの気持ちが必要だ。」そういった内容のことを話した。

 

若い男性だったが、直観でこの人は感性が鋭いと感じたので実践してみた訳だ。思い通り、私の言葉を真剣に聞き、しっかりと話を聞いてくれた。最後に、とにかく私は貴方を助けたい、そして子供たちも助けたい、是非真剣にご自分でも調べてほしい。と伝えた。ワクチンについて直近で最も分かり易い情報として、「泣いて生まれてきたけれど アメーバブログ」という語でネット検索してほしい、とメモも入れた。そうすれば、新型コロナウィルスワクチン接種後、想像を絶する死亡情報、副反応情報がある、という事実が分かるからだ。最もこの方法が早いと感じたからだ。

 

かなり真剣に伝えたが、この若者の表情にも余りある真剣味を見せてくれていた。

 

「職場の人にこのチラシや情報を伝えても、そう簡単に伝わらないし、理解されないから今はご自分でまず調べた方がいい」そういう旨も伝えた。

 

せめて、今日はこの若者を助けるきっかけをほんの少し作れたかも知れない、そういう想いを持つことができた。まず良かったな。

 

今後も、いろんな人と連携の模索をし、具体的な活動に繋げていく。声をかける連携相手も色々と予定している。弁護士は必須。ただ、今現在、日本の弁護士で誰1人としてコロナのウソに気づいている弁護士を知らない。何とか探し出してみたい。あとはカネがあり、ウソコロナへの理解があり、動きたいと考えている人も探さないといけない。自分にはカネがないからな。

 

マスクが奴隷の象徴だということは、これからは会う人毎に伝えていってみよう。誰も奴隷に自らなりたいと考えている人はないはず。会う人毎にやってみたらどうなるだろう? 別にバカにしている訳でなく、現実を解説するだけだから。何事も実験だな。

 

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