平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

人生の様々な側面を表示します メール keitaisan@icloud.com

自己紹介その1 (2,3ってあるかな、わかりませんが)

自分でも時々思いますが、かなり面白い人生をやってますね。成功者? いやとんでもない。一般的には何にもできてない、エライさんでもない、金持ちでもない、のないない尽くしですから、所謂成功者、ということにはならないでしょう。

 

でも、実は自分なりに、かなりの成功者じゃないのかなぁ、などと思ったりしてます。いや、負け惜しみじゃないですよ。私は、古武術の世界において、稽古道、という意味ではかなりの成功者だと思ってます。それだけじゃなく、今の社会に対する論評においても、かなり面白い切り口、真実に繋がる洞察を持っていると(勝手に)思ってます。中途半端だけど、クラシックギターも弾けるし、論文だって普通に書ける。(論文と言っても、自分で勝手に言ってるだけ、一般的な意味じゃいですよ、念のため)

 

この歳にして、身体はまぁ強いですね。小さい頃はとても虚弱でした。アバラ骨浮きっぱなし。ガリガリですね。今はまぁ、一応屈強と言っておいてもそうおかしくないかも。まだまだですが。

 

古武術の稽古としては20才で空手を始めたのをきっかけとして、その後、ヨガ、中国拳法、合気感覚稽古、などなど、様々にトライし続けてきました。今では、1人稽古を続けてます。ごくたまに、かつての稽古生さんと手を合わせ、研鑽を積むこともありますね。最近のはまり稽古は四股踏み(と言っても特殊なやり方ですが)2000回かな。一種のリズム運動で、体幹力と安定力、そして脱力の感覚が養われます。

 

財産が無くても、名声が無くても、偉そうな顔が出来なくても、そんなこと丸で意味がない、とこれも勝手に思ってます。

 

自分のやりたいことは、子供たちの(自分の子供も含めてですが、これがまた・・・)命と未来を守ること、これに尽きます。今の社会、本当に、精神的にも身体的にも虐待されすぎてますから。何にも知らずに親兄弟が多くの子供たちを虐待してます。マスクですね。いや、この話はまた別個に。気持ちが重くなる。

 

今まで人生を続けてみて、一番分かるのは、自分の身体をいかにコントロールするか、健康を保持するか、健康情報を適切に取り入れることができるか、これが如何に大事か、ということです。この観点の重要性を見くびってる人のどれだけ多いことか。

 

日々、健康面のチェック、事故率減少の姿勢、変な人間の見分け方、ヤバイ状況の切り抜け方、などにおいて、プロフェッショナルパーソンとなるべく、研鑽を積んでいるつもりです。まだまだ不十分ですが。

 

おこがましいですが、たまには人様に、その道筋の気づきを提案する時もありますね。分かってもらえてるかどうかは微妙ですが、時々、マッハで理解される方もいて、とても楽しいです。教えるは教わるですから。

 

ともあれ、自分なりに、様々な活動を通じて、色んな方々に接触します。無理のない程度に全然誰にも遠慮しません。有名であろうと無名であろうと、大人だろうと子供だろうと、全部同等対等、当たり前ですが、どんなことでもお話できます。というかお話します。その中で、通じることは砂上に交じるダイヤモンドくらいしかマッチングすることはないですが、それでも何もしないよりは遙かにいい。

 

抽象的な羅列になってますが、実際には、ごくごく当たり前のことを淡々とやってるだけですね。あ、そうそう、こんなことありましたよ。大きなスーパーにフードコートみたいなフリースペースありますよね。そういう所で、1人で文章書いたり(まぁワープロだから打ったり、かな)してると、すぐ隣の席に高校生がだべったりしてることがあります。

 

かわいそうに皆マスクなんですね。これは直接言っても聞かないから、おいといて、ナカムラクリニックさんの「コロナワクチンと皮膚症状」という記事をマックブックプロで見せました。

 

「ちょっとごめんなさいね、突然ごめんね、こんな画像あるよ、観ておいた方がいいと思うよ、ワクチン打ってこんなになってしまった人たくさんいるワケ」なんてペラペラしゃべりながら、すっとPC画面を見せます。

 

最初は不審そうにしていた3人組(皆女子高校生、たまたまですよ、男子高校生にも見せますよ)ですが、画像を観た途端、3人とも凍り付きました。その後、簡単に説明して、別の動画の冒頭部分なんかも見せました。この情報のアドレスとか探し方とか、知りたい? と聞くと、3人ともウンウンと頷くので、探し方のキーワードと、ついでに情報のサイトアドレスも書いて渡しました。

 

渡したらさっさと帰った方がいいので、じゃあ、本当によく観てね、お父さんやお母さん、おじいちゃんおばぁちゃんに、ワクチン打たないように言ってね、と手を振りながら声かけて、すぐテーブルから離れました。3人とも、声を合わせて、お辞儀しながら

 

「ありがとうございました。」

 

丁寧な挨拶してくれましたね。

 

こんなことアチコチで普通にやります。不思議と怪しまれませんね。しょっちゅうやってるからこっちも慣れたのかも。

 

そういうある意味不思議人間ですが、まぁヒマせず、忙しすぎず、辛すぎず(いや普通にツライこともあるにはありますが気にせず)人生やってます。

 

*記事の後に出るこれまでのすべての自動広告に関して、私は全く関与してません。