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新型コロナウィルスの存在証明 1億9600万円の賞金

嘘も百回言えば|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

 

上のナカムラクリニックさんのこの記事で分かりますが、新型コロナウィルスの存在証明は世界中で全くできないということですね。懸賞金を1億9600万円つけても。

 

こんな簡単な現実が世界中で全く共有されない、メディアというメディア(主流と呼ばれるバカメディアのことですが)は絶対に報道しない、という現実で何かしら感じてほしいのですが、残念ながらまだ殆どの人たちは認識されないようです。

 

なぜ? テレビがあるから。

 

殆どこの点に集約されるような気がします。むろん他にも原因はあるでしょう。国が言ってる、自治体が言ってる、新聞が書いてる、医師が言ってる、などなど多数の項目の要素があります。でも、最も影響力のあるのはテレビではないでしょうか。

 

テレビは本当にすごい洗脳マシンです。毎日々々、飽きもせず、100万回ウソを垂れ流します。ナカムラさんが言うまでもなく、ゲッペルスを引き合いに出すまでもなく、本当に、毎日100万回以上、ウソを大量生産してます。

 

いや、100万回できかないんですよ。何故なら、ほぼ100%世帯にテレビがありますから。ウン千万台、テレビがあるのです。誰もその実数は知りませんが、(データが無い)各世帯、1人世帯であろうが2人世帯であろうが10人世帯であろうが、テレビを持ってます。世帯によっては2台とか持ってるとこもあります。

 

それらのテレビで、毎日、

 

「コロナ感染者数は〜人になりました」

「緊急事態宣言が発令されることとなります」

「PCR検査の検査数増加が求められてます」

「PCR陽性となり、〜が休業(芸能人やらスポーツ選手とか)を表明しました。」

「コロナ禍をのりきるためにがんばりましょう」

「小学生もマスクを着けてがんばってます」

「マスクを着けない人たちがまだいるようです」

「もっとコロナ対策に対する理解が進まないといけません」

 

などなど、ありとあらゆるウソが垂れ流されてます。100万回どころでありません。毎日、何千万回も、いや一日で総計すると何億回もウソとデマが流されてるのです。1年間で総計すると一体どれほどの数字になるのか想像も付きません。これほど恐ろしい洗脳マシンはありません。

 

ところで、ナカムラクリニックさんのワクチンによる皮膚障がいの記事、これは本当に効果があります。チンコロワクチンという猛毒を打った人達の血栓症による皮膚障がいの画像を載せられてます。以下のものです。

 

コロナワクチンと皮膚症状|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

 

テキストで伝えたり口頭で伝えたりすることは、私も本当にシヌホドやりましたが、丸で伝わりません。ごくまれに理解を得られることがありますが、インパクトがどうしても足りないのです。ところが画像は強烈なインパクトがあります。被害を受けた方々には申し訳ないのですが、多くの人に知ってもらうしかないので、画像の提供は必要だと思います。

 

前にも載せた記憶がありますが、もう一度載せておきます。

 

ちなみに、私はやっと5年ほど前に、うん? いや勘違いしてた、6年ほど前にテレビを捨てたので、そうそう簡単に洗脳に巻き込まれることは無くなりました。皆さんにも、是非一刻も早く、テレビを捨てることをお奨めします。