平山栄一記録簿  想哲理越憂愁     

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チラシを紹介します 新型コロナウィルスとされるものについて・・・

ふだん会う方々に私が手渡しているチラシです。色々ありますが、まずこれが分かり易いと思います。A4用紙二枚ほどの分量です。新型コロナウィルスとされるものについて、その実態と詐欺性について整理したものです。このチラシの後に、ドイツの神経生理学者マーガレット・グリーズブリュッセンさんの発信も紹介します。少し長い記事になってすみません。

 

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世界中において新型コロナウィルスは存在証明がない 

                          

世界中において、新型コロナウィルスが存在することを証明する科学論文が存在しません。新型コロナウィルスの設定、定義づけそのものが極めてずさんかつルーズです。不正確な手法により、コンピューター上で意図的にウィルスの存在をでっち上げた、というのが実態です。始めからすべて仕組まれていました。世界最高の科学的権威とされるCDCも以下のように発表しています。

 

CDC(アメリカ疾病予防管理センター)は、SARS-COV2(新型コロナウイルス)について
『ウイルスは存在しない、新型コロナウイルスはコンピュータで作られたウイルスだ』
と、発表。

Revealed: COVID19 Is Really A CDC Computer-Generated ‘Virus’

 

事実上、科学はウイルスが存在しないことを示しています。最近では新型コロナウィルスの変異種の話題がふりまかれてますが、存在しないものの変異種などありえません。また、新型コロナウィルスの存在の証明が為されてないと同様、普通の風邪のコロナウィルス存在の証明もその変異種の存在の証明もされてません。当然、存在の証明もされていない新型コロナウィルスのワクチンなど作れる訳がありません。新型コロナウィルスワクチンとされるものは、遺伝子組替ワクチンであり、さらに言えば人間の遺伝子を組み換えてしまい、免疫を阻害され、5年以内には死んでしまうことになるとワクチン研究者が警告しています。

 

インフルエンザによる感染者数、死亡者数はコロナより圧倒的に多い

 

毎年インフルエンザによる感染者数は年間1千万人、死亡者は1万人です。新型コロナウィルスによる感染者とされる数は44万8606人 死者数は8632人(NHK発表2021年3月15日現在)です。ただし、これは発生からこれまでの総数。去年の年間統計実数は出されてません。出す気がないのでしょう。

 

しかも、感染者とされてるのは無症状の人が多数含まれています。なぜなら、PCR検査で陽性が出た人をすべて感染者にしているからです。実際には病気でも何でもない人達を多数、感染者ということにしてしまっています。そして、陽性で無症状者の人の割合を正確に示すということが為されてません。あまりにも多い割合なので出せないのだろうと推測する人が多くいます。                     

 

コロナ感染者数はウソ PCR検査陽性はコロナ感染の証明ではない

 

このPCR検査を開発したのはキャリー・マリスというノーベル賞受賞者ですが、ご本人自らがずっとこの検査を感染症検査に使ってはいけない、と言われてました。何故ならPCR検査は遺伝子を数兆倍にまで増幅できますが、特定のウィルスの感染を証明することはできないからです。PCR検査陽性は新型コロナウィルス感染を証明するものではない、ということは国会で厚生労働省の審議官も述べています。何故かテレビや新聞では流されません。そして、キャリー・マリスは一昨年の8月に一人で変死しました。その直後、この騒動が起きました。

 

世界中でPCR検査が唯一、新型コロナウィルスを発見し感染者と特定できるものとされています。が、実際には全く役に立たないものであり、この検査が続く限りこの騒動が終わることはありません。

 

緊急事態宣言も必要無く、新しい生活様式も無用。過剰な手指消毒も毎日の検温も不要、すべてこのニセモノのパンデミックが起きる以前に戻すしかありません。副作用がどれだけひどいか知らないのか、との指摘がよくされますが、不要かつ有害な抗ウィルス薬による副作用を新型コロナウィルスによる副作用にすり替えているだけです。

 

この騒動そのものが人為的に意図的に起こされたものであり、ある目的のために騒動が続けられている、ということに気づかなければなりません。政府や自治体は全く機能していません。

 

むろん、マスクの常時装着など全く不要、それどころかこのマスク常時装着こそが、人々の分断を図り、かつコミュニケーションさえ奪ってしまうことで、人々の奴隷化が進められています。

 

さらに、子供たちへのマスク常時装着強制は犯罪であり、虐待です。いまだにこの事実が多くの大人に知られてません。乳児にすらマスク装着がされていることがありますが、これは完全に親による虐待となっています。

 

マスクは全く無意味かつ有害 

マスクで感染症予防が不可能であることは常識です。ウィルスの大きさはマスクの編み目の50分の1以下なので、すべて素通りです。また、マスク常時装着の有害性は計り知れません。マスクと顔の間の空間は体温で温められ、温室化しています。マスクから出た細塵(細かいちり、さいじんと言います)に外部から入った細菌やウィルスが入り込み、おそろしく増大します。細塵に付着した膨大な細菌やウィルスが、呼吸によって肺にまで送り込まれ続けます。そして、肺炎や気管支喘息など、重篤な呼吸器系疾患を引き起こすことになります。マスク常時装着によって、かえって感染症に感染するリスクを上げている、という皮肉なことになってます。さらに、マスク

常時装着は脳へのすさまじい障がいを生じさせます。(別紙にて専門家の解説文を掲載します。)

 

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読まれた方、お疲れ様でした。次に、ドイツの神経生理学者マーガレット・グリーズブリュッセンさんの発信を紹介します。マスクの常時装着は本当に危険です。その現実が知られてません。この方の発信を読むとそれがよく分かります。これもA4用紙2枚分ほどの分量になっています。では掲載します。

 

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マスクの重大な弊害についての記述です。特に子供たちのために、是非読んで下さい。

 

 マーガレット・グリーズブリッソン博士(MDPhD)は、神経毒性学、環境医学、神経再生と神経可塑性に特別な関心を持っていて、薬理学の博士号を持つ、コンサルタント神経科医であり神経生理学者です。 これは、フェイスマスクとその脳への影響について彼女が述べていることです。

 

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ドイツの神経生理学者 マーガレット・グリーズブリッソン

博士の発信記録

 

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。

 

 「吐いた空気を再吸入すれば、間違いなく酸素不足と二酸化炭素の洪水が発生します。 私たちは、人間の脳が酸素不足に非常に敏感であることを知っています。例えば海馬には、酸素がないと3分以上も生きられない神経細胞があります。

 

 急性の警告症状としては、頭痛、眠気、めまい、集中力の低下、反応時間の低下、認知システムの反応などがあります。

 

 しかし、慢性的な酸素欠乏になると、それらの症状はすべて消えてしまいます。しかし、あなたの効率は損なわれたままで、脳内の酸素不足は進行し続けます。 神経変性疾患は、発症するまでに数年から数十年かかることがわかっています。今日、あなたが電話番号を忘れたとしても、脳の故障は20年前、30年前にすでに始まっているはずです。マスクをつけて自分の吐く空気を再呼吸することに慣れてきたと思っている間に、酸素不足が続くと脳内の変性プロセスが増幅されていくのです。

 

 第二の問題は、脳内の神経細胞が正常に分裂できないことです。ですから、仮に政府がマスクを外して、数ヶ月後に自由に酸素を吸えるようになったとしても、失われた神経細胞はもう再生されません。消えたものは消えてしまうのです。

 

 私はマスクはしません、私は考えるために自分の脳を必要としています。患者さんを相手にするときには、炭酸ガスによる麻酔ではなく、頭をスッキリさせたいのです。酸素欠乏はすべての脳にとって危険なので、根拠のない医学的適用除外(免除)はありません。

 

 ウイルスから身を守るために絶対的に効果のないマスクをつけたいかどうかは、すべての人間の自由な判断でなければなりません。

 

 子供や思春期の子供にとって、マスクは絶対に禁物です。子供や思春期の子供たちは、非常に活発で適応性の高い免疫システムを持っており、地球の微生物との絶え間ない相互作用を必要としています。彼らの脳もまた、学ぶべきことがたくさんあるため、信じられないほど活発に活動しています。子供の脳、つまり若者の脳は酸素を渇望しています。

 

 新陳代謝が活発な器官であればあるほど、より多くの酸素を必要とします。子供や青年では、すべての臓器が代謝的に活動的です。子供や思春期の脳から酸素を奪ったり、何らかの方法で制限したりすることは、健康を害するだけでなく、絶対に犯罪です。

 

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。子供が学習するためには脳が必要であり、脳が機能するためには酸素が必要です。そのための臨床研究は必要ありません。これは単純で議論の余地のない生理学です。意識的に意図的に酸素欠乏を誘発することは、絶対的に意図的な健康被害であり、絶対的な医学的禁忌です。医学における絶対的医学的禁忌とは、この薬剤、この治療法、この方法または手段を使用すべきではなく、使用することが許されていないことを意味します。

 

全人口に絶対的医学的禁忌の使用を強制するためには、そのための明確で重大な理由がなければならず、その理由は、権限のある学際的で独立した機関に提示され、検証され、認可されなければなりません。10年後には認知症が指数関数的に増加し、若い世代が神が与えた潜在能力を発揮できなかった時、「マスクはいらなかった」と言っても仕方がないでしょう。獣医師、ソフトウェア販売業者、ビジネスマン、電気自動車メーカー、物理学者が、国民全体の健康に関することをどうやって決めることができるのでしょうか? どうか、親愛なる仲間たちよ、私たちは皆、目を覚まさなければならないのです。

 

 私は酸素欠乏が脳にどれほどのダメージを与えるかを知っていますし、循環器科医は心臓にどれほどのダメージを与えているかを知っていますし、呼吸器科医は肺にどれほどのダメージを与えているかを知っています。酸素欠乏はあらゆる臓器にダメージを与えます。

 

この犯罪の責任は誰にあるのか? 施行したい人? それを放置して、それに付き合っている者か、それともそれを防がない者か? マスクのことでもないし、ウイルスのことでもないし、健康のことでもない。それ以上のことをしている。私は参加していません。怖れてはいません。 

 

 お気づきのように、彼らはすでに私たちの呼吸する空気を奪っている(酸素使用を自粛させている)のです。この時の緊急事態は、個人の責任です。

 

私たちは、メディアにではなく、私たちが考えていることに責任があります。

 

私たちは、上司にではなく、自分の行動に責任があります。

 

私たちは、世界保健機関にではなく、自分の健康に責任があります。

 

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全部読まれた方、本当にお疲れ様でした。できれば、この2点のチラシ資料をA4用紙に合計4枚くらいで落とし込み、裏表印刷で2枚にしてみてください。自由に使っていただいて結構です。前半部分は私が作ったものですが、著作権もへったくれもありません。本当に大変なことが起きています。少しでも助かる人達を増やしたいと真剣におもっています。マーガレット・グリーズブリュッセンさんの発信も本当に重要です。

 

今日はこの2つのチラシ用文言の紹介で終わります。多くの人達の命のために、子供たちの命と未来のために、宜しくお願いします。